(閲覧注意&クロス注意) 魔法少女を…悪堕ち!褐色!爆乳化! テストスレ

  • 1スレ主25/05/31(土) 09:15:59

    募集したキャラクターを魔法少女にして、悪堕ち(褐色化+爆乳化)させて行くスレです。

    あらすじ
    魔法少女が増えすぎた現代、魔法少女のおかげで世界は平和だが、魔法少女が増えすぎた為に光と闇の魔力のバランスが大きく崩れ始めていた。
    バランスが崩れれば、世界が崩壊する。
    闇の眷属から協力を頼まれた、ショタ主人公が魔法少女を悪堕ちさせて魔力のバランスを保とうとする。

    見切り発車なので、粗はあると思いますが、よろしくお願いします。
    スレ主が、続けるのは、無理だなと判断したらスレは終わりにします。

    画像生成に使用するのは
    サイト:PixAI
    モデル:Haruka v2
    になります。

  • 2スレ主25/05/31(土) 09:17:25

    女性キャラの募集ですが、画像生成が難しいキャラや、一部のキャラは除外することがあります。
    ご了承ください。

  • 3二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:18:14

    元から褐色のキャラは駄目なのかな?

  • 4二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:19:16

    版権から募集…なのかな?

  • 5スレ主25/05/31(土) 09:20:56

    魔法少女の通常衣装と悪堕ち後の衣装を貼っておきます。
    通常衣装
    イメージカラーに沿って服の色や髪の色を変えます。

  • 6スレ主25/05/31(土) 09:23:30

    >>3

    問題ありません、悪堕ち時の肌の変化がなくなるだけです。

    >>4

    版権作品のキャラから募集します。

    ただし、リアルよりのキャラは弾くことがあります。


    悪堕ち衣装

    褐色肌化と爆乳化します。

  • 7二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:24:33

    これは…素晴らしい…

  • 8スレ主25/05/31(土) 09:26:22

    ストーリーには、あまり期待はしないでください。
    行き当たりばったりなので

    魔法少女の衣装の時に、元のキャラクターから髪色を変える為、キャラクター募集の時にイメージカラーも募集します。

  • 9スレ主25/05/31(土) 09:28:47

    主人公のショタを募集します。
    名前:
    特徴:
    下5レスまで募集。特徴は少し変える可能性があります。
    募集後ダイス。

  • 10二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:29:57

    名前:カルマ
    特徴:ゴスロリ女装ショタで巨根、絶倫

  • 11二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:30:48

    名前:織田圷(おだ あくち)
    特徴:悪堕ち大好きでかなりエッチ

  • 12二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:30:54

    名前:真田 カズマ
    特徴:平均より身長高めの巨根絶倫 巨乳好き

  • 13二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:31:27

    名前:モルト
    特徴:黒髪両メカクレのぱっと見は平凡なエロガキ

  • 14二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:32:05

    名前:クオン
    特徴:腹黒ドSで巨根絶倫

  • 15スレ主25/05/31(土) 09:32:43

    締め切ります。

    >>10

    >>11

    >>12

    >>13

    >>14

    dice1d5=2 (2)

  • 16二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:33:44

    悪堕ち大好きっ子か

  • 17スレ主25/05/31(土) 09:33:46

    名前:織田圷(おだ あくち)
    特徴:悪堕ち大好きでかなりエッチ
    になりました。

  • 18スレ主25/05/31(土) 09:38:25

    一応、近親相姦もありにするので、アクチくんの家族構成。

    1.いる 2.いない

    父 dice1d2=2 (2)

    母 dice1d2=2 (2)

    姉 dice1d2=1 (1)

    妹 dice1d2=2 (2)

  • 19二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:38:55

    お姉ちゃんがいるのか

  • 20スレ主25/05/31(土) 09:39:24

    アクチくん、姉と2人暮らし決定。

  • 21二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 09:39:36

    姉一人家族か…これ姉側も大分しっとりしてそうな

  • 22スレ主25/05/31(土) 09:47:16

    それでは、導入から

    織田圷(アクチ)は、平和な現代に生きる小学生。
    性癖が悪堕ちと、ちょっと変わっていたが、それ以外は普通の小学生だった。
    数年前までは、様々な悪の組織が活発に活動していたが、色んな魔法少女の活躍で今は、沈静化されていた。

    平和に過ごす、アクチを見つめる影があった。
    ???「まじかよ…!あんな魔力魔界でも見たこと無い!」
    アクチを見つめる影がゆっくりとアクチに、近づいて行った。

  • 23スレ主25/05/31(土) 09:53:52

    ???「おいっ!お前!」
    アクチ「うわっ!…だっ!誰?」
    声を掛けられた、アクチが振り向くと翼が生えた、黒いウサギがいた。
    アクチ「魔物!!」
    ???「おいおい!唯の魔物じゃないぜ!魔界最強の使い魔!ミゼル様だ!」
    ドヤ顔をしながら魔物…ミゼルは、そう名乗った。

  • 24スレ主25/05/31(土) 09:57:02

    ミゼル「お前の闇の魔力を戴くぜ!」
    ミゼルがアクチに近づこうとする。
    アクチ「くっ!来るな!?」
    可愛らしい見た目だが、魔物であるミゼルにうろたえるアクチ。
    そんなアクチの元に
    ???「待ちなさい!」
    1人の魔法少女が現れた。

  • 25スレ主25/05/31(土) 09:58:45

    女性キャラ安価に移ります。

    登場した魔法少女は、

    1.姉 2.姉以外

    dice1d2=2 (2)

  • 26スレ主25/05/31(土) 10:03:17

    女性キャラクターの安価について
    募集の際は、版権キャラクターの名前と登場作品、そしてイメージカラーを書いてください。
    イメージカラーは、魔法少女時の髪の色と衣装の色に反映します。

    名前:
    作品:
    イメージカラー:

    下5レスまで募集します。画像生成の都合などで弾く場合がある為ご了承ください。

  • 27二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 10:04:12

    名前:ジータ
    作品:グランブルーファンタジー
    イメージカラー:ピンク

  • 28二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 10:04:33

    名前:カンナカムイ
    作品:小林さんちのメイドラゴン
    イメージカラー:白

  • 29二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 10:04:55

    名前:ディアベルスター
    作品:遊戯王
    イメージカラー:黒

  • 30二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 10:05:01

    名前:キュアプレシャス
    作品:デリシャスパーティ プリキュア
    イメージカラー:ピンク

  • 31二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 10:05:37

    このレスは削除されています

  • 32二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 10:06:05

    名前:天上院明日香
    作品:遊戯王GX
    イメージカラー:青と白

  • 33スレ主25/05/31(土) 10:08:09

    >>31

    申し訳ありませんが、無理そうなので除外します。

    締め切ります。

    >>27

    >>28

    >>29

    >>30

    >>32

    dice1d5=2 (2)

  • 34二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 10:08:10

    このレスは削除されています

  • 35スレ主25/05/31(土) 10:09:08

    名前:カンナカムイ
    作品:小林さんちのメイドラゴン
    イメージカラー:白
    になりました。
    画像生成が出来るか確認してきます、お待ちください。

  • 36スレ主25/05/31(土) 10:19:41

    カンナカムイで問題ありませんでした。
    再開します。

  • 37二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 10:22:16

    わーいわーい、どんな感じになるんだろう

  • 38スレ主25/05/31(土) 10:36:21

    カンナ「そこまで…!」

    ミゼル「ちっ!魔法少女か!」

    アクチ「あれは!魔法少女カンナカムイ!」

    現れたのは、白い魔法少女カンナカムイだった。

    カンナ「んっ!…君は下がって!」

    カンナに言われて、アクチはカンナの後ろに下がる。

    ミゼル「何が魔法少女だ!やってやるぜ!」


    ミゼル

    闇の魔力が低下している為基礎値10

    10+dice1d100=57 (57)


    カンナ

    光の魔力増大により基礎値100

    100+dice1d100=18 (18)

  • 39スレ主25/05/31(土) 10:45:05

    ミゼル67対カンナ118

    ミゼルは魔界最強を自称するだけの力を確かに持ち合わせていた。
    実際、多彩な魔法を使いカンナを攻撃した。
    しかし…
    カンナ「効かない…!」
    ミゼル「嘘だろ!(魔力のバランスがここまで崩れてたなんて!!?)」
    闇の魔力は弱まり、逆に光の魔力は強くなっていた為、カンナには効かなかった。

    カンナ「えぃ!」
    バコーン!!
    ミゼル「ぐはぁ!!?」
    カンナの唯のパンチだけで、ミゼルの身体に張った結界は崩れ、ミゼルも吹き飛ばされた。

    ミゼル「ぐぅ!…こうなったら!」
    バッ!
    ミゼルは、アクチに向けて突進した。

  • 40スレ主25/05/31(土) 10:50:32

    アクチ「うわぁ!」
    ミゼル「お前の身体をもらうぞ!」
    ミゼルはアクチの身体に吸い込まれた。
    カンナ「っ!…まずい!」

    アクチの体内
    ミゼル(このままこいつの身体を奪って……なっ!)
    アクチの中に入ったミゼルは、驚愕した。
    ミゼル(こいつの闇の魔力の元は何処だ!深すぎて…!見つからねぇ!?)
    アクチに眠っていた闇の魔力が多すぎた為、ミゼルはアクチの身体を乗っ取れないでいた。

  • 41スレ主25/05/31(土) 11:02:42

    カンナ「あれっ?…」

    アクチ「…っ!…何ともない…?」

    アクチの身体に、変化はなくカンナも首をかしげた。

    カンナ「貴方の中に魔物が入ったのは確か……悪いけど追い出す為に殴らせてもらう…」

    アクチ「えっ!ちょっと!?」

    カンナは、腕を振りかぶりアクチ目掛けて拳を振るった。

    ガチンッ!

    カンナ「えっ!?」

    カンナの拳は、アクチの身体に張られた結界により、阻まれた。


    アクチの体内

    ミゼル(身体は乗っ取れなかったが!魔法は使える!しかもコイツの魔力が多いから!ケタ違いのパワーの魔法が使える!)


    カンナ「抵抗するなら…本気で行く!」

    アクチ「まってぇぇぇ!!?」


    アクチ&ミゼル

    アクチの規格外の闇の魔力により基礎値1000

    1000+dice1d100=14 (14)


    カンナ

    光の魔力増大により基礎値100

    100+dice1d100=55 (55)

  • 42二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 11:05:31

    うお、強い

  • 43スレ主25/05/31(土) 11:15:49

    アクチ&ミゼル1014対カンナ155

    ミゼルの言った通り、アクチの魔力は桁が違った。
    カンナの攻撃は、全て結界に防がれてしまう。
    カンナ「はぁ!…はぁ!…もう魔力が……うっ!」
    バタンッ!
    カンナは魔力が切れてしまいその場に、倒れた。
    アクチ「勝った?…いやっ!大丈夫ですか!?」
    倒れたカンナに、アクチは近寄る。

    ミゼル(さっきまで、自分をぶっ飛ばそうとしてた相手なのに…甘ちゃんだな…まっ!ひとまず危機は脱したか)

    すると、ミゼルはアクチの身体から抜け出す。
    ミゼル「よっと!」
    アクチ「あっ!お前!」
    ミゼル「ひとまずお前のおかげで魔法少女は、倒せたからお礼はしておくぜ!ありがとな!」
    アクチ「くっ!…それよりもカンナカムイが苦しそうなんだ!」
    ミゼル「そりゃ…破れもしない結界を破ろうとして、限界まで魔力を使ったんだ…そのままなら、生命の魔力が完全になくなって消えるぜ」
    アクチ「きっ…!消える!?」

  • 44スレ主25/05/31(土) 11:25:35

    アクチ「何か助かる方法は、ないのか?」
    ミゼル「まぁ…魔力を直接注げば助かるかもな」
    アクチ「魔力を注ぐ?」
    ミゼル「…仕方ねぇ…教えてやるよ…」
    ミゼルは、アクチに魔力の注ぎ方をレクチャーした。
    ミゼル「そいつの腹に手を当てて、体内の力を送り込むんだ」
    アクチ「わかった…!」
    ミゼルの言う通りに、アクチはカンナに魔力を注いだ。
    カンナ「うっ!うぅぅぅぅ!……はぁ…はぁ…はぁ…」
    苦しそうだった、カンナの息が落ち着いていく。
    アクチ「やったのか!?」
    ミゼル「あぁ…これで収まるはず………うん?」
    カンナ「あぁ!…くぅ♡!…あん♡!…」
    一旦落ち着いたはずのカンナが再び苦しみ出した。

  • 45スレ主25/05/31(土) 11:32:48

    アクチ「どうしてまた!」
    ミゼル「いったい…何で……あっ!」
    アクチ「どうしたんだ」
    ミゼル「お前の魔力は闇だが…魔法少女の魔力は光!…だからコイツの体内で反発してるんだ!」
    アクチ「そんな!」
    ミゼル「このままじゃ、光と闇の魔力が暴発して、体が吹き飛ぶ」
    アクチ「助ける方法は、無いの!」
    ミゼル「あるにはあるが……やれるか……お前に?」
    アクチ「やるよ!だから方法を教えて!」
    ミゼル「いいぜ、わかった!」
    ミゼルは、そう言った後空間を隔離する結界を張った。

  • 46スレ主25/05/31(土) 11:38:01

    その後、結界の中でアクチは、ミゼルからカンナを助ける方法を聞いた。
    アクチ「そっ♡!…それしか無いの!?」
    ミゼルが、話した方法はカンナの魔力の源を闇に染め上げる事で、光の魔力を完全に塗りつぶすことだった。
    魔法少女の魔力の源は、お腹にある、つまり…
    中に闇の魔力を出すことだった。

    ミゼル「俺は、結界から出てるから早くしろよ」
    そう言ってミゼルは、結界から外にでた。

  • 47スレ主25/05/31(土) 11:47:19

    アクチ「うっ♡…やるしかない♡!」
    スルスルスル…パサッ♡
    ボロン♡ビキビキ💢ビキビキ💢
    アクチがズボンを降ろすと、はち切れそうな程の肉棒が姿を現す。
    アクチ「なっ♡…なんか何時もより大きく♡!?」
    明らかに、小学生が持つには逸脱したモノにアクチ自身も驚く。

    次にアクチは、カンナのパンツに手を掛けた。
    スルスル♡スルスル♡
    ヒクッ♡ヒクヒク♡
    カンナのパンツを脱がすと、割れ目がくっきりと見えた。

  • 48スレ主25/05/31(土) 12:01:23

    アクチ「まずは♡…」
    ヌチャ♡クチュ♡クチュクチュ♡
    指でカンナの割れ目を愛撫する。
    カンナ「はぁ♡…くぅ♡…やぁ♡…」
    声を出し、カンナが感じている事を確かめた。
    アクチ「よし♡…いくぞ♡…」
    ヌチュ♡グチュ♡ズリュ♡
    最初はゆっくりと、カンナの中に肉棒を入れていく。
    カンナ「うっ♡…あぁ♡…」
    ズリュルルルルルルルルル!!!?♡♡♡♡ドチュン♡!?
    そして、一気にカンナの子宮まで肉棒を突き入れた。
    カンナ「おほぉ♡♡♡!?!?…何ですかぁ♡♡♡!?」
    その衝撃でカンナが目を覚ました。

  • 49二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 12:02:32

    悪堕ちさせるまでが目的ってことは本番までは行かない?

  • 50スレ主25/05/31(土) 12:22:48

    カンナ「なぁ♡…なにしてるんですかぁ♡!?…」
    カンナは、アクチに声をかけるがもう遅かった。
    アクチ「ごめんなさい♡…カンナさん♡!」
    パンパン♡パンパン♡ドチュン♡ドチュン♡
    カンナ「おおぉぉぉ♡♡♡!?…お腹の中♡苦しいぃ♡♡♡!?」
    ギュッギュッギュッ♡♡♡
    アクチ「カンナさんの中キツキツで♡♡僕のを締め付けて♡♡気持ちいいよ♡♡」
    カンナ「おほぉ♡やめて♡…やめて♡…んひぃ♡♡!?!?」
    バチュン♡バチュン♡
    アクチ「くぅ♡♡カンナさん♡♡出すよ♡♡!!」
    カンナ「あぁ♡あぁ♡なに♡?…なにがぁ♡♡!?」
    ドビュルルルルルルルルルルル♡♡♡!!!?
    アクチ「ぐあぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡!!?」
    カンナ「おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡!?あちゅいのいっぱいでてるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡!?」
    アクチは、カンナの中に大量の精液と魔力を注ぎ込んだ。

  • 51スレ主25/05/31(土) 12:28:53

    アクチ「はぁ♡…はぁ♡…くぅ♡!」
    ズリュルルルルルル♡♡ニュポン♡!
    アクチは、カンナから肉棒を引き抜く。

    カンナ「あ♡…あ♡…あ♡…」
    ビクン♡ビクン♡ビクン♡
    身体を仰け反らせながら何度も痙攣するカンナの身体。
    すると……
    ドクンッ♡
    カンナ「おっ♡!?」
    ドクンドクンッ♡
    カンナ「なっ♡何かくるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡!?」
    注がれた、闇の魔力がカンナの魔力の源を染め上げる。
    すると、カンナの中から闇の魔力が溢れ出した。

  • 52スレ主25/05/31(土) 12:52:51

    溢れ出した闇の魔力がカンナの身体を包み込む。
    シュルシュル♡シュルシュル♡
    魔法少女としての衣装が消失し、カンナの裸が露わになる。
    カンナ(気持ちいい♡♡♡♡)
    溢れ出した魔力が強制的に、闇の魔力に適した身体にカンナの身体を変えていく。
    魔力が、カンナの身体を巡る。
    ムチムチ♡ムチムチ♡
    まだ未発達の身体に肉が付き、ムッチリと肉感たっぷりの身体に変化する。
    更には…
    カンナ(おっ♡…胸がぁぁぁ♡♡♡!?)
    モチュン♡モチュン♡ブルン♡ブルン♡
    魔力がカンナの胸に集まると、アンバランスな爆乳に成長する。
    そして、完全に身体に魔力が浸透した時、肌が褐色に変化する。
    キュッ♡ギュッ♡ギュッ♡ムチムチ♡ミチミチ♡
    身体にフィットした、新たな衣装がカンナを包み込み、身体を締め付け肉感を強調する。

    魔力が晴れたそこには、新たな衣装に身を包んだ魔法少女がいた。
    カンナ「はぁ〜♡…カンナカムイ♡…変身完了♡♡♡…」

  • 53二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 12:55:50

    でっか...ふっと...いいね...

  • 54二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 12:59:34

    たまんね…

  • 55スレ主25/05/31(土) 13:02:17

    アクチ「一応…カンナさんは、助かったのか?」
    変身したカンナを見たアクチは、そうつぶやいた。
    カンナ「はぁ♡はぁ♡ありがとうね♡…アクチ♡…」
    アクチ「えっ!…何で僕の名前…それにありがとうって!?」
    カンナ「アクチが♡…いっぱい注いでくれた魔力♡♡…そこから全部理解したよ♡♡…」
    闇の魔力によって、必要な知識をカンナは強制的に理解した。
    アクチ「それなら良いけど♡…とりあえずミゼルに!…」
    カンナ「まって♡…まだアクチのモノギンギンだよ♡…」
    アクチ「えっ♡…いやっ!でも!」
    カンナ「しっかり♡…治めてから♡…出よう♡♡?」
    アクチ「うっ♡……わかった……」
    そこから2人は…

  • 56スレ主25/05/31(土) 13:14:47

    ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡
    カンナ「おん♡おん♡おん♡……アクチ♡激しいぃ♡」
    アクチ「はぁはぁ♡…くぅ♡こんな雌の体で魔法少女なんて♡!!…」
    カンナ「うんっ♡…アクチが♡こんな体にしたのに♡…責任とって♡♡?…」
    ドチュドチュドチュ♡♡♡ドチュン♡ドチュン♡
    アクチ「カンナ♡!君は、僕だけの魔法少女だよ♡」
    カンナ「うん…」
    モニュン♡モニュン♡ムニュムニュ♡
    アクチ「このデカチチも」
    カンナ「あひぃ♡♡!?」
    アクチは、乱暴にカンナの実った胸を揉みしだき…

    チュッ♡チュパチュパ♡
    アクチ「ぷはぁ♡…この口も♡!」
    カンナの唇を奪い…

    ドチュドチュドチュドチュ♡♡♡
    カンナ「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?♡♡♡♡♡♡」
    アクチ「この子宮も♡!」
    カンナの中を激しく突き上げた。

    アクチ「くぅ♡カンナ!」
    カンナ「来て♡……中に出して♡…」
    ビュルルルルルルルルルルル!!!?♡♡♡♡♡
    カンナ「んひぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡!?!?」
    アクチ「うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡!!!?」
    再び、カンナの中に大量の精液を吐き出した。

  • 57二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:17:07

    大変にえっちで素晴らしい

  • 58スレ主25/05/31(土) 13:21:45

    少し後…
    ミゼル「なんじゃこりゃ……」
    あまりにも遅い為、ミゼルが中に入ると汗と精液にまみれてアクチとカンナは、倒れていた。
    ミゼル「もう知らん…何処か行くか……うん?」
    2人を放置しようかと考えたミゼルだったが、自分の魔力の出力が上がった事に気づいた。
    ミゼル「まさか…!魔法少女を闇側に引き込んだからか?…これは、もしかしたら…」
    ミゼルは、自分の目的の為に、アクチを利用することにした。
    ミゼル「だけど…これの後始末俺がするのか!?」
    その現実に、ミゼルはため息をついた。

  • 59スレ主25/05/31(土) 13:31:36

    カンナ悪堕ち編終了。

    ミゼルは、自身の目的の為に、アクチの中に住み着く事になる。
    ミゼル「アクチ!お前には、世界のバランスを保つ為…協力してもらうぜ!」

    アクチが、次の日学校に行くとカンナが転校してくる。
    カンナ「転校してきました♡…カンナです♡…」

    闇の魔力を調査する新たな魔法少女。
    ???「なんて濃い闇の魔力だ…」

    次偏に続く。
    この後、次の魔法少女を募集します。

  • 60スレ主25/05/31(土) 13:32:34

    次の魔法少女は、

    1.姉 2.姉以外

    dice1d2=1 (1)

  • 61二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:33:31

    お姉ちゃんキタ!

  • 62スレ主25/05/31(土) 13:34:21

    次の魔法少女は、アクチの姉になります。

    女性キャラクターを募集。
    版権キャラクターの名前と登場作品、そしてイメージカラーを書いてください。
    イメージカラーは、魔法少女時の髪の色と衣装の色に反映します。

    名前:
    作品:
    イメージカラー:

    下5レスまで募集します。画像生成の都合などで弾く場合がある為ご了承ください。

  • 63二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:34:49

    名前:キュアプレシャス
    作品:デリシャスパーティ プリキュア
    イメージカラー:ピンク

  • 64二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:34:54

    名前:ナヴィア
    作品:原神
    イメージカラー:黒

  • 65二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:35:06

    名前:天羽奏
    作品:戦姫絶唱シンフォギア
    イメージカラー:オレンジ

  • 66二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:35:12

    名前:井上織姫
    作品:BLEACH
    イメージカラー:白

  • 67二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:35:12

    名前:織田信長
    作品:戦国乙女
    イメージカラー:赤と黒

  • 68二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:35:27

    名前:白井黒子
    作品:とある科学の超電磁砲
    イメージカラー:赤

  • 69二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:35:27

    名前:信濃
    作品:アズールレーン
    イメージカラー:青と白

  • 70二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:35:33

    このレスは削除されています

  • 71二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:36:08

    名前:シエル・アランソン
    作品:ゴッドイーター2
    イメージカラー:白

  • 72スレ主25/05/31(土) 13:38:22

    >>67

    すいません、画像生成に手間取るので、除外します。

    >>63

    >>64

    >>65

    >>66

    >>68

    dice1d5=2 (2)

  • 73スレ主25/05/31(土) 13:39:03

    名前:ナヴィア
    作品:原神
    イメージカラー:黒
    になりました。
    画像生成を確認してきます。

  • 74二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:39:30

    >>72

    オケです。戦国乙女はむりだったか…

  • 75二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:40:10

    このレスは削除されています

  • 76二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:40:20

    このレスは削除されています

  • 77スレ主25/05/31(土) 13:48:46

    ナヴィアで問題無かった為、決定しました。

  • 78スレ主25/05/31(土) 13:54:16

    一旦中断で、今日は後で再開します。

  • 79二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 13:54:39

    一旦乙ですー

  • 80スレ主25/05/31(土) 14:01:58

    悪堕ち後のカンナの画像で、紫の口紅とアイシャドウを忘れた為再生成した画像を出して置きます。

  • 81二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 14:06:52

    う~ん、癖です…

  • 82二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 14:12:50

    幼くほっそいところと腰腹胸太ももがむっちりしてるところが組み合わさって最高に癖

  • 83二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 14:13:33

    性癖に合致したスレ発見

  • 84二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 15:39:48

    水着BBに似てる

  • 85スレ主25/05/31(土) 16:06:24

    再開します。

  • 86二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 16:08:27

    はーい

  • 87スレ主25/05/31(土) 16:13:37

    気絶から目覚めた2人。
    カンナ「なごりおしいけど♡……アクチ♡また会おう♡…」
    そう言って、カンナはムチムチの豊満な身体を揺らしながら去っていった。
    アクチ「さっき…カンナに何を、教えてたんだ?」
    ミゼル「認識阻害魔法だよ…あの見た目じゃ目立つからな…」
    アクチ「なるほど」
    ミゼル「さてと!お前の中に入らせて貰うぞ!色々協力して貰いたい事もあるからな」
    そう言って、ミゼルはアクチの中に入った。
    アクチ「あっ!…とりあえず帰ろう…姉ちゃんもまってるし…」
    アクチは家に向かった。

  • 88スレ主25/05/31(土) 16:22:26

    ナヴィア「アクチ!遅いから心配したのよ!?」

    アクチ「ごめんなさい…ナヴィア姉さん…」

    アクチの姉、ナヴィアが出迎えた。

    ナヴィア「さっ!家に入って?」

    ミゼル(こいつが…アクチの姉ちゃんか…魔法少女じゃねえか!)

    ミゼルは、ナヴィアに姿を見せることが出来なくなった。


    その夜

    ミゼル(お前の姉ちゃん…過保護だな…)

    アクチ「あはは…でもたった1人の家族だから…」

    ミゼル(聞くけどよ…他の家族は…)

    1.魔物 2.事故

    dice1d2=2 (2)

  • 89二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 16:23:08

    事故か、魔物じゃないだけ良かったのかな

  • 90スレ主25/05/31(土) 16:34:12

    アクチ「数年前に、事故でね…それから姉さんが魔法少女として、活動しながら育ててくれたんだ…」
    ミゼル(なるほどな…)
    アクチ「最近は、悪の組織や魔物が減ったから、魔法少女としての仕事も減らして、家にいるんだ」
    ミゼル(なら…お前に提案する内容も、関係あるな…)
    アクチ「協力して欲しいって…言ってたけど…一体何を?」
    ミゼル(魔法少女を闇に落とす…悪堕ちさせて欲しいんだ…)

    ナヴィア「カンナカムイの魔力が著しく低下…しかし、何事も無かったと報告される…」
    ナヴィアは、周辺で活動する魔法少女と魔物の記録を常にチェックしていた。
    弟である、アクチに危険が及ばない様に
    ナヴィア「…明日現場で調べて見るか…アクチの平穏の為にね…!」
    記録を見たナヴィアは、パソコンを閉じた。
    パソコンに追加の情報が記された。
    カンナカムイの希望により、転校が決まる。

  • 91スレ主25/05/31(土) 16:43:24

    次の日
    ナヴィア「いってらっしゃーい!」
    アクチ「いってきまーす!」
    ナヴィアに見送られて、アクチは学校に向かった。
    アクチ(昨日のミゼルの話…)
    ミゼルから聞かされたのは、光と闇のバランスが傾き、世界が崩壊するかも知れないと言われた。
    そこで、光側の魔法少女を闇側に引き込んでいき、バランスを取ろうと昨日思い付いたらしい…
    アクチ(でもな…昨日は仕方なくだったから…それにミゼルが本当の事を言ってるのかな?)
    悩み続ける内に、学校にアクチは付いた。

    学校
    アクチ「おはよう」
    生徒「アクチ!聞いたか!」
    アクチ「何を?」
    生徒「内のクラスに転校生が来るんだって!」
    生徒「凄く可愛らしい女の子だってさ!」
    アクチ「へぇ〜誰だろう?」

    そして…ホームルームの時間…

  • 92スレ主25/05/31(土) 16:51:42

    先生「今日は皆に!転校生を紹介する!入って」

    教室のドアが開き、1人の少女が入ってくる。
    ユサッ♡ユサッ♡ブルン♡ブルン♡
    歩く度に、豊満なバストが揺れる。
    ムチムチ♡ミチミチ♡
    ボディコン少女の身体を締め付けて、肉感たっぷりの肌が溢れている。

    アクチ「えっ!?」
    少女は、先生の横に立ち
    カンナ「転校してきました♡…カンナです♡…よろしくお願いします♡♡…」
    甘い声でそう言った。

    ミゼル(認識阻害…上手く機能してるみたいだな…)

  • 93二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 16:55:24

    これはドスケベ過ぎる!

  • 94二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 16:59:10

    褐色娘ってくさそう(褒め言葉)になりがちだけど、この子はセクシーなのにどこか清潔感があるなぁ!

  • 95スレ主25/05/31(土) 17:08:57

    アクチ(どうなってるんだ!ミゼル!)
    ミゼル(あぁ…お前は見えるのか…カンナは認識阻害の魔法を使って以前の体型のまま、普通の服を来てる様に周りに見せてるんだ…)
    アクチ(だから皆普通の反応なのか…)
    生徒「かわいい!!」
    生徒「ちっちゃいな!」
    生徒「真っ白な肌!」
    同級生達の感想から、アクチと見えている姿が違う事に気付く。

    先生「静かに!…それじゃカンナの席は…アクチの隣だな!…面倒見てやれよ!」
    アクチ「えっ!…あっ!…はいっ!」
    カンナ「よろしく♡…アクチ♡♡♡…」
    アクチ「アクチです!…よっ♡…よろしく…」
    初対面の振りをする2人。

    するとカンナが、アクチに顔を近づける。
    カンナ(子宮♡……寂しくなったから♡♡……また後で♡…いっぱい注いで♡♡♡)
    アクチ(なっ♡!!)
    カンナの囁きに、アクチは驚いた。
    ミゼル(まだ身体と魔力が馴染みきれてないんだな…後で結界張ってやるから)
    アクチ(うそ!?)
    カンナ(この格好も♡…アクチの為♡…)
    ムニュン♡ムニュン♡
    カンナは、アクチの身体に自分の豊満なバストを押し付けた。
    アクチ(ぐっ♡!)
    ビキビキ💢
    アクチは、自分の肉棒が硬くなるのを感じた。

  • 96二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 17:09:53

    このレスは削除されています

  • 97二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 17:10:58

    好感度MAXなの最高だな!

  • 98スレ主25/05/31(土) 17:38:01

    こうしてカンナが転校してきて、アクチの学園生活は激変する。
    授業中、事あるごとににカンナは、アクチを誘惑。

    カンナ「先生♡…教科書がないので♡…アクチに見せてもらいます♡…」
    先生「あぁ!アクチ!見せてやれ」
    教科書を見せる為に、机を付けると
    カンナ「それじゃあ♡…見せて♡…」
    カチャカチャ♡ジジジ♡
    ボロン♡ビキビキ💢ビキビキ💢ビクビク♡
    カンナは、アクチのズボンのチャックを下ろすと肉棒を露出させる

    アクチ「っ!♡…カンナ何を!♡」
    ミゼル(はぁ〜…サイレント!)
    アクチとカンナの音が遮断される。

  • 99スレ主25/05/31(土) 17:38:44

    カンナ「何度見ても…おっきい♡♡♡!?……いただきます♡♡♡…」
    パクっ♡
    カンナは、アクチの肉棒を頬張ると…
    ジュポジュポ♡♡ジュチジュチジュチ♡♡レリュレリュ♡♡
    頭を動かしながら、アクチの肉棒に奉仕する。

    アクチ「あっ♡くぅ♡カンナぁ♡」
    カンナ「ほぉ♡ほぉ♡(どぉ♡?…気持ちいい♡…アクチ♡…)」
    アクチ「くそっ♡カンナ!♡♡♡」
    ガシッ!♡♡
    ジュボン♡ジュボン♡ジュチジュチジュチジュチ♡♡レロレロレロ♡♡
    カンナ「おぉおぉおぉ♡♡♡おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
    アクチは、カンナの頭をつかみカンナの喉目掛けて力強く肉棒を何度も突き入れた。

    アクチ「ぐっ♡出すぞ♡」
    カンナ「うぅ♡おほぉ♡(出して♡…アクチ♡…)」
    ビュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡!!?
    カンナ「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡!!??」
    カンナの喉マン目掛けて、大量の精液を出した。

    ズゾゾゾゾゾゾゾゾゾ♡♡♡…ゴキュ♡ゴキュ♡ゴキュ♡…ゴクンッ♡♡!!
    カンナはそれを全て飲み干した。
    カンナ「はぁ♡…はぁ♡…はぁ♡……ごちそうさまでした♡♡♡」

  • 100二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 17:40:13

    ラブラブ悪堕ちはいいぞ!

  • 101スレ主25/05/31(土) 17:48:49

    その後、休み時間…
    体育の授業中…
    様々なところで、カンナとアクチは、行為に及んだ。

    放課後のホームルーム終了時
    カンナ「アクチ♡…一緒に帰ろう♡」
    アクチ「わかった、一緒に帰ろうか」
    カンナ「えへへ♡…やった♡…」
    そうして、2人は帰路につく…その帰り道…

  • 102スレ主25/05/31(土) 18:00:58

    中断、後で再開します。

  • 103二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 18:10:08

    NG項目にないけど妊娠はNG?

  • 104二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 18:13:59

    一旦乙ですー

  • 105スレ主25/05/31(土) 18:14:04

    >>103

    妊娠は、スレ主の話の流れでしたりします。

    NGでは、ありません。

  • 106二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 18:47:14

    なるほど
    個人的にはグロ系と排泄系もNGにして欲しいです

  • 107二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 19:52:18

    このレスは削除されています

  • 108スレ主25/05/31(土) 21:10:11

    >>106

    グロや排泄は書きませんねスレ主も苦手なので。


    再開します。

  • 109二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 21:19:08

    はーい

  • 110スレ主25/05/31(土) 21:21:40

    アクチとカンナが、帰り道を歩いていると
    ミゼル「(この感じ!)2人とも避けろ!」
    アクチ「うわっ!」
    カンナ「んっ!…」
    カンナがアクチをつかみ飛び退く。
    チュイーン!
    2人のいた場所にレーザーが着弾した。
    ファサ!ファサ!
    金属の顔の無い天使が上空に飛んでいた。
    ミゼル「メタフィム!」

  • 111スレ主25/05/31(土) 21:38:12

    ミゼル「メタフィム…光の魔物だ!」

    アクチ「光の魔物なんているの!?」

    ミゼル「普通は、こっちに降りて来る事は、まず無い…でも光と闇のバランスが崩れた今なら…!」

    メタフィム『闇の魔力を感知…排除』

    カンナ「私が…やる…チェンジ…!」

    カンナを闇の魔力が包み込む。

    魔力が晴れると、カンナの姿は黒を基調とした悪堕ち魔法少女の姿になっていた。

    カンナ「淫蛇魔法少女カンナカムイ♡!」

    ポーズを決めながら、メタフィムに果敢に挑むカンナ。


    カンナ

    闇の魔力補給済み基礎値150

    150+dice1d100=64 (64)


    メタフィム

    光の魔力増大基礎値95

    95+dice1d100=13 (13)

  • 112二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 21:40:34

    ……メタフィムダイス弱い…

  • 113スレ主25/05/31(土) 21:53:19

    カンナ214対メタフィム108

    メタフィム『排除…』
    チュイーン!チュイーン!チュイーン!
    メタフィムがレーザーをカンナに向けて連射する。
    カンナ「よっ…はっ…えぃ…」
    しかし、その攻撃はカンナに素手で弾かれる。
    アクチ「カンナ!あんな簡単にあしらってる!」
    ミゼル「メタフィムだって、一般的な魔法少女ぐらいの力はあるはずだが…今日一日の行為のおかげか、魔力に満ち満ちてるなカンナのやつ」
    メタフィム『現在の魔力残量では…排除不可能…撤た…』
    カンナ「逃さない……消えて…!」
    バッ!…ドカッ!…ドゴーン!…メキメキメキ!…
    飛び上がった、カンナの拳がメタフィムの無地の顔面を捉えて地面に叩き落とした。
    メタフィム『ギッ…ギギギ…スリープ…モード…』
    メタフィムの頭からヘイローが消えて、停止した。

    カンナ「やった…アクチ♡…」
    ミゼル「見事にやりやがったな」
    アクチ「カンナ!…」
    アクチは、カンナに駆け寄ると頭を撫でた。
    ナデナデ♡ナデナデ♡
    カンナ「へへへ♡…ご褒美が欲しい♡…」
    ミゼル「やれやれ…」
    すかさず誘惑するカンナにミゼルは、呆れた。

  • 114二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 22:06:55

    愛の勝利だぜ

  • 115スレ主25/05/31(土) 22:07:12

    ???「待ちなさい!」
    シュタッ!
    アクチ達の前に誰かが降り立った。
    黒衣装の魔法少女…

    ナヴィア「貴方達!話を聞かせて貰うわ!」
    アクチ「姉さん!」
    ナヴィア「アクチ!何でいるの!…その魔法少女から離れなさい!その子の姿は!明らかに闇の魔法少女よ!」
    ミゼル(まずい!)
    このままでは、アクチがカンナを悪堕ちさせたのがバレてしまう。

    カンナ(アクチのお姉さん!…ここは…)
    バッ!
    カンナは素早く、アクチを拘束する。

    ナヴィア「アクチ!!?」
    カンナ「動かないで!…この子の腕を折るよ…」
    ミゼル(痛いふりをしろアクチ!)
    アクチ「(わっ!わかった!)痛っ!痛い痛い!助けて姉さん!」
    ナヴィア「くっ!卑怯な…!」

  • 116二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 22:08:18

    流石は闇の魔法少女!

  • 117スレ主25/05/31(土) 22:18:18

    カンナ「私も…手荒な真似はしたくない…」

    ナヴィア「どうするの?」

    カンナ「一対一…それだけ…人質は離す…」

    ナヴィア「…以外と紳士的ね…」

    カンナ「そんな事は無い…だって…」

    グイッ!

    アクチ「うわっ!…んん〜♡」

    カンナ「んっ♡」

    チュッ♡チュル♡レロレロ♡

    アクチの顔をカンナは、引き寄せそのまま熱いキスをした。

    ナヴィア「……はっ??…」

    カンナ「ぷはぁ♡…ごちそうさまでした♡…(魔力も補給出来た♡)」

    呆然とするナヴィアを他所に、カンナを唇を離すとそう言った。


    ナヴィアの怒りの感情

    1.静かに怒る 2.怒りを爆発させる

    dice1d2=1 (1)

  • 118スレ主25/05/31(土) 22:32:45

    アクチ「……っ!?」

    アクチは、ナヴィアの顔を見て驚愕した。

    それは、普段の明るい姉からは想像出来ない、冷徹な表情だった。

    ナヴィア「アクチ…離れなさい…」

    アクチ「あっ…はい!…」

    ナヴィアの冷たい声で、アクチはカンナから離れる。


    カンナ「…怒った?…弟を取られて…」

    ナヴィア「黙れ…この淫売婦…切り刻んで…魚の餌にしてやる…」

    ミゼル(お前のお姉ちゃん怖すぎだろ!?)

    アクチ(僕もあんな姉さん…初めて見ますよ!)

    ミゼル(あ〜〜…これは思った以上にアクチを好きだったんだな…)

    たった1人の家族に注がれていた愛情は、家族愛以上のものだった様だ…


    カンナとナヴィアが構える。

    2人の魔法少女の戦いが始まった。


    カンナ

    闇の魔力補給済み基礎値150

    150+dice1d100=13 (13)


    ナヴィア

    光の魔力増大+経験のある魔法少女基礎値145

    145+dice1d100=6 (6)


    ナヴィアの怒りによる補正

    1.プラス 2.マイナス

    dice1d2=2 (2)

    dice1d50=49 (49)

  • 119二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 22:36:22

    怒りがマイナスに作用した感じだ!

  • 120二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 22:37:29

    その前に2人のダイスが低次元…

  • 121スレ主25/05/31(土) 22:46:09

    カンナ163対ナヴィア102(151-49)

    ナヴィア「はぁ!」
    ナヴィアは巨大な斧をカンナに向けて振るう。
    カンナ「よっ!」
    ドゴォ!
    ナヴィアの一撃で地面が割れる。
    カンナ「当たらない…それじゃ…弟も守れない…」
    ナヴィア「お前ぇぇぇぇ!!?」
    ヒュン…ジャキンッ!
    ナヴィアは、斧をしまうと傘を取り出し、カンナに向けた。
    バシュン!バシュン!
    傘の先からカンナに向かって弾丸が発射される。
    ガキンガキン!
    カンナ「うっ…なんて威力…」
    カンナは結界で弾丸を受ける。
    ナヴィア「まだよ!」
    ガシッ!
    再び斧を手に持ち、カンナに斬りかかる。
    ナヴィア「くらえぇぇぇぇぇ!!!」
    ヒュン!
    カンナ「んっ!!」
    ガシン!
    ナヴィア「なんですって!?」
    振り下ろされた斧をカンナは、白刃取りした。

  • 122スレ主25/05/31(土) 23:00:36

    カンナ「ふんっ!…」
    カンナはナヴィアから斧を取り上げると…
    ドカッ!
    ナヴィア「ぐぅ!!」
    ナヴィアを勢い良く蹴飛ばした。

    アクチ「姉さん!」
    ミゼル(勝負あったな…もう少し冷静に戦えばまだ戦えただろうが…あの状態じゃ…)
    カンナ「私の勝ち…」
    ナヴィア「はぁ…はぁ…まだ!…私はアクチを守らないといけないの!…だからまだ倒れるわけには…いかない!」
    ナヴィアの身体から魔力が溢れ始めた。
    ミゼル(限界まで魔力を使うきだ止めろアクチ!)
    アクチ「姉さん!やめ…!」
    アクチがナヴィアを止めようとした時…

    ガシッ!
    ナヴィアの足を誰かが掴んだ。
    ナヴィア「っ!なにこいつ!」
    メタフィム『光の魔力反応感知…スリープモード解除…魔力ドレイン』
    停止していた筈のメタフィムが、ナヴィアの光の魔力に反応。
    魔力を回復する為に、魔力ドレインを実行した。

    ナヴィア「あっ!……力が……ぬ…け……」
    バタン!
    アクチ「姉さん!」
    メタフィム『魔力補充完了…200%…殲滅モード起動』
    メタフィムが変形を始めた。

  • 123スレ主25/05/31(土) 23:19:18

    カンナ「こいつ!…」
    カンナは変形中のメタフィムに突撃する。
    そして、拳を振り下ろした。
    パシッ…
    カンナ「えっ!?…」
    そんなカンナの一撃をメタフィムは、3つの手を使い受け止めた。

    メタフィム『変形完了…殲滅します…』
    変形を終えた、メタフィムは、6本の腕と、3対の翼を持つ異形に変化していた。
    アクチ「何かまずい!カンナ離れるんだ!」
    カンナ「っ!…」
    ガシッ!…バッ!
    カンナは、腕を振りほどき倒れたナヴィアを掴むと、メタフィムから離れる。
    次の瞬間…
    ジュイーン!ジュイーン!ジュイーン!
    メタフィムから変形前よりも極太のビームが、発射される、メタフィムの周りを焼き払った。

  • 124スレ主25/05/31(土) 23:19:47

    カンナ「っ!…危なかった……」
    アクチ「姉さん!」
    カンナが連れてきたナヴィアに、アクチは寄り添う。

    ミゼル「魔力を根こそぎ吸われたみたいだ…かなりまずい…しかもメタフィムまで…」
    アクチ「……ミゼル…姉さんを助けたい!」
    ミゼル「でもよ!メタフィムがみすみす見逃すわけ無いぞ!」
    カンナ「…私が…囮になる!…」
    アクチ「カンナ!…」
    カンナ「アクチのお姉さんに死なれたら困る…それに♡…ちゃんとお付き合いの許可を貰いたい…!」
    そう言って、カンナが囮を買って出た。

    ミゼル「なら!結界を張るぞ!良いな!」
    アクチ「ミゼルお願い!カンナ頼んだよ!」
    カンナ「ふんっ!…まかせてアクチ♡…」
    そう言って、カンナはメタフィムに向かっていった。

  • 125スレ主25/05/31(土) 23:21:58

    今日はこれで終わります。
    明日も、朝からやるつもりです。
    次回は、ナヴィアとの禁断の…から

  • 126二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 23:27:03

    お疲れ様でしたー。そういえばキャラ募集以外の安価ってやりますか?

  • 127スレ主25/05/31(土) 23:34:02

    >>126

    今の所キャラ安価だけしか考えていません。

    話に困ったりしたら、何か安価をしたりするかもしれません。

  • 128二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 23:36:48

    なんか困ったら遠慮なく助けますね!お疲れさでした!おやすみなさい!

  • 129二次元好きの匿名さん25/05/31(土) 23:42:30

    お疲れ様でした。

  • 130スレ主25/06/01(日) 07:17:47

    再開します。

  • 131スレ主25/06/01(日) 07:42:10

    結界内
    ナヴィア「あっ……はぁ…はぁ…アクチ…何を…」
    アクチ「姉さんごめんなさい…姉さんを助ける為には、これしか無いんだ…」
    カチャカチャ…シュルシュル…バサァ♡
    ボロン♡ビキビキ💢ビクッビクン♡
    ナヴィア「えっ♡!?(アクチのモノ♡!?…なんて大きさなの♡♡!!?)」
    アクチ「ふぅ♡…姉さん脱がすよ♡…」
    シュルシュル…シュルシュル…パサ♡
    ヒクヒク♡…ヒクヒク♡…
    アクチは、横たわるナヴィアのパンツを剥ぎ取る。

    ナヴィア「あぁ♡ダメ♡アクチ♡…見ないで♡…」
    アクチ「姉さん♡…いくよ♡…」
    ニュプ♡ズニュニュ♡ズププププププププ♡♡♡
    ナヴィア「あはぁ♡入ってきてるぅ♡…アクチのぉぉ♡極太オス肉棒がぁぁ♡♡!?」
    アクチ「姉さんの中♡ヌルヌルで♡絡みついて来る♡♡!?」
    ナヴィア「これ以上はぁ♡アクチ…♡…やめてぇ♡…」
    アクチ「姉さん♡…ごめんなさい!!♡♡♡…」
    ドチュン♡♡!!
    アクチは、一気に子宮に肉棒を突き入れた。
    ナヴィア「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡!?」
    ビクン♡ビクン♡
    子宮を貫かれた衝撃に、ナヴィアの体が跳ねる。

    アクチ「姉さんっ♡!……ナヴィア!♡動くよ♡!」
    ナヴィア「あぁ♡(アクチ♡私の事を呼び捨てにぃぃぃぃ♡♡♡)」

  • 132二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 07:45:57

    なんというエッチな…!

  • 133スレ主25/06/01(日) 08:04:29

    パンパン♡パンパン♡ドチュドチュン♡
    ナヴィア「おっ♡アクチの肉棒が♡私の子宮抉って♡♡♡!?」
    アクチ「ナヴィアの中♡♡凄く絡みついて来る♡♡欲しかったんでしょ♡♡ずっと僕のが♡!!」
    ナヴィア「あぁ♡あぁ♡違うの!?♡♡姉弟でぇ♡そんな♡いけないこと♡♡!!?」

    バチュン♡バチュン♡バチュン♡
    アクチ「ナヴィア姉さんが♡♡こんな淫乱だったなんて♡♡知らなかった♡♡」
    ナヴィア「んひぃ♡♡!!言わないで♡♡そんなふうに私を見ないで♡♡♡」
    アクチ「大丈夫だよ♡もうナヴィアは♡♡僕の雌だからね♡♡一匹の雌♡♡それがナヴィアの姿だ♡♡」

    ボチュン♡ボチュン♡ボチュン♡
    ナヴィア「おほぉ♡♡好きぃ♡好き好き♡♡ずっと弟以上にぃ♡♡家族以上にぃ♡♡好きだったのアクチ!!♡♡♡♡♡」
    アクチ「出すよナヴィア!♡♡僕の雌にするから♡♡♡」
    ナヴィア「きてぇ♡私の中にぃ♡弟精液♡…くださいぃぃぃ!!!?♡♡♡♡」
    ナヴィアが、懇願する姿は姉ではなく、一匹の雌だった。

    アクチ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?♡♡♡♡」
    ビリュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡ドクドク♡ドクドク♡
    ナヴィア「おっ!?!?☆!?熱々の弟精液♡♡来たぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡!!?」
    ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡…
    ナヴィアは大量に出された、精液と魔力により身体を何度も痙攣させた。

    アクチ「あっ♡……くぅぅぅぅ♡♡♡!!」
    ズニュ♡♡ズププププププ♡♡…ニュポン♡♡…
    ゴプッ♡ゴポゴポ♡♡
    ナヴィアの中から、精液が溢れ出る。

  • 134二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 08:07:31

    素晴らしい…

  • 135スレ主25/06/01(日) 08:09:14

    ドクン!
    ナヴィア「おっ!♡」
    ジワ♡…ジワ♡…
    ナヴィアの中に出した闇の魔力がナヴィアの源を侵食する。

    ドクン!ドクン!
    ビクン♡…ビクン♡…
    ナヴィア「んひぃぃぃぃ♡♡!?なっ♡何か来るぅぅぅ♡♡♡!」
    闇に染まった魔力の源から、闇の魔力が溢れ出し、ナヴィアを包み込む。

  • 136スレ主25/06/01(日) 08:22:16

    シュルシュル♡シュルシュル♡
    魔法少女としての衣装が消失し、ナヴィアの裸が露わになる。
    ナヴィア(あっ♡あっ♡アクチがくれた魔力♡♡……気持ちいい♡♡♡)
    溢れ出した魔力が強制的に、闇の魔力に適した身体にナヴィアの身体を変えていく。
    闇の魔力が、ナヴィアの身体を巡る。
    ムチムチ♡ムチムチ♡
    ナヴィアの身体に肉が付き増えていく、スラリとしていた体は、ムッチリと肉感たっぷりの身体に変化する。

    ナヴィア(あぁんっ♡胸がぁっ♡♡♡!?)
    タプン♡ドタプン♡ブルン♡ブルン♡
    魔力がナヴィアの胸に集まると、元々大きかった胸が爆乳に成長する。
    そして、完全に身体に魔力が浸透した時、白い透き通る肌が褐色に染め上げられる。
    キュッ♡ギュッ♡ギュッ♡ムチュムチュ♡ミチミチミチ♡
    身体にフィットした、新たな衣装がナヴィアを包み込み、身体を締め付け肉感を強調する。

    魔力が晴れたそこには、新たな衣装に身を包んだ魔法少女がいた。
    ナヴィア「ふぅ♡…淫薔薇魔法少女♡…ナヴィア♡…変身完了♡♡♡…」

  • 137二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 08:22:53

    またドスケベな…!

  • 138スレ主25/06/01(日) 08:29:28

    ナヴィア「はぁ♡…最高の気分よ♡♡アクチ♡」
    アクチ「ナヴィア姉さん…」
    ナヴィア「大丈夫♡…魔力をもらった時に全部理解したから♡カンナの事も♡」
    アクチ「あっ!?」
    ナヴィアには、カンナの事もバレたらしい。
    ナヴィア「今もう一回しても良いけど♡……今は時間が無いからこれだけにしておくわね♡♡」
    そう言ってナヴィアは、アクチに近づき。
    チュッ♡アムッ♡チュプ♡レロレロレロ♡
    アクチにキスをした。
    ナヴィア「さっ♡いくわよ♡」
    アクチ「うんっ!…ミゼル!結界を解除して!」
    アクチが叫ぶと、結界が解除された。

  • 139スレ主25/06/01(日) 08:30:08

    一旦中断します。
    後で再開します。

  • 140二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 08:30:59

    一旦乙です~

  • 141スレ主25/06/01(日) 09:13:57

    再開します。

  • 142二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 09:16:52

    はーい!

  • 143スレ主25/06/01(日) 09:29:17

    カンナ「はぁ…はぁ…暑い…」

    カンナは、メタフィムの攻撃を避けながら時間を稼いでいた。

    メタフィム『出力最大チャージ……』

    ゴゴゴ!

    メタフィムが、3対の腕で魔力を溜めている。

    カンナ「ダメ!…」

    ドンドン!ドンドン!

    ガンッ!ガンッ!

    メタフィム『……チャージ中断……』

    メタフィムの体に弾丸が命中して、チャージを中断させた。

    アクチ「カンナ大丈夫か!」

    カンナ「…っ!…アクチ…」

    ナヴィア「その子には…色々話さないといけないの…邪魔よ!ブリキの天使さん?」

    ナヴィアは、セラフィムを睨みつけた。

    ナヴィア「カンナ…まだやれるわね?」

    カンナ「まだ…まだ…いける!」

    ナヴィア「なら…アクチ…下がってて?」

    アクチ「わかったよ、ナヴィア」

    アクチは、後ろに下がる。

    ナヴィア「さっ…思いっきりいくわよ!!」


    ナヴィア&カンナ

    ナヴィア、魔力全開+経験のある魔法少女基礎値200

    カンナ、魔力消耗中基礎値100

    200+100+dice1d100=19 (19)


    メタフィム

    光の魔力増大更に、殲滅モード基礎値180

    180+dice1d100=84 (84)

  • 144二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 09:33:33

    あぶなっ!

  • 145スレ主25/06/01(日) 09:45:48

    ナヴィア&カンナ319対メタフィム264
    ナヴィア「ふんっ!」
    バシュン!バシュン!
    ガンッガンッ!
    弾丸がメタフィムの結界に当たる。
    メタフィム「遠距離攻撃…迎撃…」
    チュドーン!チュドーン!
    ナヴィア「煙たいわね!」
    メタフィムのレーザーを避けるナヴィア
    カンナ「…はぁ!」
    バコン!
    ピシ!…
    カンナが、レーザーを発射した直後のメタフィムの顔面に拳を叩き込むと、メタフィムの結界に僅かにヒビが入る。

    メタフィム「結界の耐久力低下…再展開が必要と判断…」
    ナヴィア「させないわよ!」
    バンバン!バンバン!
    ピシピシ!…ピシピシ!…
    更に結界のヒビが広がる。

    メタフィム「…耐久力更に低下…周囲を殲滅…」
    ピカピカピカ!ピカピカピカ!
    メタフィムが六本の腕を広げると、各手のひらが光る。
    チュイーンチュイーンチュイーン!チュイーンチュイーンチュイーン!
    威力の低いレーザーを周囲にバラまいた。
    カンナ「うっ!…」
    カンナはメタフィムから距離を取る。
    メタフィム「結界を再展か…」
    ナヴィア「させるかぁ!」
    武器を傘から斧に持ち替えると勢い良くナヴィアがメタフィムに突撃する。

  • 146スレ主25/06/01(日) 09:57:23

    メタフィム「…迎撃…」
    チュイーンチュイーンチュイーン!
    ナヴィア「そんなちっさな!レーザー痛くも痒くもないわよ!」
    ナヴィアは、レーザーを自分の結界にまかせてメタフィムに近づく。
    ナヴィア「でりゃ!!」
    ブンッ!…と斧がメタフィムに振り下ろされた。
    ガシガシガシッ!…しかし、左の3本の腕で振り下ろされた斧を受け止めた。
    メタフィム「排除…」
    ピカピカピカ!…右手の3本の腕に魔力が集中する。
    ナヴィア「私は…一人じゃないのよ!」
    バッ!…メタフィムの後ろに、カンナが回り込んでいた。
    カンナ「…くらえ!」
    ドゴンッ!…パリーン!…カンナの拳が、メタフィムの後頭部を殴り、結界が割れる。
    メタフィム「結界消失…対応を…」
    後頭部の衝撃により、メタフィムはナヴィアの斧を離してしまう。
    ナヴィア「かち割れなさい!」
    バッ!…ズガガガン!…再びナヴィアの斧がメタフィムの頭部に振り下ろされると、メタフィムは真っ二つになった。

    カンナ「終わった…」
    ナヴィア「終わりね」

  • 147二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 09:57:57

    やったぜ!

  • 148二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 09:59:25

    まあ、さすがにメタフィム闇堕ちはしないか…

  • 149スレ主25/06/01(日) 10:04:40

    アクチ「2人とも無事!?」
    カンナ「疲れた……」
    ナヴィア「平気よ♡」
    ミゼル「すげぇな……あっ!そのブリキは、もらうぜ!」
    ミゼルは、そう言って破壊されたメタフィムを回収した。

    ナヴィア「さてと…色々話をしなきゃダメね…」
    アクチ「あぁ……そうだね……」
    カンナ「うっ!…」
    ナヴィア「ともかく、カンナ貴方も今日は、家に来なさい」
    カンナ「えっ…いいの?…」
    ナヴィア「私が家の方には電話するから」
    カンナ「やった!……」
    ナヴィア「貴方には、色々言わなきゃいけないことも有るけど」
    カンナ「お説教…!?」
    カンナはガクッとうなだれた。
    こうして、アクチ達は家に向った。

  • 150スレ主25/06/01(日) 10:16:33

    家についてからの話はと云うと…
    ミゼル「まぁあれがメタフィム…今日現れたのは光と闇のバランスが崩れて来てるからだな…」
    ナヴィア「対策するのは…魔法少女を悪堕ちさせるしか無いわけね…」
    ミゼル「光の魔力を減らしつつ、闇の魔力を増やすには、それしか無いからな」
    ひとまず、悪堕ち魔法少女を増やす方向で話は纏まった。
    どうやって増やすかは、これから考えるらしい。

    ナヴィア「さてと…!それじゃ♡ご褒美を貰いましょうか♡♡」
    アクチ「えっと…姉さん…もしかして♡…」
    ナヴィア「うふふ♡…ミゼル♡ちょっと協力してね♡」
    ミゼル「なんだよいったい…」
    ナヴィア「カンナへのお仕置きも一緒だから♡…」
    カンナ「うっ!…」
    そう言って、寝室に向った。

  • 151スレ主25/06/01(日) 10:36:26

    ビキビキ💢ビキビキ💢ビクビクビクン♡♡
    ナヴィア「はぁ〜♡アクチ肉棒♡♡こんなにたくましいなんて♡♡♡」
    ベッドに腰掛け下半身露出させたアクチを見ながらそう言った。

    カンナ「ふぅ♡…ふぅ♡…(何で♡…)」
    その正面の壁には、カンナが全裸で拘束されていた。

    ナヴィア「カンナはそこで♡♡見ててね私達のエッチを♡♡」
    アクチ「うっ♡ナヴィア…僕もう♡…」
    ナヴィア「わかったわ♡…たくさんご奉仕するわね♡♡」
    そう言って、ナヴィアは自身の爆乳で、アクチの肉棒を挟み込んだ。
    アクチ「あっ♡…ナヴィアのオッパイ♡…柔らかい♡」
    ナヴィア「うふふ♡いくわよ♡」
    モニュン♡モニュン♡ムニュムニュムニュ♡
    アクチ「うっ♡…ナヴィアの胸が♡♡僕のモノを…圧迫してて♡♡…気持ちいい♡」
    ナヴィア「はぁ♡はぁ♡アクチの大っきくて♡♡熱々♡…やけどしちゃいそう♡♡…」
    パチュン♡パチュン♡パチュン♡モニュンモニュンモニュン♡♡♡
    アクチ「はぁ♡ナヴィア♡もう…♡」
    ナヴィア「良いわよ♡♡私の胸にいっぱい吐き出して♡♡♡」
    アクチ「うっうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡!!?」
    ビュルルルルルルルル♡♡♡♡!!!ドプッ♡ドプッ♡
    アクチは、ナヴィアの胸の中に大量の精液を吐き出した。

    ナヴィア「あんっ♡♡熱いわぁ〜♡♡♡♡」
    ペロ♡ペロペロ♡ズチュチュチュチュ♡♡♡……ゴクン♡♡♡
    胸に溜まった精液をナヴィアは舐め取り、吸い取り、飲み込んだ。

  • 152二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 10:37:44

    すっかりドはまりしてらっしゃる!

  • 153スレ主25/06/01(日) 10:55:19

    カンナ「ふぅぅぅぅ♡♡♡…ふぅぅぅぅぅぅ♡♡♡(私も♡♡♡…アクチと♡♡♡……したい!♡♡♡♡……)」
    ピクピク♡…ジュッ♡ジュッ♡…
    カンナは、アクチとナヴィアの2人の行為をみて、乳首は固くなり、股が濡れていた。

  • 154スレ主25/06/01(日) 10:55:49

    ナヴィア「次は♡…こっちに出して欲しいな♡♡」
    クパァ♡♡テカテカ♡…
    そう言ってナヴィアは、スジを広げて中を見せた。
    アクチ「うん♡…わかった♡…」
    ベッドの上に仰向けにアクチが寝ると、ナヴィアが跨った。

    ナヴィア「いれるわね♡」
    ニュプ♡ズリュリュリュリュリュリュ♡♡…バチュン♡♡♡♡
    アクチの肉棒が一気に、ナヴィアの子宮まで貫いた。

    アクチ「うぅ♡くぅ♡!!?」
    ドチュンドチュン♡ドチュンドチュン♡
    ナヴィア「おほぉ♡♡♡子宮にズンズンきてるぅ♡♡♡」
    アクチは、何度もナヴィアの子宮を突き上げた。

    アクチ「ナヴィアの中♡♡絡みついてきて♡♡しっかり食いつく♡♡♡生き物みたいだ♡♡♡」
    ナヴィア「ああぁん♡♡気持ちいい♡♡アクチの肉棒♡♡私の中をゾリゾリして♡♡!!?」
    バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡……
    アクチ「ナヴィア♡出すよ♡」
    ナヴィア「きてぇ♡アクチ♡♡!!!」
    ボリュルルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡ドビュ♡ドビュ♡!!?
    ナヴィア「んひぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」
    アクチ「くぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
    ナヴィアの子宮に大量の濃厚精液を吐き出した。

    ナヴィア「まだまだ♡♡いけるわね♡」
    アクチ「うん♡♡」
    バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡…
    2人はそのまま抜かずに、行為を続けた………

  • 155二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 10:56:32

    うーん、エッチ過ぎる

  • 156スレ主25/06/01(日) 11:20:01

    アクチ「はぁ♡……はぁ♡……」
    ナヴィア「はぁ♡……はぁ♡……」
    何度目かの射精の後に、2人は息を整えた。
    アクチ「ぐぅ♡…うぅぅぅぅぅ♡♡♡!!」
    ズチュ♡♡ズリュルルルルルルルル♡♡ニュポン♡♡!…
    ドプッ♡ドプッ♡ドプッ♡……コポポポポポ……♡♡♡………
    ナヴィア「あんっ♡…アクチの子種♡…溢れちゃう♡♡……」
    ナヴィアの股から、精液が滴り落ちる。

    アクチ「はぁ♡……はぁ♡……」
    アクチは立ち上がると壁の方に向かう。
    カンナ「ふぅふぅふぅ♡♡♡ふぅふぅふぅ♡♡♡(アクチアクチアクチ♡♡♡アクチの欲しい欲しい欲しい♡♡♡♡)」
    アクチ「解除!」
    ビュン…カンナの拘束が解除された。

  • 157スレ主25/06/01(日) 11:20:23

    カンナ「っ!…アクチ♡…欲しい♡…アクチの肉棒欲しいよぉ〜〜♡♡♡……」
    完全に出来上がってしまったカンナにアクチは近づく。
    そして、ビショビショになった割れ目に、肉棒をあてがう。

    アクチ「いくよ♡…」
    ニュプ♡ズリュルルルルルル♡ドチュン♡
    カンナ「おっっっっっっっっっ♡♡♡!?☆!?♡♡」
    一気にトロトロに溶け切った中を子宮まで肉棒で貫いた。
    アクチ「動くぞ♡♡!!」
    ドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡♡バチュン♡バチュン♡バチュン♡
    カンナ「おほぉ♡♡♡子宮ぅぅぅ♡♡♡壊れるぅぅぅぅ♡♡♡♡」
    カンナは、壁を背中にし何度も中を抉られた。
    ドチュドチュドチュ♡♡♡ドチュドチュドチュ♡♡♡
    アクチ「はぁ♡…はぁ♡…カンナ!♡♡出すぞ♡♡」
    カンナ「おほぉ♡(今出されたら♡♡♡しっ…死んじゃうかもぉぉぉぉ♡♡♡♡)」
    ドビュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡ドプドプ♡ドプドプ♡
    カンナ「おっ♡♡!?☆!?おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡!!?」
    カンナの中に大量の精液を吐き出す。

    ナヴィア(あっ♡アクチ♡♡あんなに立派な雄になって♡♡……)
    それを見ながら、ナヴィアは、ある種の感動を覚えていた。

    そして、その日は夜遅くまで3人は行為を続けた。

  • 158二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:20:50

    ラブラブだぁ…

  • 159スレ主25/06/01(日) 11:22:46

    ナヴィア悪堕ち偏終了。

    次偏に登場する魔法少女を募集します。
    30分にテンプレを貼ったら募集開始です。

  • 160二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:25:18

    素晴らしい悪堕ちっぷりだった…

  • 161スレ主25/06/01(日) 11:25:58

    募集の時には、版権キャラクターの名前、登場作品、イメージカラーを募集します。
    イメージカラーは、髪と衣装に反映するので気おつけてください。
    引き続き、30分にテンプレを貼ったら募集開始です。

  • 162スレ主25/06/01(日) 11:30:07

    女性キャラクターを募集。
    版権キャラクターの名前と登場作品、そしてイメージカラーを書いてください。
    イメージカラーは、魔法少女時の髪の色と衣装の色に反映します。

    名前:
    作品:
    イメージカラー:

    下5レスまで募集します。画像生成の都合などで弾く場合がある為ご了承ください。

  • 163二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:30:30

    名前:信濃
    作品:アズールレーン
    イメージカラー:銀色

  • 164二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:30:35

    名前:アクア
    作品:この素晴らしい世界に祝福を!
    イメージカラー:青

  • 165二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:30:38

    名前:ピーチ姫
    作品:スーパーマリオシリーズ
    イメージカラー:金

  • 166二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:30:56

    名前:白井黒子
    作品:とある科学の超電磁砲
    イメージカラー:赤

  • 167二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:31:00

    名前:アニラ
    作品:グランブルーファンタジー
    イメージカラー:金色

  • 168二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:31:12

    名前: 狼嵜光
    作品:メダリスト
    イメージカラー:黒

  • 169二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:31:27

    名前:シリアス
    作品:アズールレーン
    イメージカラー:白

  • 170二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:31:57

    名前:白洲アズサ
    作品:ブルーアーカイブ
    イメージカラー:銀

  • 171スレ主25/06/01(日) 11:32:16

    締め切ります。

    >>163

    >>164

    >>165

    >>166

    >>167

    dice1d5=3 (3)

  • 172スレ主25/06/01(日) 11:33:20

    名前:ピーチ姫
    作品:スーパーマリオシリーズ
    イメージカラー:金
    になります。
    画像生成を確認してきます。

  • 173二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:34:38

    これは他では見ない感じで興味深い

  • 174スレ主25/06/01(日) 11:47:00

    ピーチ姫で大丈夫でした。
    これで行きます。

  • 175二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:50:50

    どんな感じになるのかなー

  • 176スレ主25/06/01(日) 11:57:28

    ひとまず、日常生活を送るアクチ達

    そんな時、ナヴィアから魔法少女の情報を聞かされる。
    ナヴィア「外国の魔法少女がこっちに来るみたい…」

    そんな中、ミゼルは魔法少女を悪堕ちさせる方法を考える。
    ミゼル「メタフィムから得たデータを使えば…!」

    そして、アクチは魔法少女と接触する。
    ピーチ「日本には、仕事できました♪」
    アクチ「そうなんですか!」

    次偏…ピーチ悪堕ち偏

    一旦中断します。
    後で再開予定。

  • 177二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 11:58:02

    一旦乙ですー

  • 178スレ主25/06/01(日) 14:55:33

    再開します。

  • 179二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 14:56:08

    はーい!

  • 180スレ主25/06/01(日) 15:05:19

    メタフィムと戦った日から数日…
    ギシッ…ギシッ…
    パチュン♡パチュン♡パチュン♡
    アクチ「んっ♡…おはよう姉さん♡…」
    ナヴィア「はぁ♡あんっ♡おはよう♡アクチ♡」
    ナヴィアは、寝ていたアクチに跨り腰を振っていた。
    アクチ「姉さんの中♡気持ちいいよ♡朝の一杯目出させてね♡♡」
    ナヴィア「っ♡頂戴!♡♡アクチの朝一番の濃ゆい精液♡♡♡」
    ビュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡
    ナヴィア「おほぉ♡♡♡アクチのプリプリの精液来たぁぁぁぁ♡♡♡!!?」
    アクチは朝一番の濃厚精液をナヴィアの中に出した。

  • 181二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 15:06:32

    すっかり当たり前になってるのがエッチ過ぎ

  • 182スレ主25/06/01(日) 15:18:29

    朝の運動が終わり、アクチはナヴィアと朝食を食べながら魔法少女についての情報を聞く。
    ナヴィア「外国の魔法少女が、いま日本に来てるみたい」
    アクチ「外国の魔法少女?…何でだろう…」
    ナヴィア「悪の組織を追ってるのかもしれないわね」
    アクチ「悪の組織って…日本の魔法少女に任せるものじゃないの」
    ナヴィア「最近は、海外のグループが入って来る事もあるから…」
    そんな話をしていると…

    ミゼル「おはよう…」
    アクチ「おはようミゼル!」
    ナヴィア「ミゼル!また夜ふかししたの!?」
    ミゼルも、ナヴィアが闇側になった事で、家ではアクチから出て生活していた。
    ミゼル「多目に見てくれよ…メタフィムの解析がもう少しなんだ…」
    ミゼルは、持ち帰ったメタフィムの残骸を何かに利用しようとしているらしい。

    ミゼル「しかし、ナヴィアのその服は…どうにかならないのか?」
    ナヴィア「良いのよ♡いつでもアクチとする為だから♡♡♡」
    ナヴィアの普段の服装は、アクチを誘惑する為派手なモノになっていた。
    以前の見た目に見えるように、認識阻害もしっかり掛けている。

  • 183二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 15:19:33

    とんでもなく癖だぁ…

  • 184スレ主25/06/01(日) 15:42:54

    ナヴィア「いってらっしゃい♡」
    アクチ「いってきまーす!」
    ミゼルは、アクチの中で眠りにつき、アクチは学園に向った。
    学園に向かう途中、違法薬物撲滅のポスターがあった。
    アクチ「やっぱり…悪の組織もこう言う薬を売って資金にしてるのかな…」
    そんな事を考えながら学園に向った。

    アクチが教室にはいると…
    カンナ「あっ♡…アクチ♡…おはよう♡…」
    アクチ「おはようカンナ!…今日の服はまた一段と♡…」
    カンナ「どうして?…今日は…かわいい服にした…」
    確かにカンナの服は普通なのだが…
    ブルン♡ブルン♡ミチミチ💢💢♡♡
    明らかに、胸の部分が悲鳴を上げていた。

  • 185二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 15:43:52

    可愛いとエロいが共存してて最高!

  • 186二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 16:00:22

    歩くのすら大変そう

  • 187二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 16:04:04

    このレスは削除されています

  • 188二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 16:04:46

    足先や腕は細いのにドデンと一直線にムチムチ肉がついてるの最高!

  • 189スレ主25/06/01(日) 16:08:14

    その後、学園で授業を受けて
    カンナ「アクチ♡…」
    アクチ「わかった♡…」
    時々カンナと行為に及びながら
    放課後になった…

    アクチはカンナと電気街に来ていた。
    アクチ「機械部品なんか何に使うんだ…」
    ミゼル「頼むどうしても必要なんだ!」
    カンナ「デート♡…デート♡…」
    ミゼルが、何かしらの部品を必要としていたらしい。
    ミゼル「この奥だ!」
    ミゼルは、路地の奥を指さした。
    アクチ「大丈夫なのか?」
    ミゼル「心配するなよ!結界がある」
    カンナ「私も…いる!…」
    フンスッ!…そう言ってカンナは力強く拳を握った。
    アクチ「普通の人間だった時は、力加減を間違えないでね…」
    そう言って、アクチ達は、暗い路地を進んでいった。

  • 190スレ主25/06/01(日) 16:24:06

    大男「おっとまちな!ここはお前らみたいな子供が来る場所じゃないぜ!」
    路地を進むと大柄の男に止められた。
    カンナ「ふんふん!…」
    カンナが素早くファイティングポーズをとる。
    ミゼル「まてよカンナ…俺だよ…」
    大男「ミゼル!?…わかった、奥の扉に入りな」
    男がミゼルの顔を見ると、退いてくれた。
    ミゼル「ありがとよ!」
    アクチ達は、男の横を通り抜ける。

    アクチ「…今の人もしかして、魔物?」
    カンナ「うん!…擬態してたけど…魔物だった…」
    ミゼル「これでも、結構顔が利くんだ!」
    アクチ(そういえば…初めてあった時に、魔界最強の使い魔を名乗ってたな…)
    ミゼル「魔力のバランスが悪くなって、魔界に帰れない魔物もいるからな」
    結果的に、弱い魔物が人間界にドンドン増えて来ているようだ。
    そんな、弱い魔物が事件を起こし、魔法少女に倒されて、更に魔力のバランスが悪くなる。
    これが今の状況らしい。

    店の扉の前に着くと…
    ミゼル「ちょっと待っててくれ!」
    ミゼルは、中に入り買い物を済ませにいった。

  • 191二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 16:26:03

    一見すると魔法少女の華の時代だけれど、実態は難民狩りみたいな様相になってるところもあるのか…

  • 192スレ主25/06/01(日) 16:37:05

    ミゼル「買えたぜ!」
    買い物を終えた、ミゼルが戻って来たので、アクチ達は路地を引き返す。
    魔物がさっきいた場所に近づく…

    ???「通していただけますか?」
    魔物「ダメだ!あんたみたいな女が来る場所じゃないぜ!」
    どうやら、魔物が女性と口論をしていた。
    ???「どうしてもダメですか?」
    魔物「…ゲヘヘ…そんなに通りたいなら…俺のモノでも咥えてもらおうか!」
    魔物がそう言った時…
    ???「はぁ…変身!」
    眩い光が路地を照らした。

    ピーチ「金色の麗しき果実…魔法少女ピーチ!」
    魔物「魔法少女だと!?」
    女性は、ピーチと名乗り魔法少女に変身した。

  • 193二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 16:38:16

    うお、めっちゃ可愛い…!

  • 194スレ主25/06/01(日) 16:49:03

    アクチ「魔法少女?」
    カンナ「んっ!…」
    ミゼル「隠れるぞ…サイレント&ステルス!」

    魔物「魔法少女だと!なめるな!」
    ピーチ「はぁ!」
    ゴスッ!…ピーチは、魔物の顎を蹴り上げた。
    魔物「ぐぉ!」
    魔物の巨体が倒れ伏すと…
    ピーチ「ふんっ!!」
    バキ!…魔物の背中に踵落としをした。
    魔物「ごおぉぉ!!?………ガクッ!」
    サラサラサラ……魔物はそのまま消え去った。

    ピーチ「ふんっ!」
    カツカツ!カツカツ!
    隠れたアクチ達の前をピーチが通り過ぎていく。

    ミゼル(いくぞ!)
    アクチ(うんっ!)
    アクチ達は、急いで路地から抜け出した。

  • 195二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 16:51:59

    強い

  • 196スレ主25/06/01(日) 17:07:41

    ミゼル(どうにか、逃げられたな…)
    アクチ「今の魔法少女っていったい?」
    カンナ「見たこと無い…魔法少女だった…」
    アクチ「もしかして…姉さんが、言ってた海外から来た魔法少女?」
    ミゼル(そうなんじゃないか…この後はどうする?)
    アクチ「うーん…」
    カンナ「アクチ♡…デートしよっ♡♡…」
    アクチ「あー…それじゃ少し買い物をしようか♡…」
    そう言って、アクチとカンナは、そのままデートを始めた。

  • 197スレ主25/06/01(日) 17:08:13

    一旦中断します。
    後で再開します。

  • 198二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 17:09:45

    一旦乙ー

  • 199スレ主25/06/01(日) 19:53:30

    再開します。

  • 200二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 19:57:29

    了解

  • 201スレ主25/06/01(日) 20:10:17

    デート中…アクチとカンナは、過激なスキンシップを楽しんだ…

    ムニムニ♡♡グニュグニュ♡♡
    カンナ「あっ♡…あっ♡…お尻♡…」
    アクチ「カンナの体は、柔らかいね♡」
    エレベーターで密着しながら、後ろからカンナの…むっちり♡…した尻を揉みしだき。
    グイグイ♡ビクビクン♡♡
    カンナ「アクチの♡…肉棒♡…当たってる♡…」
    更に、ズボン越しにカンナに自分の肉棒を押し当てた。

    我慢出来なくなった2人は、衣類売り場の試着室に入ると
    ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡
    カンナ「はぁ♡…あんっ♡…誰か来たら♡♡♡♡……」
    アクチ「はぁ♡…はぁ♡…認識阻害があるから大丈夫♡…」
    カンナ「おほぉ♡…うんっ♡…いっぱい♡…出して♡…」
    ビュルルルルルルルルルルル♡♡♡♡
    大量の精液を吐き出す。

    カンナ「これ♡……どうかな♡……」
    アクチ「良いと思うよ♡♡」
    息を整えた後は、子宮に精液を残したまま、下着売り場でエッチな下着を買った。

    そして、2人はデートを楽しんだ…

  • 202スレ主25/06/01(日) 20:28:47

    カンナ「アクチ♡…またね♡…チュッ♡…」
    アクチ「うんっ♡また明日♡」
    カンナを家に送り、アクチも帰路につく。
    アクチ「ちょっと遅くなっちゃったな…あれ?」
    アクチが家に向かう途中…反対側から女性が歩いてきた。
    ミゼル(おいっ!さっきの魔法少女じゃないか?)
    アクチ(やり過ごそう…)
    ピーチ「ふぅ〜♪らぁらぁ〜♪」
    アクチ「……ゴクンッ……」
    アクチがピーチとすれ違うその時…

    ピーチ「……すいません?」
    アクチ「っ!…僕ですか?」
    ピーチ「はいっ♪…この家は何処だか…分かりますか?」
    アクチ「この先を左に曲がって……番目の家です」
    ピーチ「ありがとうございます!…日本は、初めてなので地図だと、住所が分かりませんでした!」
    アクチ「そうなんですか、それは大変ですね?……女性が一人は危険だから…送りましょうか?」
    ミゼル(何いってんだアクチ!)
    ピーチ「うふふ♪…日本には仕事できましたが、貴方は紳士的で好感が持てますね♡…道がわかれば大丈夫です…それに私こう見えて、強いので♪」
    アクチ「そうなんですか…それじゃ!気お付けて!」
    ピーチ「バイバイ♪」
    ピーチは、アクチに手を振り教えた住所に向かって歩き出した。

    アクチ「ふぅ…」
    ミゼル(何やっての!)
    アクチ(いやっ…取り敢えず印象を良くしておこうかと…)
    ミゼル(危ねえな〜!)
    アクチは、再び家に向かった。

  • 203スレ主25/06/01(日) 20:44:50

    アクチ「ただいまぁ〜」
    ナヴィア「おかえりアクチ♡…もしかして人に会わなかった?」
    アクチ「あぁ〜…色々話すよ…」
    その後、ミゼルの買い物であった事や、ピーチとのやり取りを話した。

    ナヴィア「ピーチね…さっき家に挨拶しに来たの」
    アクチ「何で!」
    ナヴィア「この街に、ピーチが追ってる海外の悪の組織が逃げ込んだらしいわ…」
    ミゼル「わざわざ悪の組織を追って異国の地にね…」

    ナヴィア「何でも、海外で流行った薬物を作ってた組織みたい」
    ミゼル「薬物ねぇ〜……あぁ…そういえば店の主人が何か新しい薬が手に入ったとか言ってたな…」
    アクチ「えっ!あの路地の奥にあった店の?」
    ナヴィア「危ないじゃない!タイミングが悪ければピーチと出くわしていたわよ!」
    ミゼル「はいっ!すいません…」
    ナヴィア「もう…だからその海外組織を潰す為に、調査するって、言ってたわ…私も流石に身近で危険な薬物があるのは、見逃せないから見回りをするわね…」
    アクチ「わかったよ、姉さん…」
    ナヴィア「それと…ミゼルの買い物からかなり時間が経ってるけど…何してたの?」
    アクチ「あはは…それは…」
    ナヴィア「……何となく分かったわ……お風呂に入って来なさい」
    ナヴィアにそう言われて、アクチはお風呂に向かった。

  • 204二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 20:50:21

    薬物は悪質だな…

  • 205スレ主25/06/01(日) 21:09:04

    アクチ「ふぅ……」
    アクチが湯船に浸かっていると…
    ナヴィア「入るわよ♡」
    ブルン♡ブルン♡ドタプン♡ドタプン♡
    ナヴィアが、浴室に入ってきた。
    アクチ「姉さん!?♡♡…僕でるよ♡」
    ナヴィア「ダメ♡♡私の体を洗って♡♡」
    ナヴィアは、アクチにそうお願いした。

    ワシャワシャ…ワシャワシャ…
    モニュン♡モニュン♡バルン♡バルン♡
    ナヴィア「あはぁ♡アクチの手つき♡エッチね♡♡」
    アクチは、後ろからナヴィアの胸を揉みしだきながら、胸を洗っていく。
    アクチ「うぅ♡姉さんの胸♡大っきくて重量感があって♡♡柔らかい♡♡」
    ナヴィア「ああん♡ありがとう♡♡」
    ビキビキ💢ビキビキ💢ビクビクビクン♡
    アクチの肉棒は、固くなり血管が浮き出るほど充血していた。

    ナヴィア「あはっ♡♡…我慢出来なかったら私のここに入れて良いわよ♡…」
    クパァ♡♡ヒクヒク♡ヒクヒク♡…
    そう言ってナヴィアは、自分の雌マンを指で開いた。
    アクチ「くぅ♡♡…!?」
    アクチは我慢出来なかった。

  • 206二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 21:11:48

    この姉、やりたい放題である

  • 207スレ主25/06/01(日) 21:18:04

    ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡
    アクチ「くぅ♡姉さん♡姉さん♡」
    ナヴィア「あはぁ♡アクチの雄棒が♡私の子宮抉ってる♡♡」
    アクチはナヴィアに抱きつきながら、腰を振った。
    ムニュン♡ムニュン♡パフパフ♡パフパフ♡
    アクチの顔を、2つのデカパイが挟み込む。

    アクチ「姉さんの♡柔らかくて♡気持ちいい♡」
    ナヴィア「んふふ♡いつでも出してね♡」
    バチュバチュバチュン♡ドチュドチュドチュン♡
    アクチ「くぁあ♡あぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
    ビュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡ドプドプ♡ドプドプ♡
    ナヴィア「おほぉ♡プリプリの精液♡来たぁぁぁぁ♡♡♡♡」
    こうして、アクチは姉に抱きつきながら大量の精液を吐き出した。

  • 208スレ主25/06/01(日) 21:33:21

    こうして、ピーチと出会った日の夜は更けていった。

    深夜…ミゼルの工房…
    ミゼル「後は、魔力を注入すれば!…完成だ!」
    ミゼルは、メタフィムのデータから、ある物を作成していた。

    バニードール…
    量産型汎用戦闘員だった。

  • 209二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 21:35:07

    こういうどこでもヤリまくりなのいいよね

  • 210二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 21:36:14

    また癖なのが登場したな

  • 211二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 21:38:09

    ブルアカにいそう

  • 212スレ主25/06/01(日) 21:38:36

    今日は、これで終わります。
    明日も更新予定です。

    フリーの募集で、ダイスで振って欲しい設定を募集します。
    アクチの肉棒の大きさや、ヒロイン達のバストサイズ。
    その他、エロ設定で物語の進行に邪魔にならない設定なら振ったりします。

  • 213二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 21:39:44

    何回中〇しされたのかとか

  • 214スレ主25/06/01(日) 21:41:44

    スレ主は、ヒロインからの、バストサイズ申告が好きですね。
    成長前と成長後の申告などが、好きですね。

  • 215二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 21:42:53

    >>214

    ぜひ見たい!

  • 216二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 22:00:33

    乙でしたー
    うーん、エッチだなあ

  • 217二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 22:10:40

    一日の回数とか

  • 218二次元好きの匿名さん25/06/01(日) 22:21:26

    おっぱいの大きさは気になる
    ただ小さいと違和感すごいから
    90とかに+する感じでダイス見たいかな

  • 219二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 01:04:47

    このレスは削除されています

  • 220スレ主25/06/02(月) 07:12:35

    再開します

  • 221二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 07:20:26

    はーい

  • 222スレ主25/06/02(月) 07:21:40

    試しに、バストサイズダイス。

    カンナ

    90+dice1d30=28 (28)


    ナヴィア

    100+dice1d30=25 (25)

  • 223二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 07:24:01

    118と125…半端ねえ

  • 224二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 07:28:49

    カンナの身長が120cmだから胸とバストと身長が2cm差とは…

  • 225スレ主25/06/02(月) 07:46:48

    何かの記録
    画面には、2人の女性…雌が映っていた。

    カンナ「カンナ♡…バストサイズは118cm♡…Wカップです♡」
    ドタプン♡ドタプン♡バルン♡バルン♡
    小学生位の少女が巨大な胸を揺らす。

    ナヴィア「ナヴィアよ♡…バストサイズは125cm♡…Vカップよ♡」
    ダプン♡ダプン♡バルン♡バルン♡
    大人の女性が巨大な胸を揺らした。

    カップ数は適当なのであまり気にしないでください。

  • 226スレ主25/06/02(月) 07:47:10

    ストーリーに戻ります。

  • 227二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 07:48:40

    素晴らしい…おっぱい最高

  • 228スレ主25/06/02(月) 08:09:00

    ピーチとあった次の日の朝…

    ミゼル「ついに!完成したぜ!」
    アクチ「どうしたの?ミゼル…」
    ミゼル「来い!バニードール!」
    ミゼルがそう叫ぶと、扉を開けてリビングに何かが入ってきた。
    白いハイレグバニースーツに身を包んだ女性だった。

    ナヴィア「誰?」
    ミゼル「コイツは、バニードール!メタフィムを参考に作った!量産型汎用戦闘員だ!」
    アクチ「じゃあ…機械なの!?」
    ミゼル「そうだ!しかも!命令すれば戦闘以外もこなせる優れものだ!」
    ナヴィア「戦闘以外?」
    ミゼル「家事、洗濯、掃除、身の回りの世話もこなせるんだ!」
    ナヴィア「何か良さそうね」
    ミゼル「おまけに、魔力で動く事とある機能以外は、人間界にある既存の部品で出来てるんだ」

    アクチ「ああ…量産しやすいから量産型なのか…ある機能って?」
    ミゼル「人間の闇の魔力を溜める機能が付いてる!これで闇の魔力を増やすんだ!」
    ナヴィア「それは、凄いけど何処で量産するの?」
    ミゼル「…………………工場?」
    アクチ「こんな怪しい物を作る工場なんて無いよ…」
    ミゼル「確かに!?」
    ナヴィア「取り敢えずこの子には、私がいない時に家の事をやってもらうわね」
    ミゼル「あっ……はい……」
    こうして、ミゼルが作ったバニードール1号は、アクチ家の家政婦となった。

  • 229二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 08:11:24

    どんどん家が癖の塊の巣窟になっていく…

  • 230スレ主25/06/02(月) 08:18:54

    アクチ「いってきまーす」
    ナヴィア「いってらっしゃい」
    アクチが学園に向かう途中…

    ピーチ「あら!おはようございます」
    アクチ「おはようございます」
    ピーチと出会った。

    アクチ「ピーチさんは、こんな朝早くから散歩ですか?」
    ピーチ「そうですね…街を見て回っています」
    ミゼル(例の海外組織を探してるんだな…)
    ピーチ「そういえば…周りから近づかない様に言われている場所はありませんか?」
    アクチ「えっと…廃墟になったビルとかは、不良がたむろしてるから近づくなとは言われますけど…」
    ピーチ「そうですか…わかりました!ありがとうございます!」
    そう言って、ピーチは去っていった。

  • 231スレ主25/06/02(月) 08:31:07

    学園についたので、教室に向かった。

    生徒「それは心配だね…」
    生徒「うん…」
    カンナ「あっ!…アクチ…」
    アクチ「おはよう!…みんなどうしたの?」
    生徒達が、一人の机に集まっていた。
    生徒「アクチくん実はね…」
    どうやら、その生徒の兄が入院したらしい。
    生徒「昨日の夜…急に苦しみ出して…病院に運ばれたんだ…」
    アクチ「そうなんだ…」
    ミゼル(うん?……アクチ!そいつのポケットから何か感じるんだが…聞いてみろ)
    アクチ「(えっ!…わかった…)ねぇ?何かポケットに入れてない?」
    アクチがその生徒に尋ねた。
    生徒「えっ…あっ!…昨日兄ちゃんからもらったやつが…」
    ゴソゴソゴソ…
    生徒「これだよ!」
    生徒は紙に包まれた飴を出した。
    カンナ「っ!…」
    ミゼル(ははぁん…なるほどな…)
    アクチ(何か分かったの?)
    ミゼル(その飴から…闇の魔力を感じるぜ!)
    ミゼルは、アクチにそう告げた。

  • 232スレ主25/06/02(月) 08:31:37

    一旦中断します。
    後で再開。

  • 233二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 08:33:29

    一旦乙です~
    飴玉をまさか…闇深っ!

  • 234スレ主25/06/02(月) 11:43:07

    再開します。

  • 235二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 11:44:44

    はーい

  • 236スレ主25/06/02(月) 11:53:46

    ミゼル(その飴、闇の魔力を結晶化した物が入ってるな…)
    アクチ(じゃあ、闇の魔力が体内に入って?)
    ミゼル(ああ、適正の無いやつが、闇の魔力を体内に入れたから…拒否反応を起こしたんだな…その倒れた奴を実際に見に行こうぜ!)
    アクチ(わかった)
    ミゼルの話を聞いたアクチは…

    アクチ「もしかしたらこれに、原因があるかもしれないから、食べない方が良いよ」
    生徒「えっ!…わっ…わかったよ…」
    アクチ「それと、お兄さんの見舞いに言っても良い?」
    生徒「えっ!別に構わないけど?」
    カンナ「私も…行く…」
    こうして、放課後アクチ達は、その兄のお見舞いに行くことになった。
    闇の魔力が宿った飴…闇飴は、アクチが回収してミゼルが詳しく解析している。

  • 237二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 12:03:00

    やっぱりか、えげつねえなぁ

  • 238スレ主25/06/02(月) 12:16:15

    放課後病院に来たアクチ達…
    生徒「失礼します…」
    アクチ「失礼します…」
    カンナ「失礼…します…」
    病室に入ると、1人の男性が寝ていた。

    男「うぅ…ぐぅ…」
    男は、苦しんでいるようだった。

    生徒「兄ちゃん…」
    アクチ(ミゼルどうだ!)
    ミゼル(あぁ…闇飴の解析も終わった…これは闇の結晶を飴に混ぜた物らしい…ちょっとした、興奮剤や催淫剤も混ぜられてる…それ単体なら効果は低いが闇の結晶で、効果が跳ね上がってる上に、闇の魔力に適正のない人間が食べたら完全に毒だな…)
    ミゼルは、闇飴の解析結果について、そう下した。

    アクチ(この人を助ける方法は、無いの?)
    ミゼル(簡単だ、闇の魔力を吸い取れば良い…アクチ、そいつの手を掴みながら魔力を吸い取るイメージだ…何時もカンナやナヴィアにやってる魔力供給とは逆のイメージだ…)
    アクチ(わかったよ…)
    アクチ「お兄さんの手をちょっと握るね?」
    生徒「あっ…うん…?」
    ギュッ!
    シュウシュウシュウ!
    アクチは、手を握り闇の魔力を吸い取る。
    アクチ「うっ!?」
    魔力を吸い取る際、頭の中に謎のイメージが浮かぶ…
    闇の魔力を全て吸い取ると手を離す。
    アクチ(今のは…?)

    兄「うっ…うん?…あれ?ここは…」
    生徒「兄ちゃん!」
    生徒の兄が目を覚ましたようだ。

  • 239二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 12:21:02

    アクチくん、何か特別なものを背負ってる気配?

  • 240スレ主25/06/02(月) 12:25:59

    目を覚ました生徒の兄に話を聞く。
    兄「あの飴は、友達から貰ったんだ…」
    アクチ「友達ですか?」
    兄「ああ、そいつも眠気覚ましに良いって舐めてたから、貰ったんだ」
    ミゼル(そのお友達は、多分闇の魔力に適正が合ったんだな…だから、眠気覚まし程度の効果で、済んでるんだ)
    アクチ「何処で、手に入れたとか言ってませんでしたか?」
    兄「さぁな…わからない…すまん!」
    アクチ「わかりました!…ひとまず僕達は帰ります!」
    生徒「良かったよ兄ちゃん…」
    兄「心配かけて済まなかったな」
    アクチとカンナは、部屋を後にした。

  • 241スレ主25/06/02(月) 13:20:16

    ミゼル(アクチ…魔力を吸収した時に何か見たか?)
    アクチ「うん…廃墟のビルだった…闇飴の製造に関係してるかもしれない…」
    カンナ「じゃあ…そこに…」
    アクチ「行ってみる…価値はあるね…」
    アクチ達は、廃墟のビルに向かった。

    廃墟のビル
    ビルの前に、男達がたむろしていた。
    アクチ(明らかに怪しい…)
    ミゼル(あれわ…擬態してるが…全員魔物だな!)
    カンナ「(なら!…私が…)…変身!…」
    カンナは、変身するとビルの前にいた男達に突撃した。

  • 242二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 13:21:57

    カンナがいったー!

  • 243スレ主25/06/02(月) 13:42:13

    カンナ「ふんっ!…やぁ!…ていっ!…」
    魔物「ゴぁ!」魔物「ガビィ!」魔物「グゲッ!」
    見張りの魔物達は、カンナに瞬殺されて地面に這いつくばっていた。
    ミゼル「見張りにしても弱すぎるだろ…魔界に自力で帰れない雑魚魔物だな…」
    実体化した、ミゼルがそう呟いた。

    カンナ「コイツら…どうする?…」
    ミゼル「魔物は、消滅した所で何年か経てば魔界で復活する」
    アクチ「あっ!…そうなんだ…」
    ミゼル「まぁ…この復活までのタイムラグのせいで、強力な魔物が短い間に一気に倒されて、闇の魔力が弱まったんだが…う〜ん…」
    ミゼルは、そう言いながら何かを考えていた。

    ミゼル「……おっ!そうだアクチ!コイツらを労働力に使おう!…」
    アクチ「労働力?」
    ミゼル「バニードールを量産する為の人手にするんだよ!」
    アクチ「あれの量産…諦めてなかったのか…」
    ミゼル「ひとまず、俺が飲み込んで置く!」
    ずぉぉぉぉぉぉぉ!!!?
    3体の魔物「「「ぎゃあああああ!!!?」」」
    ミゼルが大きく口を開けながら、息を吸い込むと魔物達がミゼルに吸い込まれた。

    ミゼル「けぷっ!……最初からこうして人手を集めればよかったんだ!」
    カンナ「大丈夫ミゼル?…お腹壊さない?…」
    ミゼル「ふっ!そこらの魔物が同じ事をしたらキャパシティが足りないだろうが…俺なら大丈夫だ!」
    そう言って、ミゼルは胸を張っていた。

  • 244二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 13:43:35

    ミゼル流石だな

  • 245スレ主25/06/02(月) 13:49:39

    引き続き廃ビルを調査するアクチ達…
    ミゼル「魔力の反応が地下にあるな…」
    アクチ「もしかして…地下で?…」
    ミゼル「あり得るな…」
    アクチ達は、階段を探す。
    カンナ「んっ…何かこの壁変な感じがする…」
    ミゼル「…おお良く気づいたな…強力な隠蔽魔法が掛けられてる…」
    アクチ「凄いぞカンナ!」
    カンナ「えへ♡…」
    ナデナデ♡
    カンナが見つけた隠された通路の先から地下に降りるアクチ達…

    一方廃ビルの前…
    ピーチ「ここが…いきましょう…」
    ピーチが廃ビルを見あげていた。

  • 246二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 13:52:26

    いよいよか

  • 247スレ主25/06/02(月) 14:05:17

    アクチ達が地下に降りると…そこには、工場が存在していた。

    ミゼル「あったぜ…」
    アクチ「まさか本当に、地下に…」
    カンナ「うわぁ…」
    そこには、魔物達が作業をしながら、何かをこね回していた。

    ミゼル「あそこを見ろよ!」
    アクチ「んっ?」
    ミゼルが指さした方には、大量の闇の結晶が置かれていた。

    ミゼル「あれを砕いて、飴に混ぜてるんだな…」
    アクチ「なるほどね…んっ?…どうかしたのカンナ?」
    カンナ「ビルに対して…地下が…広い…」
    確かにカンナの言う通り、明らかにビルに対して地下が広く感じた。

    ミゼル「空間拡張の結界だな…隠蔽までしっかりされてやがる…これを維持してるならかなりの魔物が居るかもな…アクチ!連絡はしたんだよな?」
    アクチ「うん!一応ビルに入る前に姉さんに連絡を入れておいたよ!」
    カンナ「じゃあ…ひとまず…」
    ミゼル「ナヴィアが来るのを…待ってから…」
    アクチ達が、相談をしていると……

    ビー!ビー!ビー!侵入者!…ビー!ビー!ビー!侵入者!…
    工場全体に警報が鳴り響いた。

  • 248二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 14:12:53

    えらいこっちゃ!

  • 249スレ主25/06/02(月) 14:27:36

    ミゼル「バレたのか!取り敢えずサイレント&ステルス!」
    ミゼルが急いで、アクチ達を隠した。

    魔物「くそっ!見張りは何をしてたんだ!?」
    魔物「強い光の魔力反応だ!恐らく魔法少女だ!」
    魔物「最低限の人員を残して全員いくぞ!」
    魔物「魔力のパターンから、ピーチだ!」

    大量の魔物達が、急いで地上に向かって行く。
    ミゼル(どうやら…見つかったのは、俺達じゃないみたいだ…)
    アクチ(うんっ!…でも今…ピーチって…)
    カンナ(昨日の…魔法少女…)
    隠蔽をミゼルが解く。

    ミゼル「ピーチがやって来たみたいだ…光の魔力を感知する結界か…」
    アクチ「だから僕達は、見つからなかったんだ…」
    カンナ「この隙に…行く?…」
    ミゼル「こいつらを仕切ってる魔物を拝ませてもらうぜ!」
    アクチ達は、工場の奥に進んだ。

  • 250スレ主25/06/02(月) 14:28:28

    廃ビル一階…
    ピーチ「はぁっ!」
    バキッ!ドカッ!ドゴン!
    魔物「ゴぁ!」魔物「ゲヒィ」魔物「ぐへぇ」
    ピーチは、圧倒的な強さで、魔物達を薙ぎ倒していく。
    魔物「むっ!無理だ!勝てるわけないぃぃぃ!!?」
    魔物「ペローペル様じゃなきゃ勝てるわけない!」
    ピーチ「っ!」
    ガシッ!…ピーチが名前に反応して魔物に近づく。

    ピーチ「今…ペローペルと言ったの!」
    魔物「がはっ!」
    ピーチが、魔物の1体の首を掴み締め上げた。

    魔物「お前など…一度ペローペル様に負けて…取り逃がした魔法少女など」
    ピーチ「そう…ペローペルが居るなら…」
    バッ!…ピーチは魔物の首を離して
    魔物「くらっ…!」
    ピーチ「ふんっ!」
    バキ!…サラサラサラ…魔物を蹴りで消滅させた。
    ピーチ「逃さないわ!…ペローペル!」
    ピーチは、魔物の群れに突撃した。

  • 251二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 14:30:48

    因縁ありか

  • 252スレ主25/06/02(月) 14:49:12

    工場内…
    アクチ達は、工場の奥に進んでいた。
    魔物「なんだ貴様ら!」
    魔物に見つかるが…
    カンナ「はっ…やぁ!…ていっ!…」
    ドカッ!バキ!ゴスッ!
    魔物「「「ぐはぁ!!?」」」
    カンナが薙ぎ倒していく。

    魔物「くそっ!ならば!」
    魔物は、近くにあった闇飴に手を無造作に掴む。
    バクッ!…ガリガリ…ボリボリ…ゴクン!
    闇飴を口に入れ噛み砕き飲み込んだ。
    魔物「キタキタ…キィダァァァァァァァァァァ!!!」
    魔物の魔力が膨れ上がる。

  • 253二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 14:50:42

    アカン奴だこれ!?

  • 254スレ主25/06/02(月) 14:55:29

    アクチ「っ!魔物に取っては魔力の強化になるのかあの闇飴!?」
    ミゼル「まぁ闇の魔物ならそうだな…」
    強化魔物「グァハッハッハ!ニギリツブシテヤルゾ!!」

    カンナ「んっ♡…なら…こっちも♡…」
    カンナは、そう言うとアクチに近づき…
    カンナ「アムッ♡…」
    アクチ「んっ♡!…」
    チュッ♡チュバチュバ♡♡レロレロレロ♡グチュグチュ♡♡
    キスをして、舌を絡めながら、カンナはアクチの魔力を受け取った。

    カンナ「ぷはぁ♡……私も全開♡……」
    アクチ「はぁ♡はぁ♡…カンナいきなりはやめて♡…びっくりする♡♡……」
    強化魔物「チチクリアッテンジャイ!!!ネェェェェェェェェ!!!?」
    ドガン!…魔物はカンナ目掛けて拳を振り下ろした…しかし……
    ガシッ!
    強化魔物「なっ!?」
    カンナ「効かない……!」
    カンナは、それを片手で受け止めた…そして……

    カンナ「ふんっ!!」
    バゴーン!!
    強化魔物「グガァァァァァァァァァァァァ!!!?!!?」
    カンナのパンチにより、粉砕された。

    ミゼル(まぁ…あの混ぜものありの飴と、底が見えないアクチの闇の魔力による、純度100%の強化じゃ…比べるのも馬鹿馬鹿しいなっ…)

    アクチ達は、魔物を倒しながら一番奥の部屋に辿り付いた。

  • 255二次元好きの匿名さん25/06/02(月) 14:57:13

    カンナかっこよすぎぃ!

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