日本はまた同じ手口で戦争に引き込まれるのか。台湾総統の蔡英文は日米を戦争に巻き込んだ宋美麗とうりふたつです。
蔡英文がポンペイ友達に電話、深田萌絵には気を付けろと忠告したという事についてお送りしたいと思います。
ちょっと話がさかのぼって、10月20日の動画の話をするのですが、あの時にポンペオチームと弊社のCTOのジェイソンがコンタクトを取ったという話をしたと思います。その時の写真が今回のサムネイルに入っていて、ジェイソンと痩せてハンサムになったマイク・ポンペオ(元国務長官)の写真をトップに持って来てるのですが、ポンペオの偽者ではなくて本物です。本当に痩せて格好良くなったマイク・ポンペオと弊社の太っている丸々としたジェイソンが並んで写真を撮っているのですけれども、あの時にですね、マイク・ポンペオとそのポンペオチームといろいろ技術的な話をして、如何に選挙のシステムで、外から操作され難いようにするには、どうしたら良いかという技術提案をしていました。
そこからポンペオの陣営は、中国や香港、台湾の民主活動家をけっこう応援に入っていて、香港の活動家の方ともすごく仲良くなって、アメリカから香港や中国にいる民主活動家と、どうやってコミュニケーションを取るのか、中国政府に知られない様にやり取りするにはどうしたら良いのかを、ジェイソンはいろいろとステルスで外から見えない通信を使えば良いとか、3Dの技術を推進して3Dの動画を配信する時に、外から暗号が見えないようにすれば良いとか、いろんな事を話をしました。
そうすると香港の民主活動家の方が、けっこうジェイソンを応援してくださることになって、テクリウムを彼が応援するという話をyoutubeでしてくださいました。テクリウムという会社は私がCEO、ジェイソンがCTOですけど、そのテクリウムを応援するという話を彼がyoutubeでしたら、なんと数日後に台湾総統の蔡英文が直々にその方にお電話をされてきたそうです。その香港の民主活動家とマイク・ポンペオを、蔡英文の台湾総統府の専用機で、台湾にご招待しますという話があったそうです。youtubeですごく嬉しそうにお話しされていました。
問題はその後です。その方からジェイソンに連絡があって、テクリウムの技術はどうなっているのかと聞いて来たそうです。テクリウムはアメリカにある深田萌絵の会社です。ジェイソンがどうしてかと聞いたら、蔡英文が、ジェイソンさんはもともと台湾人なのだけど、テクリクムの技術は大丈夫かしら。ちゃんと確認した方が良いですよ。という様な感じで忠告されたそうです。
いやーすごいなと思って。蔡英文総統はもしかして私のことが嫌いなのかなぁ。嫌いで嫌いでめっちゃウォッチしている。わざわざ私の会社をディスる為に、民主活動家に電話までしてくるのは、どれだけヒマなんだ。ヤバイ粘着質の人だなと思いました。それだけではなく、私とジェイソンがCDNに出た時に、日本人の戸籍を乗っ取った中国人の呉思国という人間がいて、日本ではFという名前を騙っているのだけれども、日本人のフリをして、日本人Fという風に名乗ってるのだけど、アイツは本当は解放軍の息子の呉思国なのだという話をしたのです。そうすると蔡英文が香港の民主活動家に、深田萌絵とジェイソンの話で上がっていた中国のスパイの話ですけど、Fと呉思国はどうも別人のようだから気を付けた方が良いですよ。深田萌絵の勘違いよと言ったらしいのです。
すごく不思議ですよね。なぜ日本国内でも呉思国事件を知っている人は、たぶん数万人ぐらいしかいないと思うのです。私のyoutubeなどは数万人ぐらいしか見ていないので、台湾の蔡英文総統がそのような呉思国事件などを知っているはずもないのに、なぜそのような事をわざわざ言うために国際電話をかけたのか、すごく不思議なのです。
この呉思国ですが、皆さんがよくご存じの様に、呉思国が足立康史に相談し、足立と橋下徹に相談した後に、急に牛込警察が動き始めて、私は7月に東京地検でその中国人のために取調を受けました。(日本人のフリをした)中国人を中国人と呼んだ罪で訴えられて、それで取調を受けたわけです。その時わたしは証拠をこちらからも提出したのですが、その結果不起訴になっているのです。その証拠の中には呉思国の父親が解放軍の軍事研究をしているとか、軍事関連の特許をいっぱい取っているとか、論文をいっぱい書いていて、全具が軍事関連だとかいう事を書いているのです。彼の母親も軍事関連の調達をやっているとか。そういう情報を全部やっているわけです。そして呉思国の戸籍とFの戸籍を提出してるのです。その結果、東京地検は深田萌絵の話の方が真実相当性があるので不起訴にしたのです。と言うことはFは呉思国であるという事は、東京地検は戸籍を元に否定できなかったのです。その否定できなかった事実に対して、なぜ台湾の総統がわざわざジェイソンの知り合いに電話をしてきて、Fは呉思国ではないのよ。深田萌絵とジェイソンの勘違いなのよ、という話をしなければいけないのか、すごく不思議だなと思いました。わざわざ解放軍のスパイを台湾総統が電話してきて、深田萌絵の話はウソですから、ジェイソンの話もウソですから信じないで下さいねのようなことを言うのはおかしくないですか。もしかして、呉思国を解放軍のスパイだと思っていたけど、トリプルスパイで中華民国から中国人民共和国に潜り込まされて、中国解放軍の中に入り込みながら、さらには死んだ日本人の戸籍を乗っ取って、日本人のフリをしているトリプルスパイの可能性がありますよね。彼が中華民国のスパイだとしたら、つじつまが合うのですよ。
みなさん、ネット上で呉思国Fの擁護に回っているアンチ深田萌絵のアカウントを知っていると思うのですが、その人達は呉思国を擁護して、深田萌絵の勘違いだ。あの人は可哀想な中国残留邦人の末裔なのだとやっている奴等が、だいたいTSMC万歳しているのです。TSMCは良い会社なのです。パナソニック半導体を買収した新唐科技の焦佑鈞もすごく良い人なのですとやっている人たちは、だいたい呉思国を擁護しているのです。なぜ蔡英文が解放軍の息子を庇う工作員のような事をやっているのでしょうと思うのです。よく考えたら蔡英文は、台湾のニュースで深田萌絵がFと呼んでいる人は呉思国じゃないと流れていたから、深田萌絵の話は信じない方が良いわよ。彼女は詐欺師らしいわよと言っているのですが、そのニュースはお前が流させていないのか。そのニュースの司会者ジャン・ヤーチンは蔡英文の子飼いじゃないかと思うのです。蔡英文の子飼いがわざわざ台湾のテレビ局で深田萌絵は詐欺師ですねと言ってるが、台湾はもっと報道することがあるでしょ。なぜ呉思国は中国人スパイのFではないとわざわざ話をしなければいけないってどういう事なのですかとすごく思います。なぜ蔡英文がそこまで解放軍の息子を庇わなければいけないのかを、いろいろ考えるとやはり彼女の出自にあるのですその秘密が。彼女は民衆活動家と言われていますが、本当の顔は慰安婦運動で活躍してきた反日活動家なのです。そしてひとつの中国の運動の「九二共識」の続きであるコオウ会談と呼ばれるひとつの中国の密約を結んだ辜振甫という台湾の代表と中国代表の汪道灌の会談に彼女は同席しているのです。と言うことは隠れ一つの中国派であって、彼女は台湾の独立などちっとも考えていないのです。なぜかと言えば、彼女の父親は、蒋介石の側近から国の土地を与えられているのです。その上に売春宿を作って、米軍の相手をさせていたのです。彼女は政治家になるのに箔を付けるために、ロンドンスクール・オブ・エコノミクスに行くのですが、そのお金を工面したのは宋美麗なのです。反日のジャーナリストの奨学金の、ヘンリー・ルース奨学金を紹介したのです。李登輝先生に蔡英文を政治家にしてやってくれとねじ込んだのです。
宋美麗という人のことを、みなさんご存じだと思うのですが、日本とアメリカを戦争に巻き込んだ張本人なのです。戦争を起こすことで、いろんな国に私たちはクリスチャンで、あなたたちの力が無いと、鬼畜の日本兵に謀略の限りを尽くされて、私たち善良な中国人は滅びそう、と泣いて金を調達して、自分のポケットに入れていたトンデモない奴なのです。その宋美麗からなぜ蔡英文がそんなに愛されていたのか、すごく不思議なのです。反中というポーズをとって、台湾は中国から侵攻されそうで危ないのですと言って、いろんな国から援助してくださいと言いながら、自分たちは台湾のTSMCの半導体を世界に出し渋っているのです。このような二枚舌を何でやってるのかと思えば、これは100年前の宋美麗の手口を全くそっくりだという感じがするのです。まさか民主活動家の蔡英文先生が、解放軍のスパイを擁護するなど、どうしてしまったのかなぁと言うのが、今回わざわざ香港民主活動家に電話をされた事で露呈してしまったのかと思います。蔡英文がなぜ宋美麗とまったく同じ事をやっているのかと言うのは『ソーシャルメディアと経済戦争』に詳しく書いてあるので、よかったら読んでみてください。
この人は民主活動家で台湾独立派なのだと思って応援していたら、総統になった瞬間に台湾独立派を潰してまわると言う、本当に恐ろしい人がこの様にはいるものです。
コメント