10代の頃は同人活動や作品考察を一生懸命やってる少し歳の離れた社会人の先輩が格好良くて眩しくて大好きだったんだけど、
40歳を目前に控えて創作もやらず、消費自慢と推しの悪口しかトークデッキがなくなってしまった
前向きな言葉でいつも引っ張ってくれて、一緒に夜通し絵を描いて、くだらない話で笑ってた日々が懐かしいよ
他の友人はジャンルは変わっても楽しそうに推し活や創作してるのにな、何が違ったんだろう
Permalink | 記事への反応(2) | 17:24
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はい、嘘松
ずっと似たようなネタ投げてるよね?