【追記】下記に綴った内容、林原めぐみさんのブログ内容と全く同じ感情だったよ…驚いた。今まで津田大介さんは味方側の認識だったが、あまりにも現実の認識と違いすぎる。
もしかして、主義主張よりメディアの中に居場所を作るための、単なる逆張りのポジショントーク?ほんと、何を見てるんだろう?理解のあるオレ、インテリ界隈という自己認識なのか?
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私は左翼・リベラル寄りだが、近年のインバウンドでどんどん荒らされる地元を見てられなくて、腹が立ってきた。
インバウンド観光客や移民(特に中国系)が、やりたい放題。ゴミに騒音に地元住民との小競り合い。交通無視や刃物事故や事件。毎日、観光客起因の問題が起きている。実際自分も被害を被っている。
特にコロナ終息後は、インバウンド観光客状況がひどすぎて、もうここから出ていけ!帰れ!と叫びたくなる。
参政党や日本保守党に心酔している人たちも、こんな小さな怒りがきっかけとなって「主語でか保守思想、排外主義」に同調したんだろうなと思う。
ちょっと前まではわからなかったけど、こんな状況になってきたら、すごくその気持ちがわかる。
日本国内をなんとかしろ、すでに乗っ取られはじめてるぞ、と言われたら、そうだそうだ!と言っちゃいたくなる。