PR「大学を変えたい」アナタへ
大学を変える場合、「大学編入試験」を受けることになります。
このページでは、編入試験に向けた学習スタイルと編入試験におすすめのパートナーを紹介します。
大学を変えたいというモヤモヤを抱えている方は、ぜひ参考にしてください!
「個人で頑張る」・「予備校に通う」
どっちがおすすめ?
編入試験で合格をするには、
主に「個人で頑張るか」、「予備校に通うか」の2つの選択肢があります。
ここでは、それぞれどんな人におすすめなのか見ていきましょう。
「個人で対策をする」ことが
おすすめな人
- 行動力があり、自分で情報収集ができる人
- 自らを律して計画通りに学習を進められる人
編入試験は大学入試と異なり、受験者の数も少なく、一般入試ほど簡単に情報を入手出来ません。
編入経験者にSNSで編入経験者にDMを送ったり、数少ない情報を入手する行動ができる方は、「個人で編入試験の対策」をするのも、選択肢の一つです!
「予備校に通う」ことがおすすめな人
- 編入について知らない事が多くサポートしてほしい人
- 1人ではモチベーションを保つ自信がない人
- 何に手を付けたらいいかわからない人
繰り返しになりますが、編入試験は一般入試と異なり、情報が少ないです。
1人でやっていると、どの参考書をどの順番で解けばいいのかわからず、
自分が今やっていることは正しいのか不安になることもあるでしょう。
そんな不安がある方は、編入試験のプロフェッショナルである予備校を利用するのがおすすめです。
夢を実現する一歩を踏み出せるかもしれません!
コーチ全員が編入経験者!
編入試験にオススメのパートナーを紹介
予備校「オンライン編入学院」が応援!
大学に入り直すという選択肢
(https://hennyu-online.com/go/)
オンライン編入学院は、“編入学に特化したコーチング”をマンツーマンで行うオンライン予備校です。専属コーチは全員大学編入試験合格者で、大学受験に再チャレンジしたい学生をサポートしています。
大学編入を目指すときにやりがちなのが、編入試験合格者のSNSやブログの内容だけを鵜呑みにしてしまうこと。受験戦略は人それぞれなので、他人の経験を丸ごと自分に当てはめるのは少し危険です。
オンライン編入学院では、十人十色の編入合格経験者(専属コーチ)が、一人ひとりに合った効率の良い学習方法をアドバイスしてくれるので、「大学リベンジなんて初めてだし、1人じゃ無理そう…」という人も安心です。
「大学を変えたい」の救世主
画像提供:オンライン編入学院
本気で「大学編入」を目指すなら、モチベ持続のためにも編入のプロと二人三脚で目指すのが得策です。
オンライン編入学院では、コーチの冷静な視点で自分に合った学習方法が発見できたり、今の学力や生活習慣に合わせた丁寧なアドバイスも受けられます。(時には受験の弱音や悩みを聞いてくれることも…!?)
マンツーマンでサポートしてくれるのは“編入学の先輩”。つまり、コーチ全員が1度は「大学を変えたい」「大学を辞めたい」を思った経験があるということ。
勉強以外でも、受験対策中の気持ちや状況を理解してくれやすいというのも、オンライン編入学院が選ばれている理由の一つです。
オンライン編入学院では、公式LINEで編入に関わる情報を発信しています。
編入のプロに何でも相談できる無料カウンセリングも実施中なので、
大学編入を考えている方はLINEから情報をチェックしてみてください。
「大学編入」で受験の後悔を
払拭した先輩たちの声
先輩Aさん(東京都)の場合
⇒埼玉大学 教養学部/3年次編入 合格
最初の受験での悔しさについて
模試でいい判定を取れていた大学の結果発表の際、「不合格」の文字が表示されることにだんだん恐怖を覚えました。一般受験で併願する大学の数は個人差があります。私は5〜8校受けたのですが、ほとんど「不合格」。親にどう報告すればいいのか、当時通っていた予備校にどのように報告すればいいのか悩む日々でした。
「オンライン編入学院」に決めた理由
自分の学歴、専門科目を変えたいというリベンジの心が、気持ちの大半を占めていました。受講中は、切り替えを重視し、遊ぶ日と勉強する日のスケジュールをしっかり管理することを心がけていました。
受験の後悔を払拭できた時の気持ち
「合格」の文字が現れた時は、勉強と孤独からの解放・高校の同級生や親にいい報告ができる・周りに認められる、という気持ちが大きかったです。現役時代に「不合格」を伝えた時の親の顔はとても悲しそうでしたが、「合格」を伝えた際にハグしに走ってきてくれるという違いには、雲泥の差がありました。
「大学を変えたい」「大学を辞めたい」と
思っているアナタに伝えたい
まず、編入試験を受ける上で大事なことは3つだと思います!
1つ目は、いつ?どのような受験科目で受験することができるのか「志望校を決める!」です。時期はある程度固まっていることが多いですが、受験科目は大学によって全く異なります。一般受験のように、科目を勉強してから直前期に志望校を決めるのではなく、最初にどの大学に行きたいのか目標を定めてから、勉強をスタートすることがとても重要です。TOEICが何点求められるのか、加点式なのか、受験資格は何かも確認することが大切です。
2つ目に、併願受験する際は3校、専門科目は跨がないことがベストだと思います。これは、あくまで個人の意見ですが、チャレンジ校(上位国立・旧帝大)、実力校、安全校(中堅私立)に分けることで総崩れになることは避けられると思います。
3つ目は、科目数が一般受験より圧倒的に少ないことです!国立でも7科目受験する必要はなく、専門科目、英語(TOEIC)、面接で完結します。しかも、国立の併願も可能!1科目に注げる時間が一般受験と全く異なるので、誰でもしっかり勉強することで、報われる確率が高い試験だと思います!
先輩Bさん(沖縄県)の場合
⇒神戸大学 経済学部/3年次編入 合格
最初の受験での悔しさについて
第一志望こそ順当に落ちたものの、受かる見込みのあった併願校にも、全て数点差で落ちてしまったことがトラウマであり、悔しい思い出です。
このトラウマは編入試験の前にも思い出され不安に駆られることがあったり、英語の外部試験で目標点数に数点さで届かなかったときに「なんでいつも数点届かないんだろう、なんでこの数点を上げられる程度の少しの努力が足りないんだろう」と病みそうになることもありました。
「オンライン編入学院」に決めた理由
何よりも合格者の方々との距離の近さに魅力を感じたからです。
個人では見つけづらい情報や過去問が入手できたりすることで、より短いルートで合格に近づいていけると考え利用を始めました。受講時は、毎週1時間という限られた時間を有意義に過ごせるように事前に準備をしておいたり、質問を考えておいたりしました。
専属コーチとの面談で言われた内容を忘れないようにメモしたり、面談の方針も自分の勉強スタイルに合うように進め方をコーチから提案され、それに従って進めていました。
「大学を変えたい」「大学を辞めたい」と
思っているアナタに伝えたい
私が編入試験の存在を知ったのは、大学受験で失敗した時でした。精神的に病んでしまい浪人できる状況ではありませんでしたが、唯一受かった大学に進学したいという思いもなく、周りからも「そこはありえない」と否定され、もう人生ごと投げ出そうと考えているほどでした。
そこで編入という選択肢に気がつきました。これなら、目指していた大学を諦めずとも、希望を持ってひとまず大学生になることができると思い、大学に進学し編入受験生として歩み始めました。
大学について悩みがある方には是非とも、選択肢の1つとして“編入”という存在を知ってほしいですし、オンライン編入学院での頑張りが、将来に光を見出せずに苦しんでいる高校生・大学生の新たな可能性となることを願っております。
編入合格者の
24時間をのぞき見!
編入試験合格のためには、スケジュールの管理や勉強習慣をしっかり身に付けることが大切です。では、編入試験合格者はいつ勉強し、どのような一日を送っていたのでしょうか?「オンライン編入学院」卒業生に聞いてみました。
バイトがない平日の24時間
| 8:00 | 起床、朝食・身支度 |
|---|---|
| 9:00 | 電車通学 (TOEIC単語帳) |
| 9:30 | 大学で授業 |
| 12:00 | 昼食 |
| 13:00 | 図書館で勉強 (TOEIC・専門科目: 経済学・数学など) |
| 17:30 | 帰宅 |
| 18:00 | 夕食 |
| 19:00 | 勉強 (TOEIC・専門科目: 経済学・数学など) |
| 21:00 | プライベート時間 |
| 23:00 | 暗記物 (単語や専門用語集) |
| 23:30 | 就寝~翌朝8:00 |
バイトがある平日の24時間
| 8:00 | 起床、朝食・身支度 |
|---|---|
| 9:00 | 電車通学 (TOEIC単語帳) |
| 9:30 | 大学で授業 |
| 12:00 | 昼食 |
| 13:00 | 図書館で勉強 (TOEIC・専門科目: 経済学・数学など) |
| 17:30 | バイト(合間に夕食 orまかない) |
| 22:00 | 暗記物 (単語や専門用語集) |
| 23:30 | 就寝~翌朝8:00 |
編入受験生の生活&学習習慣ポイント
平日は、バイトがない日は最低3~4時間程度、バイトがある日でも最低2時間程度は勉強時間が確保できるのが理想です。ポイントは、無理な学習時間目標を立てないこと!10時間、絶対に勉強する!などの無理な目標はおすすめしません。
それよりも重要なのは、学習を継続できるかどうかです。平日のタイムスケジュールを可視化してみると、移動時間や授業の空きコマなど、意外と使える時間が多くあります。30分ずつでも刻んでいけば、1日3~4時間の勉強時間は確保できます。
「小刻みに学習を積む」「無理な学習時間目標を立てない」というのは、プライベートが忙しい編入受験生にとって、とても大事な思考です。そして、「休日で終日勉強できる日」の24時間は、できるだけ睡眠・食事・勉強の3つだけで過ごすのもポイントですよ!
編入のプロに聞く!
大学編入後のリアル
ここでは、オンライン編入学院のコーチに質問!自身が編入合格した後に、実際にやっていたことや就活について教えてくれました。
合格後、最初にしたことは何ですか?
コーチ まずは、現在所持している単位数を確認し、次に入学までに必要な単位と比較して何単位足りていないのかをチェック。保険でプラス4単位ぐらいを目処に後期の履修を組みました。
それから編入先の大学のシラバスに目を通し、単位互換できそうな専門科目の単位も確認。その単位のために、編入前の在籍大学で他学部の授業を取りました。
ちなみに、私の場合は単位申請は4月からしかできず、自分は引っ越しとぶつからない編入試験でした(前期6月末で試験終了)。
最初の登校日はどんな気持ちでしたか?
コーチ 入学式が最初の登校日でしたが、1年生と並んで初日を迎えることで、もう一度新しい気持ちで勉学に励もうと思えました。
入学式後は、担当教授と単位互換のすり合わせを1on1で2時間程度行いました。今後の時間割を一緒に組んでもらい、1年間のスケジュール感や大学のポータルサイトの使い方などを教えてもらいました。
編入後のキャンパスライフは?
1ヵ月目
コーチ 教室の場所を覚えること、先生や学部の雰囲気を知ることは大変でした。学食や図書館など、学内施設の使い方なども前の大学と違ったので苦労した記憶があります。
授業はそこまで大変ではなかったのと、自分の好きな科目を発展的な内容まで学べていることが楽しいと思えた1ヵ月目でした。
3ヵ月目
コーチ 私の場合、2ヵ月目には「3年間かけて卒業する」ということを決めたので、留学の準備や3年間のスケジュールを立てることや、教授への再連絡などが重なり忙しかったです。(単位数を見て)2年間で就活しながら必要な単位を取ることに不可能さを感じたのもこの時期だった気がします。
「3年間かけて卒業する」という目標、つまり自分に1年猶予を設けたので、じっくり将来を見つめ直す期間ができ、新しくNPO法人に参加したりボランティアを行ったりと、学業以外にもたくさん経験ができました。
編入学から半年後
コーチ 授業体系にも慣れ、あまり大変なことはないものの、大学に慣れすぎたが故に授業を切ることなどが増えました。(中ゆるみ!?苦笑)
編入受験を経験したぶん、時間の使い方が上手くなっていたので、自分のキャパシティと相談して積極的に新しい価値観を得られる経験をしたり、新たなコミュニティに参加したりする力がついていました。
就活準備について教えてください!
コーチ 編入試験合格後すぐに内定直結のインターンに参加することで、就活の全体像を早めに知ることができます。
就活専用のSNSアカウントを作って、早期の就活強者たちとつながっておくのもポイント。早期の就活強者たちと壁打ちができたり、それによって“自分の現在地”を知ることもできました。
おすすめは、1つ上の先輩たちとつながって、早めに就活でやっておいたほうがいいことなどを聞く機会を増やすこと!緊張せずに自分らしさを出せるように、社会人の方と話す機会を自分から求めに行くことも大切だと思います。
「大学を変えたい」と思ったら
編入のプロに無料相談!
「対応できる学部・学科は?」「海外からでも受講可能?」「すでに別の予備校に通っていても両立できる?」など、質問や相談事項が多くても大丈夫。悩んで考えるよりも、まずはオンライン編入学院のプロに聞いてみましょう!
オンライン編入学院の
基本情報
| 運営会社 | 株式会社BearBee |
|---|---|
| 所在地 | 東京都豊島区南大塚2-35-11 Urban Green 9F |
| 電話番号 | 050-1807-3433 |
| 問い合わせ 受付時間 |
平日9:00~19:00 |
| 公式HP | https://hennyu-online.com/ |
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