人に内在する良心神(神言会)

神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
神言会では人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。

諸悪が次々と浮かび上がる昨今は、神が表に現れて、善と悪とに立て別ける働きなのか?

 最近の世の中の世相を見渡していますと、これまでならば世の表に出て来なかった様な小さな諸悪も次々と浮かび上がって来ています。

 その反面、霊界側からこの世を見た時、霊界の原理原則論を無視した動きも活発化しており、人類が神と呼ばれる存在から明らかに【遊離】始めたと思われます。それが【人類の二極化人】で神と呼ばれる存在に従おうとする人達と、人類のみの論理で物事を考え出した人達です。

 キリスト教等を知れば解りますが、イエス一人を主の御子と信じた者は天国で異教徒は地獄に墜ちるで、そこに【人は霊止(ひと)】で魂の服だという概念その物がありません。為にキリスト教等には輪廻転生の教えその物が無く、今の世を終えればまたもや人として生まれ出て来るなどは考えもしないがあります。

 

 私は子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声から、【人はこの世に降りたって、刹那心に溺れると永遠の命を持つ魂を腐らせる。絶対に刹那心を持つな。】と告げられました。刹那心とは今が良ければそれで良いと言う概念で、自己中・自己本位の生き方をすることです。霊能力者からこの世は魂の修業場とか刑務所ともされますが、神の世界の定めたる【掟(おきて)】を無視して、刹那心で走る人達を擁護するのが【愛】だと思っている人達の続出なのです。愛と言え言葉でその人の魂を腐らせてたり破壊に向かわせる。それはこの世では神から与えられた自分に対する【罰】が解らないからです。自分は何も悪いことをした覚えが記憶に無いで走るからです。

 

私は神罰として、一つの肉体に複数の魂を学んだ

 

 神の世界から見れば、この世で【刹那心に溺れて】自分がこの世に降りた意味を理解出来なかった者は神の愛で救われるではなく、この世で本人の目的は達成されてもその魂は死後に永遠の苦しみの世界に墜ちかねないのです。この世では耐え忍ぶの【我慢】はしなければならないのです。そこにお釈迦杣が説かれた【この世は苦界】もあります。

 我慢には我意を張り意に従わない【我慢】もあります。神から受けている罰の意が解らずに、我意を押し通すです。同じ【我慢】の言葉でも、正反対の意味を持つ場合があるのです。

 

 私は一部の霊能力者の方達から貴方は閻魔大王の配下とも言われますが、甘い考え方は自分の身を亡ぼすを知っています。地獄界の存在を知る者なので、地獄界に墜ちる恐ろしさを認識しています。本当の天国を知るには、その反対の地獄界の恐ろしさも認識していなければ本当の天国界は語れません。スピリチュアルと称して地獄を語れない者が語る天国界とは、本当の天国界では無いのです。スピリチュアルと称する人達が語る天国界とは、そのほとんどが中有界の上界に過ぎないなのです。スピリチュアル標榜者の前に出て来る神霊と称する者達はそうした実態を告げることはないのです。

 この世は【魂の刑務所】に入れられているとも言われているように、何をしても自由な世界では無いのです。自分の【我意】を通す世界では無いのです。それを通せば【左岐】の道に入ってしまうなのです。

 

以前は考えられない程、諸悪が表に出て来ている

 

 キリスト教であれイスラム教であれ、真理を探究して来なかった為にその教えが絶対に正しいでは無いのですが、ある程度は万物の創造神と思われる神の【掟(おきて)】は出ています。イエスにしてもムハンマドにしても霊的世界からの指導者としては、それなりの次元の高さを持った存在だったからです。

 今の世に現れている風潮は、イエスがそれを良しと言いましたか?。ムハンマドがそれを良しと言いましたか?。そこには無宗教の人達が考える【愛】。何もしても神の愛で赦すことだと思う間違った風潮の蔓延です。

 

宗教とは【宇宙の示し】で、人の胸(宗)に宿る物を説く

 

 各宗教では我が宗派の教えを信じる者は天国界で異教徒は地獄界に墜ちると説きますが、人が死後に天国界に行くか地獄界に行くかは、個々の人の胸(宗)の【心臓】に宿る魂に現れる良心神の点数で決まっていたことなのです。

 ただそれはお釈迦様の菩提樹の下の瞑想で【悪魔は実体を持たない現れであり、人には良心と呼ばれる神が内在している。】と悟りを開かれた事柄でしたが、大乗仏教の起こりでその悟りの教えは埋没してしまいました。で、大本教からみろく大神が出されて、五六億七千万の数字の【五六七】が打ち出され、大本教神諭の【九つ花に咲く一輪の言霊の秘密(経緯)】から、お釈迦様の悟りを蘇らせることも出来たとなります。

 

誰がいったいこんな大仕組みを計画したのかの謎?

 

 一部には創造神も時代と共に変化している等と知った被りで説く人達もいますが、万物の創造神と呼ばれる神は【始めから終わり】迄、その考えに変化は無いのです。宇宙の大元たる存在が【朝令暮改】をしていれば、宇宙の運行など出来ないのです。

 

創造神の原理原則論から離れ、人類が作り出した神の愛

 

 私は神霊界と呼ばれる世界に自分が関わって、それが狐霊や蛇霊と呼ばれる世界であっても神霊世界の一部なりとも見聞をして来ました。世の中には神等は存在しないと主張する方達はありますが、これまでは神霊もそれなりに人間世界と懸け離れないように人類に関わっていたと見ています。

 私が霊界修業をしている当時はその数は少ないと言えども、それなりの数の方が神霊と交わる為の辛い行を積んでおられました。しかしスピリチュアルと呼ばれる存在が台頭して来ると、辛い行など積まなくても貴方も簡単に霊が見えます。霊と語れますと金で蛇霊憑けをする人達が増えて来たことから、もう辛い行を積む人も世に居なくなったと言えます。

 

 俗に霊の声が聞こえる者は千人に一人は出て、神の声を聞ける者は万人に一人は出る。そうした者が千人万人修業して本物と呼ばれる者がやっと一人出ると言われていた神霊世界。辛い修業をこなしてこないと単に蛇霊や狐霊の容器で、その一生を終わってしまうなのです。悪貨は良貨を駆逐すると言いますが、スピリチュアル標榜者の台頭は優秀な霊能者が育たなくなったなのです。

 

蛇霊や狐霊に関われるが、有能な霊能者が居なくなった

 

 ある意味、人類は神と呼ばれる存在を見失って、今の人類と呼ばれる様な存在が延々と続くと思っているのだろうか?。なのです。

 私が子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声は、私に【私はこの世の幕を降ろす。その後に永遠に嬉し嬉しの世に人類を渡す。】と告げられましたが、それはこの地球上では無くて五次元世界を最低次元界とする新天地と言われる新地球上の【神の御国】です。

 今日迄はこの地球は魂に【輪廻転生】と呼ばれる事柄があったので、その人生に失敗してもまたもや人に生まれ代わってやり直せるがありました。だがその魂磨き、魂の修学の場が機能しなくなったことと、この地球を宇宙空間で動かしているエネルギーの源である【地球の核】たる内部磁場に異常が有り。世に出ておられない神々がこの地球の磁場の修復に従事されていたのですが、遂にこの地球船と言う星から【退船】命令が出る時期に来たなのです。

 

私は数十年前に地球船のエネルギー室が修復不能で

 

為に新地球船に人類を移行させると聞かされた一人

 

 ただ現時点での地球船からの退船命令は【さみだれ式】の退船で有り、新地球船(みろくの世)に進む魂達は右の道に、これまでの地球船に留まる魂達は左の道を行くとなります。それは以前に図で示したこれまでの【三四五(みよいづ)】の世と新しい天地たる【五六七(みろく)】の世の違いで、三四五の世界としては今の地球も残るのです。この地球そのものは地球の核たる磁場がコントロール出来なくなった時点で、その運行を停止するとなります。

 

最近ようやく科学の世界からも地球の核たる磁場の異常が言われて来た

 

みろくの世を説く新地球論者達は、この地球船から退船をすると知る

 

 

 邪神界であろうとも正神界であろうとも神霊で有るならば、【右岐】の路線を進む必要があることは解っていたことですが、もう神の世界から遊離した人達が大勢の世の中そのものは【左岐】の道を選んだと言えます。

 

人類の大多数は創造神の掟に則した思考をしなくなった

 

 明治25年に丹波の片田舎の綾部で発祥した大本教の戦前の信徒数は、大本教本体の信徒数に外郭的信奉者を含めて当時の日本の総人口の10%を占めたのではないかという説があります。その大本教の二代教主補であった出口王仁三郎聖師は世紀の大予言者として知られていますが、皇居前広場で右翼と組んで民兵的な組織を作り。白馬にまたがってそれを閲兵するで、白馬にまたがるとは江戸幕府の将軍とか天皇がまたがるものであり。為に恐れをなした伊勢の国家神道派から日本の天皇家を転覆させて、出口王仁三郎聖師は天皇に代わって天皇の地位の乗っ取りを謀っているとして、大本教は大邪教として特高警察を使っての大弾圧を受けたがあります。

 その事を以て大本教の神は伊勢神宮の神に潰されたと言われている方達がありますが、伊勢神宮の神とは別に太陽の精霊体ではありません。まして万物を創造した神でもなければ、言葉を創った神でも無いのです。

 

五六億七千万のみろくで、お釈迦様の悟りを出す驚愕!

 

 ある霊能力者が伊勢神宮に参拝して、伊勢神宮の神から私に対する伝言を預かって来たと言われます。それが本当に伊勢神宮の神から私に対しての伝言かは私には解りかねますが、その内容は【上野公園氏におかれましては、この私が三千間に渡って日本の総氏神を勤めて来たことをお忘れなきように。】と言う物です。この日本を三千年間に渡って治めた総氏神と言われたならば、そうですかとしか言いようがありません。この日本の歴史からすると、神と呼ばれる存在が説かれて三千年間もあるのか無いのかとなります。

 文字を持たない民族の記録など後世に残らないからです。この日本の記録にしても中国から漢字か入って来てからの物であり、それ以前のことは解らないと言えます。

 

 ただ大本教から【神三千年の仕組み】が出されており、それに基づくならば、伊勢神宮も国常立尊様の大仕掛けの仕組みの中にあったかとなります。私は旧約聖書の神と称する声から、【私の教えは日本の諺や童謡に秘めた。その中でも最大の予言はカゴメ歌である。】と告げられましたが、伊勢神宮に鎮座されている御神霊が女神では無く男神であったことに驚いて、豊受姫にお尋ねしたところ本当は男神だと言われます。

 で更に調べる為に他の優秀な霊能力者に尋ねたならば、伊勢神宮は男神と女神が存在し、スピリチュアル的な方達の前には女神が出て、これはと思う存在の方の前には男神が出ると言われます。その男神の方が女装の着物で胸の当たりには金刺繍で鶴の絵。着物の裾は同じく金刺繍で亀甲紋で出て来られましたが、カゴメ歌の鶴と亀がスベるは伊勢の天照大御神から後ろの正面の鬼、ウシトラ金神国常立尊に代わるなのです。

 

 私は霊界修業に入った初期の頃、自分の魂が霊界の伊勢神宮に飛び、一万霊体に及ぶであろう絢爛豪華な大神霊行列を見せて貰いました。それは伊勢神宮の神の実力を私に見せつける為とも言えます。しかし宇宙サイドに照らし合わせると、いくら絢爛豪華な大神霊行列でも一万霊体程度ではとなります。その程度の霊力では宇宙サイドでは通用しないなのです。

 

霊界で悪神を捕らえるには、何百万体の部下霊が必要で

 

実力を持つ神を捕まえるには、神界戦争の覚悟が必要

 

 私が子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声は、【日本神話の天の岩戸開け等の事実はどこにも存在していない。この私が人民を使って創作させたのが日本神話であり。そなたは私が何故にあの様な神話を創ったのか。その謎を紐解くが良い。】と告げられました。

 私の伏見稲荷山での修業の世話をして貰った豊受姫からも、日本神話の天の岩戸開け等の事実はどこにも無いと告げられました。そして伊勢神宮に鎮座している神は別に太陽神そのものでは無いとも言われたのです。その伊勢神宮の神が自分は日本の総氏神と言われたならば、なるほど言えます。

 

天の岩戸明け神話は、創造神の【神の計画】を秘めた

 

全霊界の魂を【一八十(イハト)】段のどこかに格付け

 

 私は強烈な霊の憑依を受けた時、自分の目を太陽光線で焼かない為に、目を瞑って太陽に向かい【天照大御神様、惟神(かんながら)霊幸倍坐世(たまちはえませ)】と祈ります。すると額の中央に通常の光では無い熱い光が入り。そうした霊の憑依が軽くなり、やがて体も回復します。そうした自分の額に神光を入れるは神社に参拝しても出来ますが、神社と実際に太陽から受ける物とでは光の強さに雲泥の差があります。

 そうしたことはスピリチュアル標榜者では無く、霊媒体質者だと実践出来ます。私はこれまで霊媒体質者にはそれを教えて実践させて来て、誰もが伊勢神宮の神霊では無く、太陽その物に天照大御神の存在を感じるです。伊勢神宮に行けばと言っているのは、スピリチュアル段階で終わっていると言えます。太陽から直に神の光を得るを知れば、わざわざ伊勢神宮に行く必要も無いとなります。

 スピリチュアルとは単に自分には霊が見えます程度の段階の話で有り、神霊達の神界の戦いに加わるでも無し、霊的世界の浄化浄霊が出来るではありません。為に霊的世界の浄霊のことなどはお構いなし、金儲けを目的に走って本人自身がやがて蛇霊の容器に化すなのです。死後に黒蛇霊などの姿に身変えってしまうなのです。

 

 私は稲荷神界から言霊の世界に転じて、黒龍神と呼ばれる多くの龍神はその汚れから黒く見えるを知りました。その魂に汚れが無い本当の黒龍神とは八次元界位から見えて来るのであって、六次元界とか五次元界程度で視認する黒龍神とは、その魂の汚れから黒く見えている龍神なのです。スピリチュアルで視認する黒龍神とは、その霊的汚れから黒く見えている龍神達と言えます。

 その黒龍神は自分が霊剣を振るったら消えたとか、簡単に浄霊出来るような存在ではありません。私自身は修業時代はそうした黒龍神から攻撃されて逃げ回っていたなのです。そうした霊的に汚れた龍神でも神霊でも、神霊を浄霊するとなればその神霊を自分の胎内に入れて浄霊するより方法はないのです。それが出来るのが霊媒体質者であり。その時、男でも自分の腹が妊婦の様に膨れるを体験します。

 豊受姫の御代で私の最初の師匠であった方は、先輩の行者として【黒龍神の浄霊はしてはいけません。浄霊しようとすればその汚れに自分が苦しみ病院送りになります。自分に力が無ければそれだけで死んでしまいます。自分の命を失う危険があるので、黒龍神の浄霊は絶対にしてはいけませんよ。】と言ったほどのものなのです。

 自分に憑依した霊の汚れの憑依程度であれば、神社の神霊でもお札でもそれなりの効力はありますが、神社で買ったお札から出る霊光ではさほどの浄霊光ではないのです。

 

太陽から直に出る浄霊光とは、神社の神霊の比では無い

 

太陽からの浄霊光を得るには、自分で祈るより道が無い

 

 その本当の太陽に向かって祈るのが【天津祝詞】になるのです。

 

 が、太陽光の直視は非常に危険なので、必ず自分の目はしっかり瞑り。太陽の光を直視をしないように祝詞を上げてくださいと指導しています。私自身が大量の霊に懸かられると太陽の直視が出来ることから、瞼を閉じる時期の判断を誤って、太陽を直視し続けて自分の目の網膜の一部を傷を付けてしまったからです。それと真夜中の闇の中でも出て来る霊界の太陽光も、直視してしまうと肉体の網膜を傷つけてしまうがあるのです。

 

 大本教は伊勢神宮に鎮座している神を、別に本当の天照大御神とは思ってもいなかったがあります。伊勢神宮の神と創造神とされる国常立尊とでは、神界においては天地の差ほどの力関係が生じて来るからです。

 私は旧約聖書の神と称する声から、みろくの世の日本国には【天皇制】は存在しない。新しい天地の日本国は天使長が直轄する神の筆頭国であると告げられましたが、大本教の出口王仁三郎聖師はそれを【型】として演じられたのでしょう。

 

 その大本教から【神が表に現れて、善と悪とに立て別ける。】という大宣伝がなされました。それに関して、大本教から【この世の閻魔大王として現れる。】も宣伝されました。

 普通に考えますと、仏教で説かれる地獄界閻魔庁の【閻魔大王(牛虎の鬼)】が人々の前に直接に現れて、個々の人を裁くような感じを受けてしまいます。私自身は自宅の神棚に日蓮聖人を伴った閻魔大王と思われる方を見ましたが、霊能力者から貴方の背後には閻魔大王様が居られると言う指摘も受けて来ました。

 

牛虎金神国常立尊=閻魔大王(牛頭虎パンツ)がある

 

 私は豊受姫の御代をしていた最初の師匠から、貴方を見てこんな恐ろしい存在は見たことが無いと言う霊能者であれば本物の霊能者と言えますが、そうした指摘をしてこない霊能者はたいした霊能者ではありません。と告げられました。私はいったい私のどこが恐ろしいと存在かと首を捻っておりましたが、私の背後に閻魔大王たる存在が見えた方は、【光に殺される】とその恐ろしさを言われるなのです。

 

閻魔大王と呼ばれる存在は、霊的光で魂達を捌いて来る

 

 私が子供の時に臨んでいた旧約聖書の神と称する声は、【私は最後の審判の時、そなたを私の横に侍らせて、そなたに私の捌きの一部始終を見せる。】といわれましたが、それは旧約聖書の神=閻魔大王も示唆されていたなのです。

 そしてその声は、私に【ナザレのイエスの愛の教えを何一つ恐れずに乗り越えなさい。】とも告げられました。それは最後の審判に【神の愛】など何一つ通用しないの言葉なのです。私は幾人かの霊能力者から、貴方は地獄の閻魔庁の判官の一人とも告げられたりしますが、それ故に自称救世主と称する人達も地獄界に墜ちていく様が見えるなのです。

 

この世の閻魔大王とは、人に内在する【良心神】になる

 

しかしスピリチュアルに良心神を説いても【糞扱い】

 

 私は人の魂を見せられて、その魂に出る点数は何だろうと幾人かの霊能者を当たったところ、その点数は主に西洋で説かれる【最後の審判】と呼ばれる事態が起きた時、その最後の審判後に来るであろう【永遠の神の御国(みろくの世)】で、自分が入る永遠の世界での自分の地位を確定させる点数で、【良心神】の点数だと聞かされました。

 

最後の審判とは各自の魂の良心神の点数の最終判定で

 

輪廻転生が終われば、またやり直すが出来ない

 

 人は誰しも自分の心の中にそれが欠片であっても【良心】と呼ばれる物が存在している。その良心と呼ばれる物は【愛】の言葉とは別物であるとは感じているはずです。例えその存在が悪魔で有っても愛の教えは説けますが、悪魔に良心は言えない。そうしたことも解るはずなのです。それが解らないとなった時、自分も悪魔界に足を突っ込んでいるなのです。

 

 

 

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