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なぜ私は親鸞会をやめたのか|ブログ

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親鸞会元幹部の日記

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2006.01.24

反響集にコンテンツを追加
[ 親鸞会情報 ]    

なぜ私は親鸞会をやめたのか|反響集に、
メールより(10)を追加しました。

その他、現役幹部の方からのメールを掲載の予定です。

今までにも「現役の幹部」と仰る方から多くのメールを頂きましたが、ご自身の立場と名前をきちんと明らかにされ、掲載まで同意して下さった方はこれが初めてです。もちろんサイトでは匿名としますが、正々堂々とした態度に大変に驚かされました。

現在ご本人に内容のチェックをして頂いています。

また、元会員の方から長文の投稿を頂いています。これも今週中には掲載したいと思っています。

現在沢山のメールでのご相談を頂いているのと、新しいサイトの立ち上げに伴う内容のチェックや法的リスクの検討などで、スタッフの負担も増えています。メールの返事が遅いと思われるかも知れませんが、以上のような理由なので、今しばらくお待ち下さい。

最後に、報告が遅れましたが、2月5日の本部御法話は、最近亡くなられた講師部の方の追悼法要となるそうです。

Last updated  2006.01.25 00:29:53
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2006.01.22

教学講義
[ 親鸞会情報 ]    

今日は教学講義でした。
そのせいか、昨日の夜からアクセスが減り始め、昼間は殆どアクセスが無く、皆さんが帰宅される夜10時くらいからアクセスが急増しています。

このブログの閲覧者のかなりの部分が、教学講義に参詣されている会員さんだと思われます。私にとっては、嬉しいことですが。

教学講義の内容は、三願転入と雑行、19願、観無量寿経、善のすすめといったものです。

善のすすめについては、親鸞会は本当に本願寺に勝ったのかというサイトがあります。最近出来たサイトの中では珍しく、これには反論サイトはありません。

さて、最近になって脱会された方が、色々私の元に内部資料を送って下さっていまして、その中からいくつか公開しようと考えています。また、親鸞会の勧誘活動や入会へのプロセスを詳説したコンテンツがもうすぐできあがりますので、それについてもご期待下さい。

このブログも本日2000アクセスを突破しました。1日平均170名くらいの方が見ておられる計算になります。多くの方から応援のメールを頂きました。今後も頑張らせて頂きます。

Last updated  2006.01.22 23:35:57
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2006.01.17

顕正新聞1月15日号を読んで
[ 親鸞会情報 ]    

顕正新聞平成18年1月15日号が届きました。

まずは、「なぜ生きる」英訳版が今年完成とのこと。おめでとうございます。高森会長初め関係者の皆様にとって大変な仕事だったと思います。

さて、以前ネット上で親鸞会会員である浅川氏が、親鸞会の本尊論を再考するというブログを発表。それに対して親鸞会側から反論サイトが公開されたことは記憶に新しいことです。

そこで浅川氏は、以下の質問を親鸞会に投げかけています。

(全編を通して)
・親鸞聖人も蓮如上人も「名号のみを本尊とされた」ことについて明確な根拠はあるのか

(「親鸞聖人は一生涯名号を本尊とされたのか」より)
・親鸞聖人が法然上人のお弟子になられたときに、形像本尊を勧められていた法然上人の教えに反して形像本尊を排斥されたと言えるのか

(「改邪鈔について」より)
・親鸞会が、「親鸞聖人の名号本尊の根拠」としている覚如上人の改邪抄のお言葉は、明確な根拠となり得るのか
・形像本尊を下付された覚如上人は、「名号のみを教え勧めていかれた親鸞聖人」に反しているのか

(「親鸞会への本尊における疑問」より)
・親鸞会が、退会時に本尊を会員から回収するのは、親鸞聖人のお心から離れているのではないか

(「おわりに」より)
・『弁述名体抄』に「(形像も名号も)いづれも弥陀一仏の体なりとしりて、ふかく帰敬したてまつるべきなり」と仰っている存覚上人は外道邪教徒か
・山科本願寺に木像を据えられ、御門徒に絵像を下付された蓮如上人は真実を説かれなかった方なのか


こうした質問に対して親鸞会側のサイトは、反論サイトを見ていただけば分かりますが、結局何一つ答えることはできませんでした。

それどころか浅川氏を本願寺の関係者と決め付けて本願寺の批判を繰り返したり、「レベルダウンした」「お粗末な本論論」「取るに足らない内容」と悪口を書き連ねたり、千葉乗隆教授の「図解浄土真宗」の文章を前後の文脈を無視して自分に都合のいい部分だけのせたりと…これは私のサイトに対する反論サイトにも通ずることですが、こんなサイトを公開して大丈夫かいな、と思わず心配してしまうようなものでした。

作者もそうした自覚があるのでしょうか。この反論サイトにはコメントも付けられなければ連絡先のメールアドレスひとつありません。内容に異論があっても一切受け付けませんという事なのでしょう。「どんな質問にも答える」という親鸞会の精神からずいぶんかけ離れたサイトのように思います。

そうした論争を踏まえてのことかどうか分かりませんが、今回の顕正新聞にも本尊論について詳細な説明がありました。

ネットでは答えられなかった浅川氏の質問に答えているのかな?と思って期待して読み進めましたが、その期待は裏切られました。

最も大切な御本尊について、両聖人のご教示を公然と踏みにじり、「名号でも絵像でも木像でも同じだから、固執しません」と言って、いまだに木像にしがみついている者たちは、断じて当流(浄土真宗)ではない、他流だぞと、蓮如上人は断言されているのだ。(顕正新聞平成18年1月15日号より)

浅川氏ではありませんが、つまり山科本願寺に木像本尊をすえられた蓮如上人は聖人のご教示を公然と踏みにじった方であり、当流ではなく他流ということでよろしいのでしょうか。

もし弘宣部長様このブログをご覧になっておられたら、メールで結構ですのでお返事下さい。親鸞会の文書伝道の責任者から頂いたメールが著作権侵害による掲載資料の削除要請だけでは寂しすぎますので。

ネット対策でブログを大量に作るよりもこちらの方がよほど重要だと思いますが、いかがでしょうか?

Last updated  2006.01.17 22:01:06
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2006.01.12

高森会長のお兄さんの葬儀について
[ 親鸞会情報 ]    

http://plaza.rakuten.co.jp/nazeyameta/diary/200601110000/

先日のエントリで報じた、高森会長のお兄さん(氷見市遠景寺元住職 高森蓮昭様)の葬儀ですが、少なくとも葬儀当日は、高森会長自身は参列されていないようです。

Last updated  2006.01.12 22:18:04
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2006.01.11

がっけんクラブ
[ 親鸞会情報 ]    

親鸞会学友部に「がっけんクラブ」が設けられました。
現在人材募集中です。また、名称は変更になる可能性があります。

顕正(勧誘)活動はしたいけど、生計をたてる為に、仕事をしなければならない社会人の人の中で、是非、学友部で活動したい、という人が、会から法領を頂いて、仕事やバイトをやめて、学友部で活動できることになりました。そういった人たちの集まりが「がっけんクラブ」です。

近年の学友部の勧誘成果の低迷により、作られたものだと思われます。学友部では講師部員、親友部員、ビデオ講師といった人材の増強も行われました。

尚、会内ではこの件をメールに書くことや、高森会長への手紙に書くことも禁止されています。

Last updated  2006.01.11 23:51:14
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平成18年2月の高森会長の法話予定
[ 親鸞会情報 ]    

平成18年2月の高森会長の法話予定です。

 5日御法話(会員でなくても参詣可)
26日教学講義
11日アニメ解説

※変更になる可能性があります。

Last updated  2006.01.11 23:47:23
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高森会長のお兄さんが亡くなりました
[ 親鸞会情報 ]    

最初にこのような記事をアップしなければならないのは残念なことですが、高森会長のお兄さん(氷見市遠景寺元住職 高森蓮昭様)が亡くなられました。

氷見市大浦五四0高倉山 遠景寺

喪主 住職 高森教昭 門徒一同 親戚一同

当寺十八世住職 楽聴院釈蓮昭
高森蓮昭は、病気療養中のところ一月八日、入寂いたしました。

通夜
十一日午後七時
荼毘式
十二日午前十時、自坊遠景寺 とあります。

Last updated  2006.01.11 23:26:55
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