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本日5月19日発売の「週刊ポスト」5月30日号、及びインターネット「Newsポストセブン」に掲載されました記事にございます、太田房江が「資金提供を申し入れた」等の記載は、全くの虚偽であります。 本日、代理人弁護士より、 「議員が資金提供を申し入れた等の記載は、いずれも事実無根であります。さらに、今回の雑誌記事においてすら、A氏ないし府連関係者の証言として具体的に指摘されている2019年の会合および2024年6月1日の会食に関し、前者は同席者とされる4名のうち2名が(うち1名は会食自体を)明確に否定し(他2名は記憶なし)、後者についても相手方と同席者が否定していることが記載されており、むしろ同記事が依拠している『証言』なるものに根拠がないことが明らかになったといえます。にもかかわらず、当該記事は、そのタイトルにおいて『太田房江が選挙買収』を大文字で強調するなど、同議員の政治家としての評価に不当かつ著しい悪影響を与えかねないものとなっており、同議員の公認報道に接し、その活動を妨害する政治的意図をもった報道と申し上げざるをえません。」 旨の文書を出させていただきました。