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Conversation

(つづき) 一方で、社会に埋め込まれたジェンダー規範を分析するといった文脈で "toxic masculinity" を用いる場合は、男性同士の支配関係や、他人だけでなく自分自身も傷つける男性性といった話をしますが、この場合は関係性を分析するので「真の/本来の男性性」は置かないと考えたほうがよさそう。