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【京丹後市】丹後砂丘と箱石海水浴場

久美浜湾から離れてお隣の網野町(あみのちょう)方面へ海岸線を進んでみます。
ロングビーチと呼ばれる約8kmの長い砂浜が続いているところです。

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これまでの記事と繋げておきます。

久美浜湾の北東あたり、府道49号の途中にあった廃リゾートホテルのところです。
このホテルに関しては少し前のこの記事で少し詳しく書きました。一度も開業しないまま放置されています。
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地図ではこの辺り。
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この辺りにはジェットスキーなどのゲレンデがいくつかあります。
余談です。免許などについて調べていて知ったのですがジェットスキーはKAWASAKIの商品名でした。
YAMAHAはマリンジェット。一般呼称は水上バイクです。
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左濃谷川を渡る葛野橋(かずらのはし)です。
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市営バス葛野橋バス停です。
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前の記事では橋を渡って左に進みました。
府道49号の続きで小天橋(しょうてんきょう)方面です。
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今回は橋を渡って右斜めにある細い道に入ります。
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地図ではここ。
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この辺りは葛野(かずらの)という地区です。狭い道で集落の中を抜けていきます。
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右手に神社がありました。参拝しておきます。岩舟(岩船)神社という名前です。
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本殿です。
※コメント欄でご指摘いただきました。これは拝殿でこの奥に小さな本殿があるとのこと。
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左側にあった末社です。
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右側にあった末社です。
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神社の対面は地区の公民館です。
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神社の左手に続く道を進みます。
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道の脇にモリアオガエル産卵の池(岩船のご湧水)と書かれた案内がありました。
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池自体は小さいです。もう産卵シーズンは終わったのでしょうか。
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ゆるく上っていきます。
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左手にこんな道がありました。
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高山憩いの広場との案内がありました。「日本海の夕日が絶景」とも書いてあります。
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上に神社もあるようですが登っていません。
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広い道に合流しました。
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地図ではここ。集落の中を通らずにこの道から入ってくるのが普通のルートです。
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合流した道、左手です。
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右に進みます。
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軽いアップダウンのある綺麗な道が続いています。この道は市道 葛野箱石線です。
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道の両脇にはビニールハウスが並んでいます。
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メロンなどが栽培されているようです。ネギもありました。
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割と最近に再整備された道でしょうか。舗装も白線も新しい感じ。
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左手にキャンプ・グランピング施設がありました。
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Hygge BASE(ヒュッゲベース京丹後)という名前です。奥から海岸には出れないと思います。
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右にゆるく回っていきます。カーブ左手に道っぽいものがありましたがパス。
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この辺りで左に入ります。海側です。
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近畿自然歩道の標柱がありましたが何も書いてありません。
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地図ではここ。これまで走っていた道よりも海岸線側の道です。
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この道は市道 藤ノ木史跡線です。
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車だとちょっと不安になる感じかも。
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行き止まりっぽい感じになりました。
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右手です。こちらが市道 藤ノ木史跡線の続きです。
この道から入ってきても構いませんが先ほどの道からは農園(的場農場)の私有地っぽい感じで入りにくいと思います。
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正面奥です。もう市道ではありません。
まだ舗装されていますが車はもう入れません。ここは後で確認します。
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海側へ行きたいので左手の道に入りました。
こちらも市道ではありません。舗装はされていません。
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この奥の海岸線は車両の乗り入れが禁止されています。(クリックで拡大)
自動車、オートバイの他にも「馬」も禁止です。明示的には書いてありませんが自転車もダメだと思います。
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この道は走ってもよさそうです。
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正面は砂丘ですが草が生えていますのであまり砂丘っぽく見えません。
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ここからは歩いていきます。
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砂ですので乗れと言われても乗れません。
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車、バイク、馬はダメ。多分自転車も。
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砂丘を越えて砂浜に出てきました。左手です。ちょっと天気が残念。
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漂流物などがちょっと目立ちます。
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正面です。
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右手です。
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地図ではここ。ここから長い砂浜が続いていますがこの辺りは遊泳区間ではないかも。
駐車場もありませんので一般観光客はあまり来ない場所ではないでしょうか。
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海岸線の一段上にこんな遊歩道もありましたが入っていません。
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砂丘について調べていてちょっと驚いたのですが有名な鳥取砂丘も定期的に除草をしないとこんな感じに草で覆われてしまうようです。



元の道に戻ってきました。(画像左手から出てきました。)
今度は真っ直ぐ奥へ進んでみます。
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奥は舗装されていますが車止めのバリカーがあります。
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カーブミラーもありますが車は入ってこれません。
いいですね・・この程よく荒れた感じ、大好きです。
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左手です。砂丘ですが草の生えたなだらかな斜面です。
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奥へと進んでいきます。
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右手に史跡 函石浜遺物包含地と書かれた案内がありました。
はっきりとした道ではありません。この史跡については後でまた出てきます。
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左手、砂丘側は車やバイク乗入禁止です。
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ほぼ真っ直ぐ道が続いています。
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この道を自転車で走るだけなら問題ないはず。
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ちょっと広くなった場所で道が分かれていました。
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右手です。
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左が海岸に近いほうですのでこちらに進みました。
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抜けられないかも、と思っていると・・
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広めの舗装路に出てきました。
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1枚写真撮り忘れたのですが出てきた道の対面は広めの駐車場でした。

駐車場に立っていた函石浜遺物包含地の案内板です。(クリックで拡大)様々なものが見つかったようです。
古代中国の貨幣も出てきたということで交流・交易が行われていたのではないでしょうか。
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久美浜湾の入口にある稲葉本家の名前も書いてあります。
本格的な発掘調査は行われていないようです。
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山陰海岸ジオパークの案内板です。(クリックで拡大)
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先に進みます。
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左手にこんな道がありましたがチェーンが掛かっていました。
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地図ではここ。海沿いに行けるはずですがここはやめておきます。
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このまま道なりに進みます。
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右手に海水浴場やキャンプ場への案内がありました。箱石海水浴場です。
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地図ではここ。
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入ってみます。
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広い駐車場ですがあまり車は停まっていませんでした。
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「海を利用される皆さんへ」と書かれた注意看板です。(クリックで拡大)
京都府の「遊泳者およびプレジャーボートの事故の防止等に関する条例」の禁止事項です。
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サーファーに対する注意看板です。マナーが悪い余所者がいるんでしょうね。
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コンクリート舗装の道を上っていきます。
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右手にあった建物です。プライベートな遊び場かも知れません。
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ユウスゲの群生と書かれた柱です。
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これまでに何度も出てきた車両乗り入れ禁止区間の注意です。「車馬」です。
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右手にこんな道もありましたがここもダメですね。
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砂浜へ降りるのは階段です。歩いて入ってみます。
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左手です。ちょっとした磯もあります。
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正面です。
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右手です。
もう海開きしているはずですがこの辺りには海の家やシャワーとかが無いので人はいませんでした。
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地図ではここ。
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コメント

No title

遺物包含地があるのですね。(建造物の遺構じゃないので遺跡と呼ばないのだと思いますが) 迂闊に開発して何か出て来たら厄介なので保存地区にしてあるのだと想像します。
その辺りの海岸線は行ったことがないので興味深く拝見しました。
久美浜はバブル後期はかなり観光客の無法地帯みたいになっていたので(金色のネックレスじゃらじゃら付けたお兄さんとかが客寄せしていたり・・・)住民も辟易したのでしょうね。
久美浜メロンは名物です。美味しいですが高いので、私はスイカや葡萄、梨を買います。(一応贔屓の店が決まっています)
岩舟神社ですが、「本殿」でなく「拝殿」です。本殿は拝殿の後ろのちょっと背が高い建物の「中に」あります。背が高い建物は覆屋で、本殿は小さいです。
八百萬神社は、御祭神は天照大神で、八百万の神を従えているので、そう言う大層な名前が神社についているようです。神社からの眺望は良いそうですよ。


No title

ここはパラグライダーのリッジソアリング(海岸上昇風を使って飛ぶ)でも有名な場所みたいですね。

Re: No title

Junさん、こんにちは。

> 迂闊に開発して何か出て来たら厄介なので保存地区にしてあるのだと想像します。

勝手な開発ができないように一応環境庁の管轄になっているようですね。

> その辺りの海岸線は行ったことがないので興味深く拝見しました。

この辺りは車では探索しにくいですね。徒歩でもちょっと面倒ですので自転車ならではのルートです。

> 久美浜はバブル後期はかなり観光客の無法地帯みたいになっていたので

はは。何となく想像できます。昭和ですね。

> 久美浜メロンは名物です。美味しいですが高いので、私はスイカや葡萄、梨を買います。

知らなかったのですが調べてみると糖度の高い高級メロンなのですね。これからが旬ですね。

> (一応贔屓の店が決まっています)

これからの記事にも出てくるかも知れませんね。

> 岩舟神社ですが、「本殿」でなく「拝殿」です。

ご指摘ありがとうございます。もう少し観察してみればよかったです。記事にも加筆させていただきました。ブログの初期は神社なのに本堂とか書いていたときもありました(笑)皆さんのおかげで少しずつ知識が増えてきました。

> 八百萬神社は・・そう言う大層な名前が神社についているようです。神社からの眺望は良いそうですよ。

階段だったのでパスしましたが登ってみればよかったですね。

Re: No title

aquila さん、こんにちは。

> ここはパラグライダーのリッジソアリング(海岸上昇風を使って飛ぶ)でも有名な場所みたいですね。

リッジソアリング・・全く知りませんでした。風のタイミングがよくないと難しそうですね。
海岸沿いを飛ぶのは気持ちよさそうですが私は極度の高所恐怖症なのでパラグライダーは一生しないと思います(笑)

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軽い気持ちで始めた自転車にどっぷりはまっています。大阪北摂地区を中心にロードバイクやMTBで走り回っています。北摂のほとんどの道を走り終えました。このブログではマイナーな林道等を中心にひっそりと紹介していきたいと思います。メジャーな道は他の方におまかせ・・

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