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外国人が集中!令和7年5月1日の最新の数字では、葛飾区の西新小岩2丁目は62.0%が外国人です!  10年前の37.7%から激増です!  毎月、外国人比率が高まっています。  日本人420人、外国人685人で合計1105人です  このエリアの住宅は「都営住宅」と「UR都市機構の旧公団住宅」しか有りません。つまり、公営・旧公団住宅の外国人比率が分かりやすく知ることが葛飾区の公式HPから見られる特異な場所です。  10年前(平成27年4月1日)には日本人595人、外国人360人で合計955人と外国人比率が37.7%でしたが、この数字から爆増しています。  公営・旧公団住宅は外国人(一定の滞在実績と住民登録が必要)も日本人も同じ条件で入居できます。  特にURの住宅は「礼金・手数料・更新料・保証人不要」なので外国人に大人気だとか・・・。仲間が口コミで仲間を呼びます。  こうした公的な住宅は、日本国籍者に限るなど条件を付けるべきです。何でも内外無差別の原則で対応するのではなく、日本を、日本人を主語とした政治・行政にせねばなりません。  写真は昨年12月に現地調査をした際の最新の張り紙の1枚です。  集合住宅敷地で10組程の家族連れとすれ違いましたが、話していたのは全て外国語(中国語、ベトナム語)で、日本語はゼロでした。  何十種類も貼られた注意書きを見て感じたのは、「悪貨が良貨を駆逐」して、外国人比率が激増しているということです。  日本保守党の掲げる「野放図な移民政策の是正」を実現せねば。東京から戦っていきます。  ※葛飾区の地区別人口資料(日本人・外国人別も)はこちらからご覧になれます。 city.katsushika.lg.jp/information/10
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