この度は、不適切な投稿をしてしまい、誠に申し訳ございませんでした。心よりお詫び申し上げます。
当アカウントは複数人でチェックしておりますが、連日の電話対応により、担当者の精神的な負担が限界を超え、電話対応終了後に衝動的に投稿してしまったものでございます。
当該担当者については、アカウント管理業務から外し、専門医の受診をさせた上、しばらく休養させる措置を講じます。
事務所責任者として、今回の事態を深く反省し、再発防止に向けて管理体制を徹底してまいります。重ねてお詫び申し上げます。
萩生田光一事務所 統括秘書