【中国人ホステスにハニトラを仕掛けられ、2004年に『絶対に国を売ることはできない』と自殺した在上海総領事館員(外交官)について、日中間で非難の応酬が始まった】当時の小泉政権時の安倍晋三官房長官『領事に対して脅迫、強要等を図ることは国際条約に反することであり、厳しく抗議を行うのは当然のことであると』2005年12月28日。
中国政府は激しく反発。翌日、中国外務省報道官『中国のイメージを汚す日本政府の劣悪な行為に対して、強い憤慨を表明する』逆ギレする中国(怒)。
女性を使った甘い罠(ハニトラ)。そのターゲットは外交官だけではない。
在中国の日本企業の情報を狙い、駐在員を標的にするハニトラ(怒)。
日本企業の北京支社に駐在していた男性は、中国人の男から20代の中国人の美人女性を紹介された。仲介した中国人男は後に『自分は人民解放軍総参謀部の所属だと』つまり軍のスパイ組織の者だと打ち明けたと言う。
2020年12月の放送。
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Cat すず
@Catsuzuchan_01
【2004年・在上海日本総領事館員(外交官)の自殺。中国が国家ぐるみで仕掛けたハニートラップ(怒)】2002年3月頃、在中国上海の日本総領事館に勤務する46歳の男性領事が、上海の日本人街のカラオケクラブ『かぐや姫』で1人の中国人ホステスと知り合う。それが自殺へと繋がる悲劇への始まりでした。領事が
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