西武池袋線とJRが初の直通運転、2028年度めどに…所沢駅と武蔵野線・新秋津駅の連絡線活用案
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- 埼玉県内の西武線とJR線の乗り換えが不便であり、直通運転や連絡線の活用による改善を期待する声が多いと感じています
- 安全面の優先や各駅の危険な乗降口の見直しを求める意見もあります
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- 武蔵野線
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コメント735件
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これは驚きとしか言いようがないですね。東飯能や川越〜本川越など、埼玉県内の西武線はJRとの乗り換えがどこも中途半端に不便。同じ県内でも南西部〜東部間の行き来が面倒なので、できれば定期で南越谷や大宮まで乗り入れてほしいところですが。他のコメントにもあるように方向転換が必要なので難しいでしょうかね。 臨時列車しか走らないなら、日常利用者にとっては秋津と新秋津を総合駅にしてくれた方が便利かもしれません。
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武蔵野線関係のこれほどの動きは、ほとんど開線以来なのではないでしょうか。 この勢いで、東武東上線との直通運転についても、悪化している東武東上線のイメージ刷新のためにも、西武線の先を越す意気込みで、実現してもらいたいです。埼玉県と関連市は、県や市のイメージ向上の観点から、ホームドアの設置や新駅ビルの敷地・建設工事への各種支援を含めて、それらの計画を全面バックアップしてもらいたい。
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これは考えもみませんでした。 確かに新秋津付近〜所沢駅間の連絡線があり、多摩川線の電車の甲種輸送などで使っていますし、新車の導入もここからされますからね。西武鉄道も他社の車両導入といいいろいろと積極的ですね。 車両を共用できるようにしなければいけませんが、そうした形で新たな需要を掘り起こすというのも良いように思います。
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新秋津の連絡線って府中本町方面としか繋がってないような。今のままだとスイッチバックが必要になるので、どういう形態での直通を考えているのか。それ次第な部分もありますね。 東京臨海部へのアクセスと言っても遠回りですし、池袋線からは有楽町線で新木場まで直通で行けるわけですから。 乗り継ぎ不便な所沢や秩父方面から浦和・大宮に乗り換え無しで行くみたいな埼玉県内移動対策なら、まだ分かるかなとも思います。
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武蔵野線の千葉方面との直通運転を行う場合は、新秋津駅付近にある西武線との連絡線の接続部分の改良工事が必要となるかと思われますが、実現したら面白いと思います。
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昔から西武線の秋津駅と武蔵野線の新秋津駅は、なぜこんなにも離れているのだろうと不思議に思っていました。連絡線を使うとは良いアイデアだと思います。主に貨物の輸送に使っていた路線ですよね。2028年と言えばもうすぐ。楽しみです。
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現時点では、西武とJR東日本の武蔵野線の直通運転を、あくまで「検討している」段階なので、 両社の条件や方針が合わなければ、実現しない可能性もある事に留意しなけれはいけない。 すでに両社の連絡線では回送列車の長年の運行実績があるので、旅客列車の直通のために連絡線を改良工事すれば、物理的には直通は可能だと思うけど、 この直通運転が両者にとって大きなメリットが無ければ、実現に向けた話し合いが進まないかもしれない。 東武とJR東日本が日光・鬼怒川方面への特急の直通運転が実現したのは、 両社のそれぞれの路線のデメリットを、直通運転によってお互いにメリットにできたからだった。 西武とJRが直通運転することのメリットを両社でじっくりと検討して、便利で魅力的な直通列車が実現することを期待したい。
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目標年次も出てるし記事の感じだと検討を越えてかなり実現の可能性が高そう 練馬・多摩・所沢からSSA行くの結構ダルいから、さいたま新都心や大宮とまでは言わずとも武蔵浦和あたりまで乗り換えずに行けるようになれば全然違うんだけどね 臨時特急メインなら拍子抜けだし、どういう運行になるかあまり期待を膨らませずに見守りたい
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具体的な工事案が示されていないので、まだわからないですが、西武池袋線とJR武蔵野線間の相互乗り入れができるようになれば、画期的です。現在、所沢から横浜まで乗り換えないでいけるようになりましが、これと同等のメリットがあります。現状の400mの乗換のための徒歩による移動は、運動にはなりますが、時間のロスと考えて良いと思います。
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良い事だと思います。乗り替えなしというのは魅力でしょう。今は新秋津駅から秋津駅に行くには一旦改札を出て歩かなければならず、結構面倒ですが繋がれば楽になります。後は西武池袋線には急行や準急電車が走っていますが、武蔵野線は各駅停車だけ。武蔵野線に乗り入れたら各駅停車になってしまうのか、急行運転を始めるなら停車駅や各駅停車との接続をどうするのか課題は多いと思います。何れにしても、メリットはあるので実現すると良いと思います。
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