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10月27日 大阪に福富統括とルキアが2人でA様に再び謝罪に行く。 ⇨A様と和解したいですと2人から提案したところ、A様からデート商法だという指摘や、慰謝料を請求されたため、第三者(弁護士)を入れて話し合いましょうと回答したところ、 A様 私はただルキアくんと仲直りしたいだけなので、福富さんが入るとルキアくんが固くなるので、私達2人で解決するので、福富さんはもう大丈夫です。と言われたので、2人で密室に入るのだけは辞めてくださいと福富から要請。 その後ルキア、A様は喫茶店⇨シーシャバーに移動した後、近辺のホテルに移動し福富統括には位置情報で共有。 翌日、ルキアは関西空港までA様に送っていただく。 10月28日以降 ルキアはこの件でのA様にも店にも責任を感じて出勤しなくなり、A様とシャンパンタワーの際にした約束通り同棲を開始。 店舗としては約束を守るルキアの意思を尊重し休養を許可。⇨2025年5月末までお客様の指示もあり出勤停止していた。 12月26日 10月28日から同棲していたが、売掛金を支払って欲しい旨を伝えたところ、A様から2025年1月末までに支払うので、契約書を巻いて欲しいと伝えられた。 契約書自体はルキアの自宅で、本人とA様が、A様の用意した弁護士(コニシモトヒロ)さんと遠隔で作成。弁護士費用11万円をA様が立て替え。⇨後にルキア本人に請求されているが支払っていない。 ルキア側に有利な契約書にする必要は全くなかったにも関わらず、【売掛金650万円を返済が遅延、破棄した場合2,000万円支払う】という内容をA様からLINEで送るように伝えられ口頭でした約束内容を送る。 内容 1月末日までに650万円の支払い ニュージェネレーショングループや私への晒し行為、グループへの関与をしない会うタイミングは私のタイミング 拘束、お引き取りを促されたら必ず受ける 上記の内容を遅延及び破棄した場合は2,000万円の支払い。 この件に関して福富統括も桑田も、ギャラリー関係者も関知せず、ルキア本人とA様で行われていた。ルキアはあの時A様に言われるがままに送信しただけだったとのこと。 ※札幌でのホストクラブ運営は、2024年3月末で一斉に歌舞伎町で売掛を禁止し始めた後でしたので、過渡期ということで年末に完全に売掛制度を廃止する流れの最中でした。札幌の売掛全面的に禁止にしたのは2025年3月末のことです。 売上金推移 《ルキア、A様》 6月 1,813,700円 7月 3,092,600円 8月 11,277,000円 9月 3,554,100円     12月末 A様が関西に帰ったタイミングで、ルキアも実家に帰った。 2025年1月7日 A様から桑田に再びDMあり。 A様 私はきちんとしたカタチで謝罪していただいて、ルキアくんと冷静にお話しできたらよかったんですが… ルキアくん本人が逃げ出してしまった以上どうする事もできなくなり、福富さんに連絡させてもらったんですが、こちらの言い分を聞く事もなく、何故か一方的なこのような↓連絡をされました。 私はきちんと話し合って解決したかったので、本当に胸が苦しくて残念です。 と来たが、10月ごろからの度重なる体調不良にて寝込んでおり、返信出来ず統括or秘書に任せる旨の連絡をする。 福富からのLINE内容は以下の内容をスクショで送られており、A様も了承済み。 福富 ルキア含めグループとして誠実に対応してまいりますので、解決につながらない憶測や詮索はお互いに取り止め、建設的にお話を進めていけれ ばと思います。また、本件についてはグループとして私が窓口として対応しますので、今後桑田へは私から報告させていただく形を取らせていただいてよろしいでしょうか?? 23:37 2024年10月14日(月) 福富 グループ側の弁護士の事務所の連絡先をA様に送り対応していただく旨を伝える。 2025年1月6日 これにて桑田へのDMは止まる。 3月7日 今年に入ってからルキア、グループ含めA様との関係を終わらせたく、立替金はほぼ諦め、関係終了を進めるが一向に進まず。 反対に執着がエスカレートし、実家住所や、父親の勤務先、家族構成を突然伝えられたり、店の掲示板が荒らされたり、A様から依頼されたエンターテイナー折原からの連絡、A様からの元彼はどうなったか分かる?もういなくなったよ?などの脅迫めいた発言、嫌がらせが絶えなかったため、それを無くす目的でA様を訴訟。 内容は、立替金の返還6,414,000円を支払えという旨。 当然こちらとしては嫌がらせをやめてもらうこと、和解してもらうためを前提に弁護士を互いに入れて話し合うためだったが、A様から弁護士は立てられず、こちらの弁護士とA様のやりとりも、誠実に謝罪して欲しいだけ。第三者を入れる対応は誠心誠意ではない。もう一度約束を守れ(多分同棲関係を戻せ)という内容のため埒が開かないということだった。 そこから2ヶ月間なんの進展もせず。 訴状もA様側の住所が虚偽だったため届かず。 続く⇩