灰豚さんの主張について詳しく教えてください。
古くから追ってるわけではないので、間違っていたら教えて欲しいです。
赤木レイア氏のような配信手法は、低予算・低スペックで新規参入し易く、アフィリエイトやOFUSEなどで換金力が凄かった。
このような「レイア方式」に影響を受けて、「レイア方式」をパクり、KCL学生のブースターもあり、短期間で収益化達成が多く出来た。
しかし、パクったことに後ろめたさを持った配信者達の気持ちを汲んで、赤木レイア氏は容認した。
その代わり、「私の名前をたくさん使ってください。」と。
配信者の多くは、赤木レイア氏に感謝し、リスペクトしていたと思う。
配信者としてのロールモデルの一つとして。
そして現在、病み上がりで本調子ではない赤木レイア氏に対して、当時から続けている配信者たちが「レイアは終わった。」「別人だ。」などを言い、一部では葬式ごっこをしている。
この状況において、恩を受けといて「人としてどうなんだ?」「何も触れないのはおかしくないか?」というのが、灰豚さんの主張ということでしょうか?