2025-06-11

できの悪いSCPのようなフィクション創作メモとして書き残すだけで、「反社会的である」と判断される可能性について

気のせい、もしくは理路整然的合理的な季節性の統合失調症妄想として

獅子の前で胸に石を打ち付ける老人のように、その仮説と闘うべきか

フィクション世界警察のような組織問題点を取り入れただけで

架空組織としての「素材」や職業を貶めているとは言えない。

その要素をスパイスとして盛り込んで、作者を本物の危険因子として判断されるのかは

実際にその組織の内部の立場の者でしかわかり得ない。

「これは攻撃的であり平穏を脅かすネタである」と判断する閾値管轄によっても異なる。

その文字列文章の裏に隠れた煮えたぎる感情が、

見て見ぬふり社会あるいは和をもって貴し派の逆鱗にそこはかとなく触れるとき

実際にファンタジーとしての隠れ蓑から巣立ち、風車バードストライクする鳥のごとく

フィクションとは別のベクトルを持つと誤射(あるいは誤認)されるのなら

表現の土台自体が形骸となり、腐敗した瓦礫となる

残るのは快も不快もない出がらしのような薄味のなにか

実際問題妄想現実のはざまで立ち尽くすもの

その瓦礫のものを何度も胸に打ち付けなくてはなら」ない

架空予言と同程度、一生の間に

おそらく獅子よりも恐ろしい獣の前で

そして

今生きる子どもたちは

その瓦礫を持つ順番が次に来ていることに備えるべきかもしれない

(*数日後、万が一妄想でない場合追記

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん