学歴の謎:新仮説のメモ
我々は、とんでもない勘違いをしていたのかもしれない……
こんぱんだ
ちょっとリスクの可能性ゼロではないので、あくまで仮説のメモですが有料設定します。
※こちら本人設定が本人尋問で語られたので、最後のところ以外無償で読めるようにします。
堀口英利さん(下の者に優しいので敬称復活)は4桁のnoteは買わないらしいので、対策としてなぜか頭に浮かんだ価格を設定しておきます。なんでこの数字なのか、不思議ですね。今回の内容は、まだまだ未確定の仮説です。どうしても知りたい人以外は時が来るのを待って下さい。その上で堀口英利さんは好きにしたらいいです。また超大前提として、家庭の事情や体調による休学というのは特に恥ずべき情報や隠すことではないと考えています。致し方ない時が人生にはあります。その前提の上で私の仮説を読むようにしてください。できない人はさっさと記事を閉じるように。また?は否定的な意味合いはなく、私の確証を持てない不安な気持ちを表しているだけです。勝手な読み方をしないようにご注意ください。
学歴カレンダーの復習
過去に学ぶシリーズとして出してたnote記事にて視覚化のコツを教えるための教材として、堀口英利さんが自称する事柄から学歴をまとめていました。今回の本筋にKCL入学以降が深く関わるので、まずはそこから振り返りましょう。
こちらの画像のまとめですが、いくつか間違いがありました。KCLの卒業時期を、堀口英利本人がプロフィールサイトなどに記載した内容を参考に8月としていましたが、実際に後に本人がSNSなどに投稿していた学生証によると、Course endは31/5/2024でした。あとから出たものを正とすべきだとすると、正確ではない可能性があります。本人がこの辺りの齟齬について説明してないので訂正まではしませんが、誤りが含まれる可能性はあるのでご注意ください。またこの先の仮説では31/5/2024を正としています。
気を取り直して堀口英利さんのKCL学歴についての重要なポイントをまとめます
英国の大学であるKCLは3年制
留学生について、休学含む留年が認められるのは通常1年まで
暇空氏と絡んで炎上後、堀口英利さんはスペースなどで体調を理由に休学したと言及、時期については明言せず
堀口英利さんは入学したのは2020年9月であると主張。過去にはConfirmation of Study Letterを自身で投稿。それによると卒業(course end)は2023/6/2だった
堀口英利さんがSNSに投稿した学生証(issue2)によると、卒業(course end)は2024/5/31
KCLの戦争学部は2020-2021はコロナの影響によりリモート。堀口英利さんは日本から出席していたと述べている
ここまでについては、客観的な事実のみだと思います。堀口英利さんも異存はないはず。もしあったら教えてください。訂正します。真摯な対応には定評があります。
私は、これらの情報を元に、堀口英利さんが出した情報や書面は正であるという前提で学歴の謎を追っていました。
しかし、実はここにとんでもないミスリードがあったのかもしれません。
堀口英利さんのKCLの在籍は、現在4年目が終了したタイミングです。もし仮にまだ在籍が続くのであれば、9月から5年目突入でしょうか。堀口英利さん本人の言及を元に、私は下記のように予想していました。あくまで個人の予想です。
Year1:2020-2021 入学
Year2:2021-2022
Year3:2022-2023 休学?
Year4:2023-2024 復帰?
特に休学について言及がないのでYear1はオンラインで学習。Year2は、本人も1年半ぶりのロンドンと言ってますし、大阪でビザを取得したとも述べていたので、普通に現地で受講した。実際に2023/6/2に卒業していない事実を考慮すると、おそらく休学はYear3なのだろう、と考えていました。今時点で本人から出てる情報を正として考察すると、この仮説に辿り着く方は多いと思います。23年9月に海外転出に伴い住民票を抜いたという暇空氏の主張とも、矛盾しません。Year3で休学していたならとても自然な事です。
しかしプロ説教師に電流が走る
私は長らくこの2022-2023休学仮説を第一候補と考えていたのですが、新旧全ての情報に基づき考え直したところ、恐ろしい事に気づきました。この説は成立してないかも。仮説は間違いだったのではないか。
まず対清谷訴訟で清谷氏による調査結果として報告され、その事自体は否定されなかった、2022年9月に寮を引き払ったという話です。これは一見すると、Year3休学説を裏付けるもののように思えます。ただ何か私の中に引っかかるものがありました。
学生証っていつ出たっけ?
我々が目にしたフルバージョンの学生証は、2023/9/10に堀口英利さんがSNSに投稿したものです。これが例のCourse Endが31/05/2024のものです。Issue2となっていたので、発行自体は2回目の休学後バージョンのものですね。しかし、これがこのタイミングにあることはYear3休学説としてちょっと不思議なのです。仮に2022-2023のYear3を休学していた場合、新しい卒業年度で学生証を発行出来るのは、復学後のはずです。でないと身分証としておかしな事になってしまうので。ビザ的な問題もあり、そこは厳密です。堀口英利さんが“渡英”したのは23年10月であり、その際の航空券チケット画像を証跡として本人が提出などもしていたとかしていないとか噂もあるので、おそらく本人の言う事に間違いはないと考えています。また学生証は、大学現地に行かないと取得できないと堀口英利さんは述べていました。お気づきでしょうか。
何この学生証?
いつ取得したものなの??
おかしいのですよね、2022-2023を休学とした場合に、23年9月のタイミングでIssue2で31/5/2024の学生証があるのは。まだ休学中で復帰してない状態で現地に行ってないのなら、新しい学生証は手に入れようがないのです。なので私の予想は大外れなのではないか、と考えるに至りました。
新説:休学Year1説
私は、グルグル巻きの学生証と2023/9/10に公表されたIssue2学生証を別のものだと思っていました。しかしその思い込みこそミスリードで、実は同じものだったのではないでしょうか。学生証は1枚しかない可能性もあります。つまり、Issue2学生証が取得されたのは2021年、堀口英利さんが“1年半ぶりのロンドン”と述べていた時期だったのではないか、という仮説です。
休学していたタイミングは、実は2020-2021、予想外のYear1だったのではないか、という新説です。
新説はそれほど変ではない?
一旦Year3以降のことはさておき、2020-2021年に休学すること自体がおかしなことか、考えてみましょう。あくまで私の私見ですが、じつはこれ全く変ではないと思っています。堀口英利さんが難病の可能性があると発表したの2020年のことですし、普通に考えて大学生の若者が病院で複数回検査受けるのであれば、相当自覚症状も重いことでしょう。だとすると、寛解にもそれなりの時間を要し、Year1に休学せざるを得ない状態だった可能性も大いに考えられます。
またYear1はコロナの影響により、KCLもオンライン授業でした。堀口英利さんは日本から授業を受けたような投稿もしていたようですが、オンラインのみの授業が魅力的かというと、そうではないでしょう。日本の大学生ですら、せっかく大学に入ったのにオンラインのみの授業に失望を感じた人は多かったです。鬱になったり退学する人もそれなりにいました。ましてや本来異国の地で様々な経験が出来ると期待していたであろう堀口さんは、さぞがっかりしたことでしょう。そこに体調不良も重なれば、とりあえずセメスターの途中から休学の手続きを取って、一年追加してでもコロナ流行の落ち着きを待つことは、決して悪い選択ではないでしょう。あくまで私個人の意見ですが、そう思います。
補足:実は堀口英利さんは、2021年の段階で、清谷さんと揉めた流れで、休学は在籍していないことにはならない、的なことも述べていたようです。
うーん、やはりYear1休学説は、大いにあり得そうですね。もしかしたら、これからそれを裏付ける堀口英利さん提出の書面も出てくるのかもしれません。。。
新説はまとめると下記のような感じです
Year1:2020-2021 入学からの休学
Year2:2021-2022 復帰
Year3:2022-2023 ???
Year4:2023-2024 復帰?
お気づきでしょうか。何このYear3?
何このYear3?
何このYear3としか言いようがないのです。これ以上はリーガル言葉にしづらい。
とりあえず私の感想だけお話しします。あくまで個人の意見論評です。マサコさんの年表などを参考にしてほしいのですが、2022年9月から2023年6月にかけて、ロンドンで勉強している雰囲気が、堀口英利さんが表に出している投稿からは、私には感じられません。暇空氏と絡み始めた2023年3月以前であってもです。堀口英利さんはAPA炎上の精神的な影響を主張する際に、休学も余儀なくされたというような投稿も22年9月にはしていました。それもあり、私はてっきりYear3を休学したのだと思い込んでおり、違和感を感じていなかったです。日本にいたくせにロンドンに会いに来いって何?とは思いますが。しかし、よくよく振り返ってみると、堀口英利さんは休学時期については一切明言していません。また清谷さんの調査結果や、学生証が出てきた時期を考えると、Year3休学説は信憑性が無くなったように思えてなりません。
英国に関する情報は一切出さずに、休学せずに日本と英国を往復しまくりながら活動していたのか?だとしたら住民票が9月まで日本にあったのはなぜ?それともKCLの原則を曲げて二度目の休学をしたのか?だとすると卒業年が30/5/2025のIssue3を2024年10月に渡英した際に受け取っていたりするのか?さらに本人が述べているように、Year4のセメスター1時点で停学になってしまったのであれば、今年の9月か10月には29/5/2026のIssue4が出てくる可能性も?Year4でも在籍していると主張していたが、直近で取得したConfirmation of Study Letterが裁判でも出てこないのは何故?それとも、もしかして、やっぱり。これ以上は辞めましょう。思考がまとまらず危険な一言が漏れ出てしまうところでした。確証が一切ないので言及できません。憶測は良くないです。皆さんも不用意に事実摘示しないようにご注意ください。
終わりに
いかがだったでしょうか?初期からあった学歴の謎にすら、深堀すると更なる深淵、アタマオカシナルデ空間が広がっています。清谷訴訟や暇空訴訟などを通じて、新しい証跡が出てくることで全ての謎が明らかになる日は来るのでしょうか。探窟家からとんでもない遺物が持ち帰られる可能性もあります。またこういった考察に今や必需品となっているマサコさんの年表の運命や如何に。などなどやはり王に関する事柄には目が離せないことが多いです。話せないことも多いです。多すぎます。どうなってんだ。私の新説はYear2までであれば自然に説明がつくのですが、Year3のせいで扱いが非常に危ういです。皆さんも、堀口英利さんの応援、見守り、考察は、くれぐれもリーガルご安全に!!
Best Regards,
プロ説教師
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