回答
(3件)|解決済
その他の回答
(2件)
>>自署の本の印税は幸福の科学ではなく自分の取り分にしてるのですか?
初期の出版物は、幸福の科学も存在していない時代、大川氏は出版社の人から「宗教書を出すにしては、若すぎる」とか勤め先企業への配慮もあって父親の名前で出していたこともあったと思います(あいまい・・)。
その後、しばらくしてご自身の名前で本を出されていますね。
もちろん宗教団体「幸福の科学」も無いわけで、信者もいないので、印税はすべて自分のもの。
でも、自分の書籍の印税のみで自分や実家の家族の生活を支えるのは無理ってことで、なかなか会社勤めを辞めて、宗教に専念する決断ができなかったそうです。
(このあたりの話は千眼さんが出演されている映画、「さらば青春、されど青春」にあります。)
その後、しばらくして、御法話の中で「私の書籍の印税は、幸福の科学に入っています」と話されていました。
>>宗教団体のトップが個人部門の高額納税者って信者はどう思ってるの?
いいんじゃないですか?多額の納税をする人がいるから、生活保護の人も養えるわけだしね。
それに、大川総裁がやりたいことをするには、まだまだ沢山のお布施、資金が必要なはずですからね。