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どうも~水聖のあです!🙋‍♀️

最近は寒暖差と低気圧が激しいですね。低気圧の日は重力が2倍ぐらいに感じるんですが、皆さんはご体調いかがでしょうか。

さて、今回は学生時代の思い出話になります。

下品な話になるのでご注意ください。

この記事を見てくださっている変態さんたちは既にご存知かと思いますが、

「音姫(おとひめ)」という存在をご存知でしょうか。

女子トイレの個室にはだいたい「音姫」という機械がついており、作動させると流水音が数十秒ほど流れて、女子たちの放尿音を隠してくれる代物です。

さて、音姫がついていないトイレに入ってしまった場合、

「トイレの水を流しながら用を足す」派と

「そのまま用を足す」派に分かれます。

私はというと、「そのまま用を足す」派です。

といっても、放尿音が個室内に響くことが、決して恥ずかしくないわけではないんです。

また、節水に過度に気を遣っているわけでもないんです。

「そのまま用を足す」ことを積極的に選んだ理由があります。

きっかけは、●学校の入学式が終わったぐらいの頃でした。

私が通っていた●学校では音姫が設置されておらず、

それなりに混雑しているトイレ内は、水を流しながら用を足す女子で溢れかえっていました。

この時、「ああ皆は放尿音を聞かれるのが恥ずかしいんだ」とか「放尿音はトイレの流水音で隠すのがマナー(?)なんだ」とかいう気持ちになりました。

この空間で、私だけ放尿音を垂れ流しにするのはさすがに恥ずかしい気持ちがあったので、

生まれて初めて、水を流しながら用を足すことを決めました。

立ったまま水洗レバーを押してから、すぐにしゃがんで、用を足していると、、、

なんと!!

水の流れが止まっても、おしっこはまだ止まらないのです!!!

尿を放出する時間よりも水が流れる時間の方が、明らかに短いのです!!!!

混雑した女子トイレ内に、放尿音が響くのです!!!!

これでは入学早々、「私は水が流れ終わった後もまだおしっこが出続けている女です」って、自己紹介しているようなものではありませんか!!!????(自意識過剰)

この日から、水を流しながら用を足すことを諦めました。

正確には、2~3回ほど頑張ってみました。ですが、放尿音を流水で隠しきるのは、あまりにも難しかったので諦めました。

「水を流さないで用を足す」よりも、「水が流れ切った後もまだおしっこが出続けている」状況のほうが恥ずかしいので、その後も前者を選ぶようになりましたね。

学校のトイレは極力使いたくない性格のせいで、人よりもトイレに行く回数が少なかったために、尿を出し切るまでの時間が長くなってしまったのかもしれません。

水を流しながら用を足す派の女子に「ねえねえ、水が流れ終わるまでにおしっこ出し切るの難しくない?コツとかある??途中でおしっこを止めて、また水を流してる感じ???」って聞きたかったのですが、さすがに聞く勇気はありませんでした。

排尿頻度を増やして尿量を減らす、以外のコツがあれば知りたいです。

以上、学生時代の思い出話でした!

そういえば、小便器にち●こ丸出しで放尿できる男性はすごいですよね。しかも数メートル先に人がいる状況。音姫は当然ないですもんね。すごい。

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