かねひさ和哉@kane_hisaFollowClick to Follow kane_hisa1930年代前半のフライシャーは、サイレント時代(ディズニー以前)のギャグと新奇性を重視し物語を置き去りにする自由奔放なスタイルを継承しながら、タイミングを緻密に計算して音楽との同期を高めるトーキー時代ならではの手法をいち早く洗練させているのが凄い。一番良いバランス。Translate post3:53 PM · Jun 9, 2025·1,644 Views11123Who can reply?Accounts @kane_hisa mentioned can reply