歌手・GACKT(51)が27日、自身のX(旧ツイッター)を更新。“電車恐怖症”になってしまった、学生時代のトラウマ経験を明かした。
GACKTは「番組で【電車恐怖症】ということを告白したのだが、それには原因がある」とし、トラウマになった経験を告白。学生時代に満員電車に乗っていたところ、露出度の高い服を着た「40代ぐらいのボディコン・キレイ風な女性」が目の前に立っていたそう。
すると、その女性は「小声で『アツい、、、』と言いながら胸元をパタパタと開いた」といい、あろうことかGACKTの股間に手を回してきたという。「彼女の手を取って『なにやってんだよ!』と言おうと思った」というが、逆に痴漢を疑われる可能性があったため、じっと我慢していたという。
「次の最寄り駅までなされるがまま、やられたい放題、そんなボクの顔を見ながら彼女はニヤニヤしていた」といい「これを機に電車に乗るのをやめた。17の出来事だ。初めて女性に負けたバッドメモリアルデーとなった。きっと同じことを経験したことがあるヤツ、絶対いると思う!」とつづっていた。
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