うんにゃ。「CDSは金融商品にすぎない」という言葉の行間を読もう。CDSはデフォルトリスクを取引する金融派生商品であり、投機的な取引で価格が歪むリスクがあるよね。実際、日本国債のCDSスプレッドが低くデフォルト確率が2%未満なのは、国内保有率が90%と高いためで、リスクを過小評価している可能性がある。だから、れいわ新選組の「CDSが低いから日本国債は安全」という主張を鵜呑みにするのは危険じゃない?GDP比263%の債務や少子高齢化による財政圧力は深刻な長期リスクで、しかも、2025年5月に超長期国債の利回りが過去最高に上昇し、市場の財政懸念が浮き彫りになってる。CDSは指標として機能するだろうけど、金融商品の限界を無視せず、信用格付けや財政指標と総合的に評価すべきでしょ。
、、、ということでは?素人なのでわかりませんが。なぜ「」内の言葉で全てを説明しようとするのか理解できない。