Post

Conversation

日本統治下の朝鮮で、父親の事業失敗から家族を助けるため、14歳の朝鮮人の少女が自ら36円で身売りし、抱主の業者はその娘を使い5000円を荒稼ぎ。このような悪慣習(収養女制度)は新しい法令で禁止されたので娘は警察の斡旋により自宅に戻れることになったという報道。 ※昭和15年9月27日付け 京城日報
Image