「今すぐ辞職を」「経費が無駄に」斎藤知事『給与5割カット』条例案を提出 議会から追及や批判相次ぐ
読売テレビ配信
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これは兵庫だけの問題ではなくなった。 知事がパワハラをしても罰則がないことも露呈してしまった。 責任をとって辞職する行使力も法外なことも露呈した。 早急に法改正が必要である。 懲戒免職にしてしかるべき案件である。 当の本人にも反省は全く見受けられないことから今後も新たな被害者がでることも想定される。
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世の中には様々な立場があり、異なる現実があり、異なる正義があるわけだけど、行政長が自分の絶対正義を疑えない性格の人だと難しいよね。仮に、私の言葉を信じない社会が間違っていると盲信タイプするなら、絶対に自分の認識は死守して、「真摯に受け止め理解に努めます」は「間違った社会は許してやるけど、文句や非難は聞き流します」になるよね…。 様々な立場の憶測が飛び交っているけど、そろそろ司法の判断を求めたいね。 先の出直し選挙での違法性はなかったとすれば、効率的・効果的な県政は期待できないリスクを承知した上で県民の選択が「斎藤氏の続投」だったのは事実でしょ。新旧メディアで、信者とか、裏工作とか、印象操作とか、宗教解釈のような空中戦を展開しても、県政には何も建設的じゃない。法よりも自分の解釈を優先する強い信念を持つ政治家に、日本の司法はどう対峙するのか。メディアで騒ぐよりも、司法の判断を待った方が良い。
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第三者委員会の結論を受け入れないのであれば、まずこれにかかった費用を弁済頂きたい。職員にも相当の負担を掛けただろう。その人件費もご負担頂きたい。 第三者委員会は「くじ引き」ではない。自分の都合の良い「当たりくじ」が出るまで引き続けるつもりか。 自らの面子のために、湯水のように第三者委員会費用を使うのは、金輪際御免だ。
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第三者委員会に)県民の血税を合計で約5200万円も投じて、経費は無駄になってしまいますがと公明党の議員が発言しているが前回不信任決議を全員で決議し知事選を実施し十倍以上の血税を使っている。辞職させたいのなら再度不信任決議を採決したら良い。その責任が県議員にはある。
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知事はまず、相手の質問に対して、ちゃんと答えるべきです。百条委員会でも、記者会見でも、議会だって同じですが、全く言葉のキャッチボールができていません。どんな質問にも適切だった、真摯に受け止める、県政を前に進めるといった決まり文句だけ話していれば大丈夫だと誰かから教わったのでしょうか。 知事の正しさというものがあるとしても、これでは何も伝わってきません。
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これって、元々、権力闘争なんだろうけど、今回の議員会派の動き見てると完全に政争の具状態だよな 立民と共産系が反斎藤に回っているが、 そもそも、共産党って弱者やいわゆる労働者側のはず ところが、今回管理職であり、権力者である元県民局長を執拗に擁護している 共産党が、本来擁護(救済)すべきは、県民局長から虐げられた女性職員たちの人権だよね そして、今後そんな不埒なことや不正が県庁内で起きない制度作りを指摘すべき 日頃、弱者の味方を標ぼうする共産や立民が、元県民局長を責めないどころか、擁護し、斎藤知事を辞職させようとするのは、まさに今回の件を政争の具としているからだろう 早々に県政を前に進めてもらいたい
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ようやく兵庫県に光が戻り始めた。 地方選挙史上最悪の知事選が終わった時は絶望感しかなく、ここまで漕ぎ着ける未来が全く見えなかった。わずか6ヶ月だが、本当に長かった。 マスコミが追及の手を緩めず、市民団体は情報公開を請求し、有志の県民が抗議集会やデモを繰り返した。ありがたかったの全国からの応援。「兵庫県には近寄りたくない」「元彦人民共和国」などと言われる一方で、一緒になって斎藤や立花を非難してくれた。 後はどうやって幕を引くか。知事選になれば、100%斎藤は落選する。議会は時期と手順を絶対に間違えてはいけない。
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この人が自分の非を認めて辞職する事は絶対ないでしょう。嘘も平気で言うし、部下も貶める。挙句は法律を守らない。こんな人が知事を継続できる制度にも問題はある。でもこんな時こそ議会が頑張らないとダメでしょ。
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河村たかしとは全然意味が違うカット。 こんな感性の持主が長だと下は辛いね。 当選させたネット系有権者はもっと自分でネット情報を集めていったほうがいいと思うよ。 そもそも自分が検索したページや閲覧したページはCookie情報で似たようなページを表示する仕組みなので、物事を右側から検索したら、左側からも検索しないとね。
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>「公正中立性が担保された調査に要した経費であり、適正であったものと認識しています」 その公正中立な結論を無視してるから無駄金だったのでは?と言われてるんだが。相変わらず質問の論点をズラした答えで煙に巻くつもりかな?なぜ論点ズラしする必要があるのかな?
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