放送では使わないんですか?! 島田紳助さんが3年ほど前、ジミー大西さんの絵について、 『ジミーの絵は、くるくるぱーが書く絵』 というコメントをして笑いを取っていたので、 ずっと頭にひっかかっていました。 このエピソードについても何か御存知であれば、 合わせて御回答ください。
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放送では使わないんですか?! 島田紳助さんが3年ほど前、ジミー大西さんの絵について、 『ジミーの絵は、くるくるぱーが書く絵』 というコメントをして笑いを取っていたので、 ずっと頭にひっかかっていました。 このエピソードについても何か御存知であれば、 合わせて御回答ください。
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禁止・・・というか自粛でしょうね。ただお笑い場面でなら、訂正やお詫びが入るほどではないのでしょうね。 普通に使われていたのは80年前後くらいまでと思います。83年のアニメ『パーマン』で正体がバレた時のペナルティーが「動物にされる」でしたが、60年代の原作や白黒版アニメでは「パーにする」でした。79年頃の「コロコロコミック」でも構わず昔のまま掲載されてましたね。 あとそういう意図はない、とは思うんですがかの『まんが日本むかしばなし』の初代ED(75~76年頃使用)はこんなだったりします。 http://www.youtube.com/watch?v=r6MWLtKeCgc これらから推測すれば80年代には公での使用は控えようと認識されたと思いますが、当時の中高生の感覚だと「くるくるぱー」なんて本気で可愛らしいほど、この頃のバラエティー番組とかでは口汚い単語を羅列してましたよ(ねぇ、世界の北野監督?)。 あと84年に放送の『魔法の妖精ペルシャ』の主人公の口癖が「うっすらぱー」でしたね。これはまちがいなく他意のないものでしょうが。 個人的な印象では、もういいトシなんで実際に使うことはありませんが、ごく親しい友人に「アホか?」「ちょっとしたパーやね」程度でしょうね。 「キ○ガイ」はさすがに使うときはないですが、感情として連想することはありますね。それにしたところで、とてもではないですが「パー」どころじゃないですよ。 例えるなら「失言」と「暴言」という違いでしょうかね・・・。
放送では絶対に使えません。 使っている人は、まったく軽い意味(例1程度) ということが多いと思いますが、 公共の電波に乗った段階で 例2のレベルで解釈されることを想定しますので、 放送ではダメです。 実際には、かなり古い人しか使わないだろうと 思いますが、「知能が低い+正常でない 点がある」ということを述べている語です。
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