市民の市民による市民のためのニュースメディア
それがTTBジャーナルです。
メディアがメディアとして機能していない今、真の市民のためのメディアが必要です!
太平洋戦争時、戦争の旗ふり役として、対外強硬策を打ち立て開戦を煽り、末期には連戦連勝というデマ情報で戦争終結を遅らせ、日本を壊滅状態に追い込んだ役割を果たした当時のメディア。
今も体質は全く何も変わっていません。
権力の監視(ウォッチドッグ)というメディア本来の役割を放棄し、権力の従順なる犬(ポチ)として、忠実に権力者の意向に沿った洗脳報道を垂れ流しています。
ここにきて、わたしたちは気づきました。
そもそも、公共メディアという概念が幻想だったのです。
権力者の犬ではない、わたしたち市民が作り上げるメディアを育てていきましょう!
真の市民のためのメディアを立ち上げる
取材費用をクラウドファンディング等で募集
プラットフォーム上で募集できる
綱領
・真実の追求
・フェア精神
・個人の心の自由の尊重
・多様性の実現
・差別の撤廃
今までにない新しいメディアの形
従来は編集長が題材を選ぶ=メディアが流したい、情報操作したいニュースを流す
視聴者が見たいニュースを視聴者が選ぶことができるメディア