創価学会のコカイン事業
(ネットに英文で有ったものです。
soka-gakkai money launderingで検索して出てきたものです。他にも物凄く沢山出てきましたが、一番、文章として纏まっている物です)
今、一番優秀とされるDeepL翻訳です。自動翻訳に手入れをある程度入れました。
元は日本語だったのが、英語に翻訳されてネットで検索に引っ掛かったのです。
それとも著者は元々、英語で本を書かれたのか?
龍 年光(りゅう としみつ、1921年10月10日 - 2007年3月25日)は日本の政治家、宗教家。通称「りゅう ねんこう」。原島宏治、辻武寿らと同様に支持母体・創価学会の最古参幹部を兼任しながら公明党東京都議会議員団副団長、団長を歴任したが、晩年は学会に反旗を翻した。
Wiki から霍見芳弘博士の著書は消されてある。このように創価学会の情報操作は非常に激しい。
著書名が違うはずだが、徳間書店からは何も発行されていないことになっているため(創価学会より消されているため)著書名が分からない。
Wikiに創価学会が入り込んで消したらしい。
しかし、Amazonに有りました。
創価学会麻薬マネーロンダリング
創価学会のコカイン事業
1995年1月1日、龍 年光
創価学会は、信者からの正直なお金をコカイン密輸事業に投資していた。利益は日本の自民党や自民党の指導者たちに与えられた。その事実はCIAによって認識されました。米国政府は、日本の弱点としての情報で日本政府を脅迫している。それは、日本との外交交渉において米国に大きなアドバンテージを与えました。その結果、日本は、たとえ日本の国益に反していても、米国に利益をもたらす政策をとらざるを得なかった。
ニューヨーク市立大学教授の霍見 芳浩博士は、著書「アメリカ殺しの超発想」(徳間書店発行1994年)で驚くべき話をしている。太平洋経済研究所所長であり、著名人である。国際経営の分野の研究者として。以下は彼の本の206ページからです。
見積もり:
小沢一郎、池田大作、ノリエガの3人の三角地帯
ワシントンD.C.から全米に配布された小沢を批判する報告は、無視できない事実に言及している。
曼荼羅の偽造など、信者の間でも評判の悪い池田大作と、平和主義者としての評判を得て安心してノーベル賞を受賞する小沢一郎が、宗教と政治の組み合わせで日本を乗っ取る計画を立てています。小沢一郎は池田大作と同盟関係にあるため、歓迎されない人物であると主張している。
実を言うと、この記事は私に一つのことを思い出させました。ブッシュ大統領が金丸と小沢の人形を作っていた過去にさかのぼると、飴と鞭の方針では説明できない質問がありました。
それから私はCIAに近いアメリカ人に尋ねました。その人は、小沢、池田、パナマの独裁者ノリエガ将軍の話をしてくれました。
ブッシュ前大統領がCIAの局長を務めていたとき、ノリエガは彼を代理人として支援し、キューバカストロ首相とニカラグアなどの中米の反政府グループを混乱させる作戦に関与した。
その見返りに、ノリエガは、CIAの飛行機を使用しても、コロンビアから米国にコカインを密輸する犯罪を行うことを許可されました。
そのため、ノリエガは、CIA長官であるブッシュシニアの弱点を知っていたため、ブッシュシニアの米国を支配できると確信しすぎた。
しかし、ブッシュの先輩は、彼が米国大統領になった直後の1989年にノリエガに対して奇襲攻撃をするのに十分賢かった。ノリエガは捕らえられ、秘密裁判を受けるためにフロリダに連れて行かれました。裁判で彼は有罪となり、特別な刑務所に入れられました。
彼の告白の中で、日本に関する話がありました。池田大作がノリエガと協力してコカイン事業に信者の正直な資金を投資していたのです。その恩恵を受けて、池田氏は日本の自民党の小沢氏に莫大な金額を継続的に寄付した。
ブッシュ先輩は証拠を入手し、それを金丸と小沢を支配するための棒として使用した。もちろん、駐日米国大使のマイケル・H・アルマコストは、スティックを使ったキーパーソンでした。
アジアの外交官も、他のアジアの汎太平洋諸国によく知られている「小沢のパナマのつながり」としてその話をしてくれました。事実を知らないのは日本だけのようです。
引用解除:
創価学会の会員は、池田大作の「広宣流布は高額だ」という言葉を盲目的に信じている。そして、彼らは老後のために、あるいはすべての財産のために貯められたたくさんのお金を騙されています。しかし、非常に正直なお金が池田から麻薬ノリエガ王にコカインビジネスの悪用のために与えられ、世界の麻薬犯罪の資金になりました。創価学会の会員はそれを知らないはずです。
当時、池田はノリエガとの関係を非常に誇りに思っており、富士の聖地にノリエガガーデンと呼ばれる素敵な庭園を建設しました。
また、コカイン事業からの委託は、小沢一郎と金丸真、元駐米ジョージ・ブッシュ大統領が日本大使を通じて日本を支配した。
信者は正直なお金を騙され、世界的な麻薬犯罪を引き起こし、最終的に池田は汚いコカインのお金で日本を米国に売りました
日本のメディアがなぜこれについて黙っているのか分かりません。池田の悪魔のようなお金 の力で感覚を失ったのかもしれない。
とにかく、ノリエガは懲役100年の刑に処せられています。一方、池田氏は新進党と自民党を圧迫する政府の統治を目指している。 (1995年)
あなたはこれについて無関心でいられますか?池田はノリエガよりはるかに大きな犯罪を犯した。彼は一生刑務所に入れられなければならない。
(Amazonのレビューに下のように有る)
2012年10月29日に日本でレビュー済み
206頁以下に、驚くべきことが書いてあります。小沢一郎、池田大作、そしてパナマの麻薬王ノリエガ将軍の三角関係。この部分を引用される人が多い印象を持ちます(以下)。創価学会の方達にはショックでしょうが、自分達の浄財が一体どのように使われているのか、盲信にならぬよう、信仰の根本を見直す意味で必見の内容です。
「このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。」
「アメリカ殺しの超発想」(徳間書店発行1994年)
未だAmazonに売ってあります。上は英文で検索して引っ掛かったのを自動翻訳に掛け翻訳した物です。
何故、日本語の検索に引っ掛からなく、英語に引っ掛かったのか、理解不能です。
【霍見芳浩氏について】
· ハーバード大学院の学生であったジョージ・W・ブッシュの大統領就任が決まった直後のマスコミの取材で、当時のブッシュの印象を聞かれて「普通、授業を教えた生徒の事はいちいち覚えていないものだが、彼は非常に出来の悪い生徒だったのでよく覚えている」「もう箸にも棒にもかからない」「典型的な金持ちのお坊ちゃま。怠惰で授業態度も悪く、大統領はおろかどんな組織のリーダーも務まる人物ではないと思った」と答えている[1]。
· 小泉純一郎首相が強力に推し進めた自衛隊のイラク派遣を、日本のニュースバラエティ番組の「筑紫哲也NEWS23」に出演した際に激しく批判した。
……こういう反骨心の有る人だから書けたと思われる。他の人は書けない。
Wiki には英語の本も書かれてあるが「アメリカ殺しの超発想」と訳せる物は見当たらない。
また、徳間書店から出版された本は無いことになっている(これは創価学会がwiki を書き換えたと思われる。池田大作の本当の師匠である東大卒の000氏のことも分からないようにwiki が書き換えられていた)
池田大作の本当の師匠:私が以前、書いたものの中から見つけ出そうとしたが見付けること出来なかった。
愛宕山事件の唯一の生き残りである。
愛宕山事件(あたごやまじけん)は、1945年(昭和20年)8月15日東京都芝区(現在の港区)の愛宕山で右翼団体の構成員が降伏終戦に反対して篭城した事件である。 目次. 1 概要; 2 その他; 3 脚注; 4 関連項目. 概要[編集]. 1945年(昭和20 ...
1945年(昭和20年)8月15日、ポツダム宣言を受諾し連合国に降伏することが玉音放送によって発表されると、降伏に反対する右翼団体「尊攘同志会」の首領・飯島与志雄ら12名が愛宕山に篭城した。飯島らは抗戦派軍人の決起を期待し、これに呼応するため日本刀や拳銃、手榴弾等で武装していた[1]。
これを知った警視庁では約70名の警官隊を動員し、愛宕山を包囲、投降を呼びかけた。飯島らは説得を拒否し立て篭り続けたため、22日午後6時頃、警官隊が発砲し突入、追いつめられた飯島らは手榴弾で自決を図り、10名が死亡、2名が捕えられた。
……コピーできないように工夫されてあるし、内容は書き換えられてある。
創価学会ではなく池田大作の資産は英語で(パナマ文書)で検索すると出て来ますが130兆円です。
財務の必要は全く無いのです。
麻薬マネーロンダリングを隠すための財務(1年に1回の献金)です。
何時から麻薬マネーロンダリング為ていたかが、問題です。
ノリエガの前から為ていたと思いますが、儲けの半分は自民党に出さねばならず、自分だけで儲けようと、池田大作はノリエガに近づいたと思っています。
以前、財務部という金持ちだけで成る部がありましたが、あれも創価学会麻薬マネーロンダリングを隠すためのものでなかったかと疑っています。
それから添付するコピーは3ヶ月ほど前、検索して出てきたものですが、
非常に詳しく創価学会麻薬マネーロンダリングを書いてあります。
これを日本共産党にメールで送った所、2日後にはヤフー知恵袋から消えていました。
国会とはプロレスに過ぎないと言われます。
公明党と日本共産党は末端は骨肉の争いを為てきましたが、最上層部は手を握り合っていると確信しました。
国会でお互い痛くない所を突いていましたから、可笑しいとは思っていました。
ari********さん
ヤフー知恵袋の創価学会麻薬マネーロンダリングの回答、全て、検索しても出て来なくなりました。
消されています。日本共産党が創価学会に知らせたのでしょう。
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