【ニューデリー共同】インドに亡命しているチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世が男児に自らの舌を吸うよう促した動画がインターネットで拡散した問題を巡り、亡命政府のペンパ・ツェリン首相は13日、対立する中国側がダライ・ラマを中傷するために出来事の一部を切り取った動画を拡散したと批判した。
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