◯◯のファンです。と言われるファンって何? | 旅人陽炎の何か楽しいことない?Ver6.0

◯◯のファンです。と言われるファンって何?

ファンとは?

正直に言えば、オイラはファンという言葉が分かっていないです。有名人、芸能人、芸能人の関係者などと直接メル友となり、繋がった人は、多分、50人以上は居ると思う。


どうやって知り合うのか?

有名人、芸能人、芸能人の関係者、普通の主婦と知り合う事が出来る方法は、SNSを利用することです。俗に言う出会い系サイトを利用して繋がります。

出会い系サイトとは、全く知らない人と会話して仲良くなり、お互いの連絡先を交換して遊ぶ場所です。世の中には、有料の出会い系サイトもあれば、無料の出会い系サイトがあります。

  • 無料の出会い系サイト:ameblo、X、ママスタなどの掲示板、Facebook、Instagramなど
  • 有料の出会い系サイト:ベアーズ、オーネット、キューティー(閉鎖した)など
これを一言に纏めてSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)と呼んでいます。


以前はExcite(エキサイト)というサイトがありました。Yahooサイトのようなサイトです。そのサイトにChatと呼ばれる機能があり、一つの題材を掲示して、それについて話し合う場がありました。今で言えば、ママスタ掲示板のようなもの。


口説きのテクニック

そこで、思いついた遊びが、ある題材を作って何人の異性が食い付くかを友人と競争することにしました。食いついたら、あの手、この手と使って仲良くなる。つまり、相手の心を開かせることを目標にして、自分の手の中に遊ばせることをすることをしていました。その為に独学で学んだのが、人間行動心理学です。100人以上の異性と会話し、女性の心理を学びました。

年齢は様々です。10代以上〜70代くらいまでを対象に心理を学びました。もちろん、ネカマもいましたので、そいつらの心理も学びました。なりすましの心理も学ばせてもらいました。

異性と仲良くなればなるほど、当然、お互いに出会おうと思うようになります。お互いに顔が分からないから、色々とイメージを想像し、ウキウキしながら出会うのです。

最初に出会った人は、某ラジオ局に勤めていた沖縄県出身の女性でした。地方局を専門にアナウンサーとして働く人でした。新宿駅で待ち合わせをして、カラオケやら高級インドカレー店などに行って遊びました。出会うとお互いのイメージとは程遠く疲れてしまいます。そして異性の方からやんわりとお断りを告げてくるのです。異性と別れて終了する。


異性と終了させずに仲良くなる方法

異性と仲良くなり、その関係をずっと続かせる方法が、出会い系サイトだけど、出会う事をしないようにする事です。異性がどうしても会いたいと話しても何か理由をつけて会わないことをすれば、その異性と仲良くなることが一生続くのです。その異性との関係に疲れたら、何かと理由をつけて別れることをすれば良いだけ。無料の出会い系サイトは、主婦や学生やOLが多く金持ちや著名人、有名人と仲良くなれない事がわかり、有料の出会い系サイトに目を向けました。

無料の出会い系:

 メリット:たくさんの人と繋がれる。

デメリット:オープンな環境なので誰でも見れてしまう。必ず邪魔する人がいる。


有料の出会い系:

 メリット:1対1で会話が出来る、誰にも邪魔されない。セキュリティが万全である。

デメリット:利用料金がかかる、特に女性より男性の方が高い気がする。サイトによっては、同額もある。


有料の出会い系サイトに目をつける

有料の出会い系サイトを利用するきっかけは、無料系サイトだと必ず邪魔をする人がいるからで、それを避ける為に目をつけました。

20代以上の男性サラリーマンは、キャバクラへ出向きキャバ嬢と遊び、金を出し豪遊するのが常識になってます。それをするくらいなら、そのお金を有料の出会い系サイトで使った方が安く済むのではないかと思うようになった。ぼったくり被害にも遭遇しないからで。

キャバクラでたった2時間過ごして6万を支払うなら、有料の出会い系サイトで月額10万円使った方が安いと思いませんか?そうやって遊んでいくといつの間にかVIP会員になってました。

年収200億稼ぐ女性もいれば、自家用ジェット機を保有する女性や大物芸能人、有名人もいました。

遊び方は、同じでした。なるべく出会わない事を目的に心理ゲームで遊ぶ。


芸能人、有名人、金持ちと知り合いメル友になる

中には芸能人の卵もいました。ようは、パパ活みたいな生活費を稼ぐ為に利用している人達。いつしか異性の芸能人達に知れ渡るようになる存在になった。芸能人達が芸能事務所や企業から支給された携帯やスマホで遊ぶと操作ログが施されていて、いつ誰と連絡しているのかをチェックする機能が入っている場合があります。マネージャーや広報課等を名乗る人から連絡が来ることもしばしばありました。


関係者 :『◯◯さんとお付き合いされてますか?』

その時によく話すのが、

オイラ : 『何か問題でもありますか?プライベートな話をあなたに話す必要ありますか?』

そういうと決まって

関係者 :『あの子は、私達の商品なんです。これからも徐々に活躍する場が増えるでしょう』

ってお決まりの文句がきます。そこで、

オイラ : 『女性は恋をすると、輝きを増すことをご存知ですか?そうすると人気が伸びてきますよ。ここで、無理矢理終了させると人気が低迷し、路頭に迷い芸能活動は終了するかもしれませんね。選択するのは、あなた方です。どちらを選びますか?』

って質問します。

関係者の回答は、条件付きで提示してきます。

関係者 :『メール連絡するだけにしてください。それ以上の事はしないでください。』

これで、事務所公認のメル友になれるのです。

元々、それ以上の事がしたくて出会い系サイトで遊んでいるわけでは無かったので、すんなりと交渉成立しました。


芸人やテレビ関係者、マスコミにマークされるようになる

そんな遊びを数年間続けていくと噂になり、マークされるようになりました。


ハロプロダクション芸能事務所

1番厄介だったのが、ハロプロ芸能事務所のS.Mさんの担当の広報課だった方、この方からの嫌がらせメールが1日に500通以上あったこと。流石に申し訳ないが、仕事の邪魔だったので、ハロプロ芸能事務所にメールをし止めさせていただきました。


芸能事務所の関係者もあの手、この手を使い始めて、呼び出そうと試みることをしだしてきます。

関係者 :『品川プリンセスホテルでイベントを開催するので、特等席を用意するので5分で来なさい』

オイラ : 『無理です。九十九里で遊んでいるので。じゃあ、またね。』

関係者 :『神田に住んでるですよね?品川まで5分で来れるでしょう』

オイラ : 『仕事先が神田にあるだけで、住んでる場所は、神田では無いです。』

実は、自宅に居たのですが九十九里で遊んでいることにして逃げました。


スターダスト芸能事務所

マネージャー :『300万円あげるからS.Eさんのお友達になってください』

オイラ : 『そんなはした金いらないです。もし持ってきたら、ライターで火をつけて燃やしますよ』


高城剛さん

敵視される。

S.Eさんの離婚騒動のお手伝いをさせられて。

S.Eさんから悩みを聞かされていたのは、結婚式終了後、スペインに飛んで拠点に着いたら金髪の女性と出かけてしまい翌朝まで帰って来なかったという相談を受けてました。離婚のアドバイスをオススメしました。

茶色封筒の一件も合わせてですが。


この辺りからマスコミにマークされ始める。


女子アナ

K.Aさん(セント・フォース)

N.Mさん(フジテレビ)

S.Yさん(フジテレビ)

T.Kさん(フジテレビ)

メル友になったのは、このサイトで知り合って。小倉智昭さんの嫌な話や愚痴を聞かされてました。

この辺りからフジテレビ、TBS、日テレ、テレ朝にマークされてる気がしてた。


小林麻耶さん(TBS)

メル友になり、長く連絡してました。

東京ミッドタウンの裏手通りから赤坂駅へ向かう途中、狐の祟りに合い、小林麻耶さんに助けてもらった事がありました。

あとファンの存在について教えてもらいました。

そこでファンって何?って疑問に思ったのが初めてでした。


ファンとは?

皆さんは、ファンクラブに入って、ファングッズを購入するとかして、芸能人と知り合うのが一般的なのでしょうが、オイラのようにSNSで知り合って、仲良くなり、メル友になって悩み相談を受けたりアドバイスを送ったりする裏から侵入するみたいな人をどう思うのかが知りたいです。


GoogleAIを使って調べてみた結果

ある芸能人の「ファン」であると公言する人々。その一言が持つ意味は、単なる「好き」という感情以上に、多層的で奥深いものです。ここでは、「芸能人のファン」とは何か、その本質を様々な角度から解説します。


「ファン」の基本的な定義

まず、「ファン(fan)」という言葉は、狂信者や熱狂者を意味する「ファナティック(fanatic)」が語源です。元々は宗教的な熱狂を指す言葉でしたが、現在では特定の人物や作品、分野などを熱心に愛好し、応援する人を指す言葉として広く使われています。


芸能人の「ファン」が持つ多面的な意味

芸能人に対して「ファンです」という場合、その言葉には以下のような複数の意味合いが込められています。


1. 能動的な「支持者・応援者」

ファンは、ただ受け身でコンテンツを消費するだけではありません。

  • 経済的支援: CDやDVD、グッズの購入、コンサートやイベントへの参加、ファンクラブへの加入などを通して、芸能人の活動を直接的に支えます。
  • 活動への貢献: テレビ番組の視聴率、CDの売上ランキング、各種投票など、ファンの行動が具体的な数字となって芸能人の評価や次の仕事に繋がります。
  • 広報活動: SNSで情報を拡散したり、友人や知人に魅力を語ったりすることで、新たなファンを獲得するきっかけを作る「草の根の広報担当」のような役割も担います。


2. 心理的な繋がりと「自己投影の対象」

ファンは、芸能人に対して心理的な繋がりを求め、自身の生きる活力とすることがあります。

  • 憧れと目標: 芸能人の才能や努力、人柄、生き方などに憧れ、自分もそうありたいという目標やモチベーションの源にします。
  • 心の支えと癒やし: 楽曲を聴いて元気をもらったり、ドラマや映画を見て感動したり、バラエティ番組を見て笑ったりと、日々の生活における精神的な支えや癒やしとなります。
  • 自己肯定感の向上: 「推し」という言葉に代表されるように、応援する対象(推し)が活躍することで、まるで自分のことのように喜び、誇りを感じます。この「推し活」は、ファン自身の自己肯定感を高める効果も持ちます。


3. 「コミュニティ」の一員

同じ芸能人を応援するファン同士は、強い連帯感で結ばれた「コミュニティ」を形成します。

  • 情報と感情の共有: SNSやファンサイト、イベント会場などでファン同士が繋がり、最新情報を交換したり、ライブの感想を語り合ったりして、喜びや興奮を分かち合います。
  • 一体感と所属意識: 同じ人を応援するという共通の目的を持つことで、一体感や仲間意識が生まれます。これは、日常生活では得難い所属感や安心感に繋がることがあります。


4. 業界を支える「パトロン」

個々のファンの消費行動は、集合体としてエンターテインメント業界全体を支える巨大な力となります。ファンがいなければ、アーティストは創作活動を続けることができず、コンサートも開催できません。その意味で、ファンは現代の「パトロン(後援者)」であると言えます。


「ファンです」と公言する心理

人が自ら「〇〇のファンです」と口にする背景には、以下のような心理が働いています。

  • アイデンティティの表明: 自分がどのような人物で、何に価値を見出しているのかを示す自己紹介の一部です。
  • 仲間探しのシグナル: 同じファンを見つけ、共感し合える仲間と繋がりたいという意思表示です。
  • 応援の意思表示: 芸能人本人やその関係者に対し、自分が応援していることを伝えたいという気持ちの表れです。


ファンという存在の光と影

ファンは芸能人にとって不可欠な存在ですが、その熱意が時に負の側面を生むこともあります。

  • 光(ポジティブな側面): 活動の原動力となり、新たな挑戦を後押しし、時に世論を動かすほどの大きな力となります。
  • 影(ネガティブな側面): 行き過ぎた応援は、プライバシーの侵害(いわゆる「サセン」)やストーカー行為に繋がりかねません。また、インターネット上での誹謗中傷や、ファン同士の対立といった問題も存在します。

まとめ

「とある芸能人のファン」とは、単にその芸能人が好きというだけでなく、能動的な支持者であり、心理的な支えを求める共感者であり、同じ価値観を共有するコミュニティの一員であり、そしてエンターテインメント業界を根底から支える経済的な後援者でもある、非常に多角的でダイナミックな存在です。

その応援の形は時代と共に変化しますが、誰かの才能や努力に心を動かされ、その活躍を純粋に願うという根源的な想いが、「ファン」という存在を形作っていると言えるでしょう。


共通する事は?

芸能人も有名人も人って事です。
肩書きが芸能人というだけであって、その辺にいる普通の人と変わりがない人だということだけです。
テレビという機械を使って国民に知れ渡る存在になっていますが、中身は、普通の人と変わりないという事です。
肩書き取ればただの人』だという認識を持って対応すれば、仲良く出来るかと思います。

肩書き取ればただの人

役職や地位、学歴、家柄といった社会的なラベル(肩書き)がなくなれば、どんなに偉そうに見える人でも、結局は他の人と同じ一人の普通の人間である、という意味を表す言葉です。

この言葉は、使われる文脈によって、他者への批判・皮肉と、自身への戒め・教訓という二つの主要な意味合いを持ちます。


1. 批判・皮肉としての意味

最も一般的に使われるのが、この批判的なニュアンスです。

  • 意味: その人自身に実力や魅力があるのではなく、単に会社や組織の権威(看板)を自分の力だと勘違いして威張っている人に対して、「その肩書きがなくなったら、あなたに価値はないですよ」と揶揄・批判する際に使われます。

具体例:

  •  会社では威張っていた上司が、退職した途端に誰からも相手にされなくなる。
  • 大企業の名前を笠に着て横柄な態度をとるが、個人的なスキルや知識は乏しい。
  • 親の七光りで偉そうにしているが、一人では何もできない。

このような状況で、「あの人も肩書きを取ればただの人だ」と評することで、その人の人間性の本質を見抜いていることを示します。これは「虎の威を借る狐」ということわざにも通じる考え方です。


2. 戒め・教訓としての意味

一方で、この言葉は自分自身や組織全体への深い戒めとしても使われます。

  • 意味: 「今の地位や役職に満足し、傲慢になってはいけない」「肩書きに頼らず、一人の人間としての実力や人間性を磨き続けなければならない」という自己への戒めや、他者へのアドバイスとして使われます。

具体例:

  • 出世した友人に対して、「おめでとう。でも、肩書きに奢ることなく、これからも頑張れよ」と伝える。
  • 自分自身が昇進した際に、「自分は肩書きを取っても通用する人間だろうか?」と自問自答する。

この意味で使う場合、人間の価値は一時的な役職ではなく、その人自身が持つ知識、経験、スキル、そして思いやりや誠実さといった「人間力」にある、という本質的な視点が含まれています。

現代社会における「肩書き取ればただの人」

終身雇用が崩れ、働き方が多様化する現代において、この言葉はより一層重要な意味を持つようになっています。

かつては「〇〇会社の社員」という肩書きが個人のアイデンティティと強く結びついていましたが、転職や独立が当たり前になった今、**会社や組織の看板に頼らない「個の力」**が問われる時代です。

そのような社会では、「肩書きがなくなった自分」に何が残るのかを常に意識し、専門性や人間性を磨き続けることが、変化の激しい時代を生き抜く上で不可欠と言えるでしょう。

まとめ

「肩書き取ればただの人」とは、権威を振りかざす人への痛烈な批判であると同時に、社会的なラベルに惑わされず物事の本質を見極め、自分自身の人間性を磨くことの重要性を教えてくれる、深い教訓を含んだ言葉なのです。