Post

Conversation

川口市議会が一昨年6月定例会で可決した意見書は、日本社会に暮らすクルドの人たちがどんどんと追い詰められていく流れに竿さすものとなっているとしか考えられず、私たち立憲民主党はクルドの人たちの苦境、クルドの人たちの平和と共存を普通にねがう人たちの思いも受け止めなくてはならないです。意見書後クルド人へのヘイトが深刻化していることへの意見はきちんと言っていくべきかと存じます。 違う話と思われるかもしれないですが、政治は書かれないこと言われないこともまた意味を持ってしまうものですので、ここにコメントさせていただきます。