1929年の明治神宮競技大会。神宮相撲場で拳闘(ボクシング)の試合を観戦する人たち(資料写真) ©KYODO

1929年の明治神宮競技大会。神宮相撲場で拳闘(ボクシング)の試合を観戦する人たち(資料写真) ©KYODO

この記事を読む

現役時代の野口進のブロマイド。「最高最大の豪傑ボクサー」と呼ばれた / photograph by KYODO『沢村忠に真空を飛ばせた男/昭和のプロモーター・野口修評伝』(新潮社)1929年の明治神宮競技大会。神宮相撲場で拳闘(ボクシング)の試合を観戦する人たち(資料写真) ©KYODO1929年の明治神宮競技大会。神宮相撲場での拳闘(ボクシング)の試合(資料写真) ©KYODO野口進(右)と愛弟子の三迫仁志(のち三迫ボクシングジム創始者)若槻礼次郎暗殺未遂事件を報じる当日の読売新聞夕刊戦後、目黒に野口拳闘クラブを主宰していた頃の野口進『沢村忠に真空を飛ばせた男/昭和のプロモーター・野口修評伝』(新潮社) 書影をクリックするとAmazonのサイトにジャンプします
今、あなたにオススメ

ページトップ