回答
(5件)|解決済
日本人として、「過去に英語を学んだ者として、違和感があ」るのは、
当然ですね\(^^;)...
現在は、どう説明されているか知りませんが、初期の
幸福の科学の出版物では、
大川隆法さんが、総合商社の営業として
ニューヨークにいたころ、
クリスチャン・サイエンス(Christian Science )
に影響されて、
先にHappy Science
というの思いついて、
それから 幸福の科学 と
訳したそうです。
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
>先にHappy Science というの思いついて、
こういう経緯があったとは、思いもしませんでした。
その他の回答
(4件)
日常的にあまり使わない用法で違和感を覚えますが、「幸福の科学」は2通りに解釈できる表現で、それは「幸福を科学すること」と「幸せな科学」です。
#2の方が書かれることが本当で、先に英語 Happy Science ありきであればありうる訳です。オスカー・ワイルドの The Happy Prince は今では「幸福な王子」と訳されることが多いですが、昔私が読んだ訳では「幸福の王子」でした。確かに「幸福の王子」は「幸せな王子」でしかなく「幸福を王子すること」などと解釈するのはまともな日本語使いにはありえず、単純に比較はできませんが「~な」の形は日常語的で何かのタイトルにするにはそぐわないと今より少し昔の人が考えたとしても不思議ではありません。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
>「~な」の形は日常語的で何かのタイトルにするにはそぐわないと・・・
「~の」と「~な」、日本語は難しいと改めて思いました。