《地方出身の苦労人》21才の超高学歴美女がレーサム元会長との「シャブ遊戯」に巻き込まれるまで“地元の知人”は絶句
配信
「都内のコンカフェでバイトしていた」「たびたび海外に行っていて、羽振りがよさそうだった」など、小西容疑者については様々な情報が飛びかっているが、彼女の出身地である東海地方の知人は「苦労人だったのに、東京で何があったのか‥‥」と眉をひそめる。 「彼女の実家は決して裕福とは言えなかったけど、勉強ができた彼女のために親御さんがお金を工面し、私立の中高一貫校に通わせていました。家から学校までは片道2時間弱かけて通学していたそうです。小西さんはまじめに勉強に励んでいました。だからこそ、理系の最高峰ともいわれる東京科学大にも合格することができた。彼女の親族には地元の進学校に進んでいる人もいて、教育熱心な家族でもあったようです」(小西容疑者の知人) 私立大学よりも授業料が安い国立大学への進学は親孝行にもなった。そして上京後、小西容疑者は「自分でも稼ぐ」と、アルバイトに励んでいたという。 「東京での生活は地方出身の小西さんにとって、想像以上にお金がかかるものだったのでしょう。勉強が学生の本分ですから、アルバイトに割ける時間は限られている。だから彼女は、“割のいいお仕事”を探していたんだと思う。苦労しながら学業とアルバイトを両立させていたはず。華奢でアイドル系の美人だった彼女は、頭だけじゃなく、ルックスもいいから、パパ活のようなアルバイトに誘われることになったのでしょうか。本来の彼女はそんなことをするタイプじゃないと思っていましたが……」(前出・小西容疑者の知人) 田中容疑者との出会いは六本木で声かけられたスカウトマンの紹介だったという小西容疑者。“うまい話には裏がある”の典型か――
- 314
- 837
- 390
関連記事
- 【活動終了発表の嵐】大野智が偉大な先輩「SMAP」に抱く特別な思い、中居正広は恩人 左腕に彫られたタトゥーには嵐との“絆”
- タレント・西村知美が18年間抱いていた母への誤解が解け――「家族だから話さなくてもいいはありえない」≪独占インタビュー『母を語る』後編≫
- 【永野芽郁と田中圭の不倫疑惑】なぜLINEのトーク履歴が流出したのか 考えられる3つの流出ルート、有効な防衛策は“アナログな方法”
- 《最悪、失明の恐れも》目の健康のために避けたいNG習慣「目を洗う」「水を一気飲みする」「コンタクトをつけたままお風呂」
- アイドルとして人気を博し、天然キャラとしても愛されるタレント・西村知美。「母は“理想の母”ではなかった」と語る――≪独占インタビュー『母を語る』前編≫