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外国人留学生が卒業後、日本で就職をする人数が激増中。もはや、移民の入口となっています。  卒業後、37%の外国人留学生が日本国内で就職しており、日本政府はこれを50%に高める数値目標を掲げています。  国内就職の人数では、グラフの通り右肩上がりの一方です。  平成23年は8,586人から令和5年は41,400人と4.8倍になっています。  この単年度の数字(増加中)の積み重ねが10年、20年となると留学生経験者が100万人単位の国内定着となります。  労働者として入ってくる外国人と相まって、十数年で日本国内の外国人は1000万人を超えることになります。  この野放図な移民政策を止める力に、日本保守党はなります。  現状の詳細な資料は出入国在留管理庁の下記リンクからどうぞ。 moj.go.jp/isa/content/00
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