2025-06-09

特例子会社就職して3年目、もう消えたい

書き殴りです、お目汚し失礼します。

私について

アラサー喪女

・数年前にうつ発症して手帳を取得

現在は特例子会社にて就業

・特例子会社で働いて生きづらさが加速している

最初に生きづらさを自覚したのは2年前。

知的障害の同僚と私が同じ給料をもらっていることに「何で?」と思ったのが始まり

同僚が書類の種類・数がリストと一致している時間をかけて確認しているとき

私はメールや社内のチャットで何通もやり取りをしてる。

同僚は自分宛の電話も取らないのに、私は外線対応をしてる。

同僚は不安があると仕事が手につかなくなりと上司(健常者)に業務量を相談するけど、

私は誰にも相談できず業務量が増え続ける。



さな不満が重なりに重なり、知的障害への差別意識が芽生えた。

そんな私は彼と共に仕事をするべきではない。

無意識差別で誰かを傷つける前に退職したい。

さらにいえば、障害種別わず共存が求められているこの世で生きていく自信がない。

仮に結婚して生まれ子供知的障害があるとわかったとき子供を殺めず育てる自信がない。

異常な私が何か事件を起こす前に、誰かが殺してほしい。

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