東京、中野区に「まちなかサロン メリーさんのひつじ」という団体があるそうだ。区内に34のサロンがあり、もともとは「新井区民センター」に定期的に集まって、歌を歌って楽しむ集まりだったらしいが、コロナ禍を期に、別の活動を始めたそうだ。
それは、使い古しの切手を集めて、消印を落として再生し、新品の切手として売って金を稼ぐ活動だそうだ。それを皆でやっていたそうだ。稼ぎは合計で2億4千万〜2億5千万円にのぼるという。
呆れてものが言えない。
どれだけゴミ集団だ。
で、村内伸弘が「虐めLINE」に投稿していたのは、「古賀純子が古切手を再生する方法をレクチャーする」動画らしい。古賀純子が考え出した新規事業だとほざいていたらしい。ふざけるな。
元動画には「檜垣敦子」という「メリーさんのひつじ」オーナーの女が映っているそうだ。その元動画は晒していいと思うよ💢💢💢
※あくまで、このスマホに出てきた情報を書き写しているだけだ。私は信じているけど、証拠を見たわけではない。しかし、羊によれば、証拠となる動画が流出しているそうだから、おのおのそれを見て、事実かどうか確認して下さい。
この「まちなかサロン メリーさんのひつじ」から、中野区の区議会議員が金をもらっていたそうだ。しかも、全員だそうだ。
さらに、都議会議員にも、この「メリーさんのひつじ」から金を受け取ったやつがいる、と羊は言っている。
なんのための金なのか知らないが、自然に考えれば、古切手再生詐欺に見をつむってもらうためなんじゃないだろうか。れっきとした犯罪だが、それで堂々と区民センターで詐欺活動ができるというわけ?
とりあえず、その動画を必ずご確認下さい。間違えたらえらいことだ。






