法輪功ソースガー!と小学生レベルの難癖ノートが付いてますから更にプレゼントして差し上げますね。
⚠︎このソースは
国土安全保障省(DHS)公式ページです
意味分かるかなぁ?
国土安全保障省(DHS)がハーバード大学のテロ支援行為により学生・交換訪問者プログラムの認定資格剥奪した理由として、公式ページで新疆生産建設兵団との関与等、元ツイート(法輪功の大紀元の記事)で発表しているのは誰が見ても分かりますね?
dhs.gov/news/2025/05/2
この処罰の理由としてDHS(
国土安全保障省)は、ハーバードの有害な行いとして以下の発表をしているので、ここについている反映されていない難癖ノートは明らかな「デマ」。頭大丈夫かー?
書いた人間は一次情報すら調べられないレベルなのでしょう。
政府合同タスクフォースは、ハーバードがキャンパスに蔓延する人種差別や反ユダヤ主義のハラスメントに対処できていない事を明らかにしました。
キャンパスのユダヤ人学生は、蔓延する侮辱、暴行、脅迫の被害を受けており、ハーバードの指導部から実質的な対応はありませんでした。
キャンパスでユダヤ人学生への暴行に関与したとして起訴された抗議者が、ハーバード神学校によって卒業式のクラスマーシャルに選ばれました。
ハーバード自身が行った2025年の反ユダヤ主義に関する内部調査によると、ユダヤ人学生のおよそ60%が、“現在の出来事に関する自分の見解によって差別、ステレオタイプ、またはネガティブな偏見を経験した”と報告しています。
あるケースでは、ユダヤ人学生のスピーカーが、自身のホロコースト生存者の祖父がイスラエルで避難所を見つけたという話をする予定でしたが、主催者はその話が“適切ではない”と言い、困惑を示した学生を笑いました。主催者はこの話は抑圧を正当化する事になると言いました。
一方で、2023年10月7日の攻撃の後に、反ユダヤ主義を推進した親ハマスの学生団体は引き続き認可され、資金提供も受けていました。
ハーバードは学生を守る代わりに、犯罪率を急増させ、人種差別的なDEI(多様性・公平性・包括性)施策を導入し、外国政府や外国人寄付者から大量の資金を受け入れてきました。
ハーバードの犯罪率は2022年から2023年にかけて55%増加し、悪質な暴行事件は2022年から2023年にかけて295%増加し、強盗は560%増加しました。
ハーバードは、民権法に違反する可能性のある人種を意識した採用政策を採用しています。
2020年1月以降、ハーバードは外国政府から1億5100万ドルを受け取っており、同期間に外国から受けた総寄付額11億ドルの13%以上を占めています。
2020年に米財務省の特別指定国民リストに指定された後も尚、ハーバードは中国共産党のパラミリタリー組織「新疆生産建設兵団」(XPCC)の構成員を招いて、訓練や研修を続けており、2024年までその活動は続きました。
ハーバードの研究者は、イラン政府の代理人が資金提供したプロジェクトで中国拠点の学者と協力し、航空宇宙や光学などの軍事技術に関連のある中国の大学と米国国防総省の資金を使って共同研究を行っていました。
ハーバードは中国の防衛産業基盤に関与する人物と提携し、軍事応用が可能なロボティクス研究等も行っていました。
あらあらまぁまぁ


dhs.gov/news/2025/05/2