全米中継で明かされたMLBで大谷だけの行動「審判の話だと…」 敵選手も感心「僕もやろうかな」
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント59件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本のプロ野球でも大谷以上に礼儀正しい選手を知らない。それをMLBでやるのだから話題にもなるだろう。でも奇異な目ではなくその精神性が理解されているのが嬉しい。 日本人自身が忘れかけていた良さを海外からの評価で気付くことってある。大谷はその活躍以上に日本人の誇りを示してくれる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本でも、きちんとした少年野球の指導者は必ず打席に入るときに審判に挨拶するように指導している。 また、応援でも、相手を貶すのでは無く、仲間を鼓舞する応援しかさせない。 多分、ご両親の素晴らしい躾の上に、関わった指導者達がみな素晴らしかったのだろう。 でもやはり、一番素晴らしいのは、相手へのリスペクトを最高峰の舞台でも決して驕らずに実行する大谷自身だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
アストロズの監督だったか良く覚えてないが、その監督の話では大谷が最初の打席に入る前に必ず敵チームの私にヘルメットのツバに手を当て挨拶をするんだよ。 私も挨拶で返すがこんな選手を嫌いになれるか? 私は彼のファンになってるが出来たらこの試合ではホームラン打たないでねと思うばかり。と笑わせてくれてたね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
試合は試すの文字が使われているとおり、テストマッチとかゲームと訳される。相手がいてはじめて成立するもの。転じて仕合わせなんですよね。 大谷さんは衒うでも恥ずかしがるでもなく、堂々とでもなく。 リトルリーグの時と変わらずごくごく自然にやってるのが本当に凄い
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷は特に礼儀正しいと思うけど、日本人プロ野球選手はほとんどが学生の部活動から野球をやっている。 特に高校球児は礼儀を厳しく指導される。 高校球児は打席に入る度に挨拶する選手は多い。 まあプロ野球選手になってもずっと続けている選手はあまり多くは無いかも知れないが。 ミスタージャイアンツの長嶋茂雄氏は、プロになってもグラウンドに入る時と出る時には必ずグラウンドに向かって礼をしていたと聞く。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
何年前だったか忘れましたが、相手ベンチ 球審に挨拶、一塁に出れば一塁塁審、二塁に行けば二塁塁審、三塁に行けば三塁塁審に挨拶してました、すると三塁塁審が大谷に握手を求めて来て握手してました、あれは今でもすごいなぁと思いました、大谷ファン、あからさまに出してました、アメリカですね。 ワタシも握手したい!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
『礼に始まり、礼に終わる』 これは武道の精神ではあるけれど、中学高校で体育部に入っていた人の多くは教えられているのではないかな。少なくとも日本人なら、グラウンドや競技場に入るときには一礼してから足を踏み入れているはず。 とはいえ、大谷ほどのキャリアになっても審判や相手選手にまで「毎回必ず」実行している人は少ないと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷さんの良いエピソードトークですごく申し訳ないんだが、今の日本人はいったいどうしちゃったんだろうと思うことが多々ある。相次ぐ異様な事件や余りにも他者に不寛容で端的に意地悪な人間が増えた。自分さえよければ良い、他者を気遣う余裕がなくなってるんだろう。日々そんなことを感じ憂いてしまう 閑話休題、もしも大谷翔平さんの様な素晴らしい心持ちの人が多数派なら良いのになんて思ってしまうわけです。プレーは超一流、人柄は非の打ち所なく誰もが認めるであろう文句無しのスーパースターなんだからおかしなこと言ってますよね。すみません(後で削除します‥)
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
確かに中・高生時代から審判への挨拶は普通に行われていますね。野球は勝ち負けを競う団体競技なので審判がいなければゲームは成立しない。ゲームの秩序を維持できる唯一の立場。大谷選手は真の野球大好き小僧だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
毎回やろうとしてもできるもんじゃない。 大谷さんのルーティンになってる。バッターボックスに歩いていき、バットを出す仕草をして、打席に入る前に相手のベンチに帽子のつばを触って挨拶して、審判に挨拶する。打席に入って足元を慣らしながら捕手になにか声を掛ける。 そして構える。投手を見た時なんとなくポカーンとしたような顔になる。気合が入ってない顔の時にホームラン。キリッとした顔のときは空振り。まぁ後半書いたのは自分で感じたことだが、、、。
ログインして返信コメントを書く