はるくるねこ
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ライグッドエンド後のライコノ。
捏造過多。派生作品は小説「expiatio」とかそのへんを読んだくらい(ライが大変かわいかったです)の理解度で妄想のままに書き連ねています。
表紙は illust/110195698 からお借りしました。
先日、歴代推しCPの傾向についてつらつらと考えていたときに、そういえば好きだったなぁと思い出しました。
ちょうどいいタイミングで20周年でWindows10版が大変お手頃に販売されていて、思わず再購入、再プレイして再燃しました。
この情熱のまま、何か書ければなぁと思うものの、実生活で猫に触れる機会がほぼなく、また、騒々しく、粗暴なふるまいをする人間のため、猫に嫌われまくり、あまりに猫に対する解像度が低いことが心配で、ひとまず科学雑誌Newton増刊「Nyaton」を読むことで猫に対する知識を深めることにしました。
得られた知識としては
イエネコの原種とされるリビアヤマネコの学名「Felis lybica」を見て、リビカって書いてあるやん。
ネコの毛色を決める遺伝子の説明を読んで
アサトはオスの黒猫だからaasswwoY
コノエは茶色と白のぶちのオスだからaaSswwOY
ライはオスの白猫だからWとYがあればいいんだろ、とりあえず。
バルドは……ごめんわかんなかった。
総評として、とても興味深く読みましたが、読んだところで猫に対する解像度は上がったとは言えませんでした。
ところで、ラメントの舞台があったんだそうですね……。そうですか……。見たかったですね……。
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この作品、別の作家さんが昔出していたライコノ同人誌を模倣してませんか? 原作に登場しなかった特殊なオリジナル設定やストーリーやタイトルなどの似ているところが多すぎて、偶然の一致とは思えません。 本人の再録やリメイクだったらそう説明するはずですし、投稿者名や文体も違いますよね。