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【話すだけで6000円!?】ガンガン当選するようになったオンラインインタビューの応募文と事前準備のすべて

【3日間限定】2980円→1980円
6月7日(土)〜6月9日(月)23:59のみ
1000円引きの1980円でご購入いただけます。

1本でも当選すれば即回収できるので
この機会にチャレンジするのがおすすめです!

30分話すだけで6000円
45分話すだけで12000円

しかも自宅で完結

そんなタイパのいい副業が「オンラインインタビュー」です。

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2ヶ月でこんなに貯まりました



ですが

「応募条件にピッタリ合ってないし」
「やる気はあるのに応募できない」
「そもそも、自分なんかが応募していいのか?」

そんな風に迷っているうちに
募集終了してチャンスを逃してしまったり

応募してもなかなか当選せず自信がなくなったり

解決せずに諦めてしまう人も多いと聞きます・・・

でも、ちょっと待ってください。

オンラインインタビューは
自宅で完結、報酬は一回数千円の
とてもホワイトな副業。

もしまだ思うような成果が出ていないのなら

「応募数」と「当選確率」を同時に上げましょう

諦めるのはもったいないです!

実は多くの方が抱える
冒頭のようなあるあるな悩みは

「自分の経験の活かし方」や
「応募文での伝え方」を少し変えるだけで、
応募数も当選率も一気にぐんと上がるんです。

たとえば

・自信がなくても、企業が会いたくなる応募文に変える方法

・「オーナーの募集だけど、同業種の勤務経験ならある」など条件で迷う人がやりがちな損

・面談の前にやると緊張がグッと減る!ちょっとした視点の持ち方

・応募文がたった一言で終わってる人が見落としている大事なマインド

などといった
よくある事例と対策を知っておくだけで
当選のチャンスを大きく左右します。

1件でも実施につながれば数千円ですから
(だいたい相場は3000円〜1万前後)
副業としてはかなりありがたいですよね。


ここで少しだけ自己紹介をさせてください
副業実践中のサラリーマンわに山と申します。

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サラリーマン副業のプロであるわおんさんのTipsを実践し、中でもオンラインインタビューは副業収入の主軸となっています。

(3ヶ月目の報告noteも近日公開)

まだ歴は浅いのですが、
コツを掴んでからは多数のインタビューに参加し
(2ヶ月で12件でした)
報酬も右肩上がりに伸びています!

数を重ねていくうちに
応募数と当選確率が上がるコツを掴み

実際のやり取りの中で工夫しながら
再現性の高い小ワザを磨いてきました。


Xでもその過程をポストしていたところ
「なんでそんなに当選するんですか?」
「わに山さんのコツを知りたい」

と声をかけてもらったのでnoteにまとめました。

数人の方とDMでやりとりさせていただき

経験・職種・ビジネススキル・居住地など
いっさい関係なく
だれもが応用できるポイントだけに絞りました!

  • 応募数を増やすコツ(=自信を持って出せるようになる考え方)

  • 当選率を上げるコツ(=選ばれる応募文の書き方と心構え)

の両面から、具体的な例・テンプレ・チェックリストつきで丁寧に解説していきます。


😢応募するたびに落ちてしまう
😢そもそも応募できる条件に合わない
😢何を書けばいいか分からず、いつも応募文が一言で終わる
😢 自信がなくて、せっかくのチャンスを見送ってしまう
😢せっかく当選してもうまく話せなかった

そんな方にはぜひ読んでほしい内容です。

noteの最後には特典として
応募文に悩んだときにみるテンプレートと
インタビューの前後に確認しておきたい“チェックリスト”も掲載しています。

副業が当り前になってきた現代
コツを掴めばそこから道が開けていきます!!



最後にこのnoteの価格ですが・・・

オンラインインタビューは1件の当選で
3,000〜10,000円以上の報酬が得られる副業です。

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ですので1件当てるだけで即回収、
むしろ黒字になる内容に仕上げました。


「応募数」と「当選確率」を上げるコツは
今日このあとすぐから使えることばかり

すべて自分で試行錯誤して掴んできたもので
実績から得たものなのでご安心ください。

ぜひ今日から実践にお役立てください!

(本編に入るその前に)

僕がメインで使っているのはこちらのユニーリサーチというサイトです。

りんく

利用するためには最初の登録が必要ですが料金はかかりません。

未登録であれば、読み進める前にサクッと登録しておくのがおすすめです!

第1章|「応募数」を上げるためのマインドセット


まずは応募数を上げていきましょう!!

単純に数を打てばチャンスは増えますし、応募するハードルが下がるので作業自体が楽になってきます。

まず最初に凝り固まった考え方を変えるためにマインドセットについて書いてみようと思います。一見遠回りに感じられるかもしれませんが、僕自身ここが一番の要だと思っています!

ちょっと面倒かもしれませんが、実はコスパがいいです。いったん理解してしまえば当選するたびに数千円の報酬ですから頑張っていきましょう!

🐊「この条件は向いてないかも」は実は勘違い

どのサイトもそうなのですが、特にユニーリサーチでは募集されている案件のターゲットがとても「狭い」ことがよくあります。

  • 「3歳〜6歳のお子さんがいる方」

  • 「自宅で特定の家電を使っている方」

  • 「ある病気の治療歴がある方」

といったようにニッチだったり、かなりピンポイントな条件で募集がかかることも少なくありません。

そのため、

「あ、これは自分には当てはまらないかも」
「条件に該当しないから応募できないな」

と応募を見送ってしまう人がとても多いんです。

実際、僕の元にもDMで
「条件が厳しすぎて応募できる案件がない…」
という声がいくつも届きました。

でも諦めるのはまだ早いです!
実は、まだチャンスを眠らせている可能性があります。

というのが

「条件に合ってないかも」は主観、という考え方です。

募集している企業がほしいのは人材でなく情報。
ターゲットから聞きたいのは情報であり、人物像よりもリアルな現場の声がほしいと思っている事実がポイントです。

最終的に採用するかどうかは企業が決めることなので、応募する前から主観のみで判断して諦めるのは非常にもったいないことです!

企業はビジネスの発展のために情報を集めているわけですから、その背景を想像してみて「自分にも協力できることがあるかも」と感じた案件には応募してみるのがおすすめです。

ただし嘘をつくのは厳禁!
当たり前ですが、忘れてはいけないマインドセットです。

嘘はつかずに当選確率を上げる方法についてはこのあとに紹介しているので安心して読み進めてください。

🐊悩む前にまず応募。なぜなら・・・

まずは応募数を増やしましょうとお伝えしました。

なぜなら、応募しなければ当選確率は0%だからです。

応募さえすれば当選する可能性があるのに、しなければ0%です。

そして落ちたという経験も「なにがいけなかったのか?」と振り返るきっかけになりますし、応募を完了させる一連の流れをたくさん経験することで確実に慣れてきます!

つまり応募すること自体が価値のある行動、ということです。

やってみてはじめて分かる感覚もあるはずなので、このあとの「応募数を上げるための方法」を試して実践していきましょう!

🐊インタビューは「◯◯◯◯の場」

個人的にここが一番のポイントです!
僕が一番重要視しているところでもあり、このマインドセットをしてから当選が一気に増えた実感があります。

それは

インタビューはビジネスの場

だということです。

自宅で簡単にできる副業とはいえ、れっきとしたビジネスです。
こちらは3000円程度の報酬でお小遣い感覚にもなりますが、もしかしたら社運をかけた大プロジェクトに関わる調査のひとつかもしれません!

ふとこの考えに気づいたときから、応募文の書き方もガラッと変わりました。このあたりの言語化が難しかったのですが、数をこなすことで応用が効くようになってきたので、後半では実例も出しながら解説していきます。

でもあまり身構えなくて大丈夫です。
未来の大人気商品の開発に携われるかもしれない・・・といった感じに楽しむことも大事なコツだと思っています!

🐊見逃しがちな価値について

企業が求めているのは人材ではなく情報とお伝えしました。

これと似ているのですが、あなたが持っている情報には企業がお金を出して聞きたいほどの価値があるということです。

だからといって貴重な情報を持っていないと意味がない?といえばむしろ逆で、あなた自身からすればなんてことない日常の行動だったり、当たり前にしている買い物や仕事でのワンシーンにとても価値があるということです。

企業側は都会のオフィスにいるだけじゃ、園児がいるママさんや夜勤の看護師さんや学校の先生のリアルな気持ちはわからないですからね。
これがターゲットの声の価値です。

どうでしょう?
ターゲットの条件が狭い理由がだんだんとハッキリ見えてきませんか?

企業はリアルな声が聞きたい→条件を狭くしている

でも本当にほしいものは
条件にピッタリの人材<<「リアルな情報」

つまり
条件ぴったりだけど語れない人<<<<<条件とは少しズレるけど欲しい情報を語ってくれる人

企業側はあくまでも「リアルな情報」にたどり着くためにターゲットを狭くしているのであって、本当にほしいと思われているような情報をもし持っているのなら、十分に役に立つことができます。

僕はここでうまく自己アピールすることで当選につなげ、その後のリピートや延長謝礼をいただくこともありました。


いかがですか?
少しでもイメージがわけば大丈夫です!!

ここまでのマインドセットが完了すると、実践にうつったときにいくらでも応用が効きます!
ぜひ何度も読んでいただけたらと思います。

第2章|「当選確率」を上げるための応募テクニック

🐊ウソ絶対NG。でも「伝え方」で勝負は変わる!

当り前ですが、当選したいからといって嘘のエピソードを書くのは絶対にやってはいけません!第1章にも書きましたが、ビジネスに関わる一員としてしっかり価値を届けないといけませんからね。

それに嘘をついて当選しても、話しているうちにボロが出て自分も辛い思いをするでしょう。いいことがありません・・・

ただし、嘘をつかなくても工夫できることはあります。

それが、自分の背景を正直に書くということ。

嘘はつかずに正直に丁寧に書くことで、当選につながったケースがいくつもあります。

🐊条件に合わなくても当選につながる例

(実際のやりとりは載せられないので、限りなく近い状態でご紹介します)

■ 事例①「フリーランス経験者にお話を伺いたい」という案件

応募者の実情:会社員だけど、副業で継続的に案件を受けている

👉️応募文の書き方例

「フリーランスではありませんが、本業の傍ら個人で受託業務を3年以上続けており、クライアント対応〜納品まで一貫して行っています。」

→ 副業経験でも、フリーランス的に仕事をこなしているなら、応募対象になり得ます!!

■ 事例②「アルバイトを採用している美容サロン経営者の方」という案件

応募者の実情:経営者ではないが、企業の雇われ店長として採用業務を担っている

👉️応募文の書き方例

「経営者ではありませんが、チェーンの美容サロンで店長を務め、アルバイトの募集・採用・面接を担当しています。」

→ 経営者ではなくても、採用に関わる当事者だったという視点で経験を伝えることで当選。


このように「完全一致ではないけど関係の深い経験」を丁寧に言語化することで、企業から選ばれるチャンスが一気に増えます。
応募できる数が一気に増えるというわけです。


実際に当選した僕の例

実は先ほどの事例②は僕自身の体験談です。

「経営者」が対象の案件に応募し、経営者ではないにもかかわらず当選したことがあります。

実際の応募文は(ほぼ)こんな感じ

募集内容:
 「美容サロンオーナーの方にお話を伺いたい」
設問の一部:
「スタッフの採用で困ったことがあれば教えて下さい」

回答👉️ 「オーナーではありませんが、スタッフの募集面接採用まで一貫して担っていました。予算計画も立てていましたが、計画通りに募集が来なかったり、募集媒体の選定にも悩みました。」

→ このように「現場のリアルな経験」に重みがあれば、募集内容と完全一致しなくても候補になり、選ばれることがあるんです。

このときの案件では45分のインタビューで3850円の報酬をいただきました。

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また別の案件でも、

募集内容:
 「サービス業の人事部で採用に携わっている方」
設問の一部:
「人事としての経験年数、普段行う業務内容」

回答 👉️「人事専任ではありませんが、店長として約5年間年間の採用計画立案、募集、面接、教育まで一貫して担当しており、実質的に人事業務を担っています。」

設問の一部:
「店舗数規模を教えて下さい」

回答👉️(そもそも選択肢に該当するものがなかったので)「全国に◯店舗なため条件と外れていますが、なにかお役に立てたらと思い応募させていただきました。」

→ 採用の現場に深く関わっていた経験が評価され、こちらも当選して30分で6160円の報酬をいただきました。

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もちろん、募集内容と完全一致する方が好ましいとは思うのですが、企業の方が実際に求めていたのは「採用における現場のリアルな課題や温度感」だったそうです。

🐊足りない部分を補う◯◯が鍵。

お気づきの方もいらっしゃると思いますが、なるべく「自由記述欄」をめいっぱい活用して応募するようにしています。

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これです!

ひとつの設問につき150字程度しか書けませんが、Xのポストが基本140字なのを考えると「だいたい1ポスト分」も自由に書くことができるんです。

これを使わない手はありません!

応募するための設問が選択のみで記述ができないこともありますが、ユニーリサーチは「応募したあと」にメッセージ機能が使えるようになります。
ここで先ほどのような補足を送っておくのもアリです。

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🐊応募文=エントリーシートだと思ってみる

あくまでオンラインインタビューなので、人としての評価をされる場ではありませんが「やりたいです!」という気持ちはアピールできた方がいいのではないかと考えています。

バイト探しや就活でもそうですけど、どうしてもやりたい仕事だったら履歴書やエントリーシートも一生懸命書きますよね?
そんな感じで、自分をPRするつもりで書くようにしているのもちょっとしたポイントです。

というのも、DMでやりとりして複数伺ったのが「記述欄をつい一言で終わらせてしまっていた」というお話。これは少しもったいないかもしれません。

文字数をかさ増ししたからと言って当選するとは言えませんが、僕が採用の立場だったら「条件が同じ2名」がいたとしたら確実に「記述欄を埋めている方」「文体が丁寧な方」の一人を選ぶと思います。

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一言だとこれ
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埋まっているとこうです!


このようにほんの少しの肉付けで印象が変わるので、今まで設問に答えるだけの一言回答になっていた方はぜひ見直してみてください。

🐊それでも書くことが浮かばないときは

「なぜこの設問があるのか?」を想像するといいです。

僕はただ回答するのではなく、募集条件と設問をしっかり見てから回答するように心がけています。はじめたばかりの頃は当然そんな余裕0でしたが、これも数をこなして慣れてくるとできるようになります。

先ほどの実例もそうだったのですが

「採用フローを見直したい企業かな?」
「同じく採用に悩んでいるサロンオーナーかな?」
「採用システムの開発をしているのかな?」

といった具合いに想像してみることで、自分に語れることも見つかりやすくなりますし、企業が聞きたいことを先回りして書けると強いです。

🐊特典のお知らせ

本noteの最後に「送信前の確認チェックリスト」を掲載しました!
慣れるまでは送信ボタンを押す前にチェックリストを確認して、当選確率をしっかりあげていきましょう。


第3章|応募後〜当日の準備と心構え


いざ応募が完了しても、当選の通知が来るまでは落ち着いていられません。

候補者に入れば日程調整のフォームが届くので、届いたらなるべく早めに回答して当選通知を待ちましょう!

🐊インタビューは受け身ではなく、プロ意識を持つ

いくつか経験して感じたことなのですが、企業側は決して「インタビューのプロ」ではないんですよね。だから話上手な方もいれば、かたい雰囲気の方もいらっしゃいます。

こちらも緊張もしますし、ラフに話しづらかったりする案件もあるにはあるのですが、そこでもプロ意識を持って取り組むようにしています。
お客様ではなく「ビジネスパートナー」として、お互いいい時間になるように気をつけて話すようにするのも大切です。

だからといって事前にセリフや資料を準備したりする必要なんて当然ないですし、率直な意見にこそ価値があるのであまり不安にならなくて大丈夫です!

🐊緊張は「準備不足」の裏返しかも

ある程度は慣れで解消しますが、最初のインタビューは緊張して朝からそわそわしていました。僕のように緊張してしまうときこそ、できる準備をすることで安心感を得ることができます。

具体的には

・応募内容の読み返してみる
・想定される質問をいくつか考えておく
・その回答をイメージしておく
・顔出しの場合は身だしなみを整える
・実施時間前後のスケジュール確認
・実施場所の環境を整える(雑音対策、背景なども)
・ネット環境や接続の確認をしておく など

特に時間に関するものはしっかりしておきましょう。

自分にとっても相手にとっても時間は貴重ですし、とくに企業側は安くないお金を支払っているので誠実に対応したいですね。

一緒に暮らす家族がいる場合には、別室で実施するにしてもひとこと声をかけておくほうがいいかと思います。映り込みや声が入ることも防ぎたいですね。(インタビューの様子が録画されて社内資料になる場合もあります。)

🐊報酬につながるちょいテク

消費者目線でインタビューを受ける案件も多いですが、「その道のプロ」として詳しい話を聞かせてほしいという案件もあります。

たとえば例にも出した「スタッフの採用」に関連するインタビューでは、企業側のみなさんが人事業務は未経験とのことでしたので、途中からは採用プロセスや課題について「学ばせてください!」という姿勢で聞いてくださりました。

かなり盛り上がったのですが規定の終了時間が迫っていたこともあり、話の途中ではありましたがインタビュー終了・・・

とはならずに、そのまま話して延長報酬をいただきました!

これは、企業の方が気を使って切り上げようとしたときに「こちらは時間に余裕があるのでもう少しお話することもできますよ。」とお伝えしたから起こった事例です。

もちろん毎回こうなるわけではありませんが、情報に価値があるということを分かっていたのと、企業側の「本当はもう少し聞きたい」という様子が見て取れたので提案してみました。

延長報酬という存在は知らなかったのでただのラッキーでしたが、このあと別の案件でも延長報酬をいただいたことがあります。

こういう事例もありますので、自分が語れる分野のインタビューが決まったときは特に時間の余裕を持つことをおすすめします。ただし下心見せず、誠実に!

🐊さらに当選確率アップを狙うために

オンラインインタビューのサイトはいくつもあるので、当選確率を上げるためにも複数登録しておくのがおすすめです。

まずは1つのサイトで1件でも応募を完了できたら、その後は複数サイトを見比べるのもアリ。応募に慣れることも、当選数アップにつながるので最初は数を打ってみてください!

ちなみに僕が使っているのはこちらです。

りんく


巻末特典|応募文テンプレとチェックリスト

ここまでマインドから使える小ワザまで多数紹介させていただきました。

次はさっそく実践に移していただきたいので、「応募文のテンプレート」と「チェックリスト」をご用意しました!

オンラインインタビューの募集はニッチな条件のものがたくさんありますので、少しでも「語れることがあるかも」と感じるものがあったときにはテンプレートを利用して応募してみてください。

まずは「応募数」を上げるのが鍵です!!

✅ 再現しやすい応募文の構造

(例)「オーナーではありませんが、スタッフの募集面接採用まで一貫して担っていました。予算計画も立てていましたが、計画通りに募集が来なかったり、募集媒体の選定にも悩みました。」

①「該当条件に100%一致していないこと」を最初に伝える(正直に)
→「○○ではありませんが、△△の経験があります。」
② 実際に担っていた役割やポジションを簡潔に説明
→「□□の業務を担当していました。」
③ 質問に沿って、具体的な悩みや工夫を挙げる
→「◎◎に悩んだことがあり、◇◇でも試行錯誤しました。」

条件とぴったり合わないときも、基本的にはこの①②③の順にご自身の経験を書くことで「読まれる応募文」にすることができます。

以下に条件に合わないときのテンプレートと、よく募集されているジャンルの想定応募文を集めてみましたので、参考にしてください!

✅️応募文テンプレート5選

「○○という立場ではありませんが、△△の経験があるので、参考になるお話はできるかと思います。実際に□□に困ったことがありました。」

「条件に完全には当てはまりませんが、◎◎の経験があるので、近い立場としてお話できることがあると思います。」

「該当条件からは少し外れますが、○○の経験があるので、似たような視点でご協力できるかと思いました。」

「ご提示の条件とは異なりますが、○○の経験があるため、近い立場からの視点としてお役に立てるのではと思っております。」

「条件に完全には一致しないものの、△△の経験があるため、関連する内容であれば具体的にお伝えできることがございます。」

✅️ジャンル別応募文テンプレート

■子育て・日常系

「3歳の子どもがいるので、まさに今その真っ最中です。日々の買い物や生活の工夫など、リアルな実体験をお話できるかと思います。」

「育児中の身なので、買い物や外出の悩みには共感できる部分が多いです。少しでもお役に立てれば嬉しいです。」

「3人育児中で、毎日の食材の買い方や時短の工夫など、実体験ベースでお話できることがあります。」

■美容・健康系

「エステサロンに勤務していた経験があり、現場でのお客様対応やスタッフ間のやりとりについては実感として話せます。」

「美容サロンではありませんが、美容接客の経験があるので、似たような業務内容や採用面での悩みなど共感できる部分があります。」

「美容に関わる仕事の経験があるので、現場の空気感やお客様対応の視点で、多少なりお力になれるかと思います。」

■金銭感覚・ライフスタイル系

「専業主婦の時期が長かったので、限られた予算内での買い物や節約には慣れています。リアルな視点でお話できます。」

「収入が不安定だった時期に、工夫して家計を回していた経験があるので、お金に関するリアルな悩みには共感できます。」

「家計管理の経験があるので、支出の見直しや買い物のクセなど、自分なりの工夫をお伝えできるかと思います。」

■資格・スキル系テンプレート

「〇〇の資格を持っていて、実務でも使っていました。勉強法や活かし方など、自分なりの経験をお話できるかと思います。」

「△△のスキルを使って働いていた経験があるので、実際に役立った場面や、習得までの過程など共有できると思います。」

「〇〇を独学で学んで、今も日常的に活かしています。苦戦したことや工夫したことなど、実体験としてお伝えできます。」

「以前、〇〇を仕事で使っていて、学び直しながらスキルアップしてきました。リアルな失敗談や改善方法も話せると思います。」

「専門職ではないのですが、〇〇を副業で扱っていた経験があるので、現場寄りの目線でお話できる部分があるかと思います。」

✅ 応募前チェックリスト(送信前に確認!)

せっかく仕上げた応募文での当選確率を上げるため、チェックリストを作成しました!送信ボタンを押す前にチェックしてみてください。

  1. 応募条件に100%一致しなくても「貢献できるポイント」を探しましたか?

  2. 嘘をつかず、正直な範囲で自分の経験をPRできていますか?

  3. 自由記述欄やメッセージ機能で、自分の強みや背景を補足しましたか?

  4. 企業の目的や視点を少しでも想像して文章を書きましたか?

  5. 応募文を読んで「この人に話を聞いてみたい」と思える内容ですか?

  6. 一言で終わらず、具体的なエピソードや数字を盛り込めていますか?

  7. 柔らかく丁寧な文体になっていますか?(感じよく、誠実に)


✅ インタビュー当日までのチェックリスト

インタビューが決まったらこちら。緊張する気持ちを落ち着けるためにも見直しておきたいチェックリストです!

  1. 応募文の内容を振り返り、聞かれそうな質問を軽く想定しましたか?

  2. 当日の時間はしっかり確保していますか?(延長の可能性も想定)

  3. 「ビジネスパートナー」として相手に役立つ姿勢で臨む意識はありますか?

  4. 初対面でも安心感を与えられるよう、礼儀正しく丁寧な対応を心がけられそうですか?

  5. 相手が焦っていたり不慣れな場合でも、落ち着いて寄り添えそうですか?

おわりに

いかがでしたでしょうか?

ちょっとズルい小ワザをすべて公表してしまっていいのか・・・少し悩みましたが、これを読んでくださった方が1件2件と当選を増やしていただけたらなによりの喜びになります!

また今後も副業は続けていきますので、一緒に頑張る方はぜひわに山のXでも交流しましょう🐊

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このnoteの内容についても質問がございましたらDMも受け付けております。知見が増えたらnoteに追記という形でシェアしようと思いますのでお気軽にどうぞ!

ご購読ありがとうございました。

【プレビュー】【話すだけで6000円!?】ガンガン当選するようになったオンラインインタビューの応募文と事前準備のすべて|わに山@わおんさんTips100本ノック実践中|note
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