書き殴りです、お目汚し失礼します。
私について
・特例子会社で働いて生きづらさが加速している
知的障害の同僚と私が同じ給料をもらっていることに「何で?」と思ったのが始まり。
同僚が書類の種類・数がリストと一致している時間をかけて確認しているとき、
同僚は不安があると仕事が手につかなくなりと上司(健常者)に業務量を相談するけど、
小さな不満が重なりに重なり、知的障害への差別意識が芽生えた。
そんな私は彼と共に仕事をするべきではない。
さらにいえば、障害の種別問わず共存が求められているこの世で生きていく自信がない。
仮に結婚して生まれた子供に知的障害があるとわかったとき、子供を殺めず育てる自信がない。
異常な私が何か事件を起こす前に、誰かが殺してほしい。
お前も障害者のフリをしろ