学校での性処理当番の日、一部の嗜虐趣味の生徒たちにつかまらないよう逃げていた円香だったが、浅倉の安全をだしに取り囲まれ、メスの弱点を差し出すようなポーズで拘束されてしまった。 工具を改造した器具で股間を蹂躙され、開ききった尿道と親指ほどまで肥大化したクリトリスを弱弱しくヒクつかせながら、放心する円香のマゾ粘膜には、夜更け過ぎまで苛烈な責めの手が止むことはなかった。