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DMいただいた 〇〇さんへ こちらで返信いたします。 私は、自分の行動に何一つ間違いはないと思っています。 周りに聞かれても何の問題もありません。 DMありがとうございます。別に「対話罪」などと言うつもりはありません。 しかし、私の行動は一貫しています。リバエコを応援したのも、あの会社が不当な誹謗中傷を受けていたからです。 特に許せなかったのが、やさぐれさんが「某企業w」とリバエコを馬鹿にしたことです。 誰であれ、私は人が大事にしているものを馬鹿にすることを許せません。 私が暇空茜に共感したのは、「彼のコンテンツを燃やすやつは許せない」という思いからです。 個人的には、公金問題よりもむしろ、その点のほうが重視していたくらいです。 だから私が彼を応援をやめるといったのは、今の彼はまさに彼が批判した仁藤さんと同じことをしているからです。 そして、今の暇空茜の支持者は彼の最初の理念を忘れ、まさに仁藤さんたち左翼がやったことと同じことをしています。 今の赤木レイアというコンテンツにたいするいじめは、まさに暇空茜が憎んでいるはずのコンテンツ狩りです。 そういう意味では暇空茜を応援したのも、赤木レイアさんかばい、それを攻撃する人たちに怒りを感じるのも同じです。 そのコンテンツを守りたいとっていった暇空茜のやっているコンテンツ狩りに賛同している人らは本当に理解不能です。 そして、コンテンツ狩りをしていた仁藤さんを批判していた人らが暇空茜のコンテンツ狩りを批判しないのは私はダブスタだとおもいます。 そして、もし、〇〇さんが***さんのことを大事に思っているのであれば、忠告こそが大事ではないでしょうか。 忠告するのが難しければ、自分の言葉で、自分の視聴者自分のことを聞いてくれる人にメッセージを出すべきではないでしょうか。 あるいは、気づきを与えるという方法もあるかもしれません。 ***さんが、あんなことを言って喜ぶのはだれですか? 妙な視聴者がつくだけです。 私は赤木レイアという人に直接会ったことはありません。 しかし、赤木レイアという「コンテンツ」は、私が背中を追っている存在です。 それをいじめるような言動に対して、「それも自由だ」などという自由はないと思いますし、見過ごすわけにはいきません。 それを「言う自由がある」と言う人がいるのであれば、私はその自由を否定します。 逆にお聞きしますが、〇〇さんには憧れの人や、尊敬する人はいないのでしょうか。 その人が不当に貶められていたら、あなたは黙っていられますか? 仮に赤木レイアさんが、例えば堀口氏をいじって、それを揶揄されたりしていたのであれば、それは仕方がないと思います。 堀口氏に開示されたのも自業自得です。 堀口氏も同様です。 いちいち自分の立場を盾にして、屁理屈をこねれば、批判されて当然です。 私自身も、自分の言動が批判されることは、ある程度仕方ないと思っています。 だからこそ、ぬぅるさんが私のことをいろいろ言っているのも、黙って見ているのです。 やむを得ず動画で反論したのは、リバエコが不当に評価されるのを防ぐためです。 それもあの話はあれでしまいです。 あとは視聴者のジャッジです。 昨日まさに動画にした、畑中匠という人間も、一線を越えるまでは何も言いませんでした。 しかし一線を越えたからこそ、批判しました。(とういうか、彼のおもしろ理論を拡散してます) とはいえ、彼にも私に言い返す権利はあると思っています。 フジノワダイだって同じです。 彼が嘘をつかなければ、私は何も言いませんでした。 彼にも彼なりの言い分があるでしょうし、彼のファンが私を批判する権利もあると思います。 (しかし、リバエコのアンチなどに見られるように批判と業務妨害の違いがわからない人が多数いられるのが問題ですが) しかし、今回は赤木レイア氏は何をしたというのでしょうか? ただ、休んだだけです。 それを「死んだ」「中身が変わった」などと揶揄し、それも自由だと言う――そんなことは、許されていいはずがありません。 これは理解しがたいことかもしれませんが、私が開封確認メールを送ったときも、彼は返事が来るまで何度も葛藤していました。 表には出ていませんが、小川さんなどは私以上にきつい性格の方で、裏ではかなり厳しいメールを送っていたとも聞いています。 私自身もメンタルを病んだことがあり、動画を作ることの大変さは理解しているつもりです。 レイアさんも相当の葛藤があると思います。 学校で心を病んで、再び登校してきた生徒に対して「お前、別人だろw」と揶揄する自由などあるでしょうか? 例えば、外資系企業では、LGBTの人がある日突然、男性から女性として通勤してくることもあります。 そこで「どうしたん、お前w」などと揶揄すれば、即クビです。 実のところ、私はこれでも十分に抑えて発言しています。 言いたいことは数倍ありますが、すべて黙っています。 もし苦言を呈するのであれば、もう暇空茜本人に直接言え、とは申しません。 正直、彼は近い将来、然るべき場所やプラットフォームから、然るべき措置を受けると私は思っています。 だから彼に直接言う意味はあまりありません。 むしろ、少し離れた場所から彼を見ている人たちにこそ、目を覚ましてほしいと伝えたいのです。 そして、アルパカ社長の配信を見てよく分かりました。 暇空茜の妄言を信じている人間が、3000人から5000人もいるとは――。 ご覧になりましたか? アルパカさんの配信を。 残念ながら、世間にひとにははっきりと言わないと伝わらないのです。 〇〇さんのかばう***さんだって同じでしょう。 あの人が発言を撤回するなら、私も「言いすぎた」と認めます。 でも、それは無理でしょう。 「暗黒神ファラリスだからいい」? ふざけるなよ。 私は怒っているのです。 ***さんは怒っていることがわからないようなので、そういう人にはストレートに怒りを伝えるしかありません。