なんでおまえは罪悪感を抱いてる(ということになってる)のに、Tにはその可能性をまったく考えてないの。 他人から見たら、お前もTも内心でどう思ってるのかなんて全然わかんない...
Tが無意味な嘘で他人を陥れる人物であること は明示的に読み取れるし その後の学生生活中に翻意や和解はなかったこと は当然に察せられる。 そして(Tもまたどこかで罪悪感...
記述を信じるなら、高校生当時の元増田が一貫して無自覚なホモフォビアクソ野郎だったことも分かるし、その上で今では後悔してるんでしょ? 同じような変化が他人にも起こると思え...
別にこの話では登場人物のアイデンティティはどうでもよくて、 「世の中には恨まれることが平気なものとそうでないものがあるようだ」 という抽象/一般論に 「自分の経験」を挿絵...
だからさ。 T =「恨まれることが平気なもの」 自分=「そうでないもの」 と無条件にしてるけど、Tが恨まれても平気な人間である(今もきっとそうだ)というのはお前の主観でしか...
こうやって機能的文盲が自分でもわけわからなくなって他人に迷惑かけて、その後なんか反省することがあるのかというと、無いわけだ。全く。 馬鹿なりに旗色悪いと思ったらトンズラ...
(Tもまたどこかで罪悪感に苦しんでるかもしれない。そうだとすれば〜)というラインは「あり得ないこと」として否定されてるのではなく無駄な枝として剪定されてるだけ。可能なif...