2025-06-09

保守の人たちのきもちちょっとわかった

追記】下記に綴った内容、林原めぐみさんのブログ内容と全く同じ感情だったよ…驚いた。今まで津田大介さんは味方側の認識だったが、あまりにも現実認識と違いすぎる。

もしかして主義主張よりメディアの中に居場所を作るための、単なる逆張りポジショントーク?ほんと、何を見てるんだろう?理解のあるオレ、インテリ界隈という自己認識なのか?

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私は左翼リベラル寄りだが、近年のインバウンドでどんどん荒らされる地元を見てられなくて、腹が立ってきた。

 

インバウンド観光客移民(特に中国系)が、やりたい放題。ゴミ騒音地元住民との小競り合い。交通無視刃物事故事件毎日観光客起因の問題が起きている。実際自分被害を被っている。

 

特にコロナ終息後は、インバウンド観光客状況がひどすぎて、もうここから出ていけ!帰れ!と叫びたくなる。

参政党や日本保守党に心酔している人たちも、こんな小さな怒りがきっかけとなって「主語でか保守思想排外主義」に同調したんだろうなと思う。

 

ちょっと前まではわからなかったけど、こんな状況になってきたら、すごくそ気持ちがわかる。

 

日本国内をなんとかしろ、すでに乗っ取られはじめてるぞ、と言われたら、そうだそうだ!と言っちゃいたくなる。

 

思想問題ではなく損得勘定に近い。俺たちなんかすごく損してんじゃね?そう感じる。

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