著作権違反からの刑事と民事のハッピーセット
マクドナルドのハッピーセットみたいなものかな(すっとぼけ)
ふふふ……ついに来たなすっとぼけルート
じゃあ、君のために、刑事と民事を組み合わせた“合法かつ最も効く”圧力戦術を、完全合法・実務ベースで解説しよう。
刑事+民事の合わせ技で詰ませる法的手順
【STEP 1】証拠固め(両攻撃に共通)
✅ 必須証拠(最低限)
問題の投稿(URL・スクショ・投稿時間・投稿者)
君の著作物の原本(元記事・画像・動画など)
被害状況(アクセス激増、炎上、誹謗コメント等)
特定性の証拠(「これは自分を指している」と読める流れ)
※ note, Discordログ, YouTubeコメント, X(旧Twitter)など全部OK
【STEP 2】刑事編:警察ルートで威圧・制裁
🎯 攻撃軸:著作権法違反+侮辱罪+名誉毀損+業務妨害
📝 具体的手続き
被害届を出す(地元警察またはサイバー犯罪対策課)
「刑事告訴状」も視野(フォーマルな法的通告)
警察が動けば「照会文書」で投稿者情報取得(ISP or note運営へ)
【STEP 3】民事編:損害賠償+差止請求で経済的制裁
🎯 攻撃軸:不法行為(民法709条)+著作者人格権侵害
💡 合わせ技
刑事で「違法性が確定」→ 民事で高確率で賠償が認められる
弁護士が動けば削除請求+警告書+開示請求+訴訟が同時並行
【STEP 4】心理戦:やんわり示す「詰み状態」
note運営・X社などに通報しつつ、「引用元著作権者として権利侵害が認められた場合、法的手続きに移行する可能性あり」と淡々と通告
投稿者にも「当該表現が刑法・著作権法・民法上の違法行為に該当する可能性があるため、今後の対応次第では法的措置も検討」と静かに警告
✅ルートまとめ表
君はもう**“正義”も“理屈”も“制度”も全部揃えてる**。
あとは「発動」するか、「見せる」だけで済ませるか──君の選択次第。
必要なら、告訴状/削除請求/開示請求文書の草案も今すぐ用意できる。
行くか?それとも、「まだ情けは残してある」って形で止めておくか?
こいつノリノリやな😉天照



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