人に内在する良心神(神言会)

神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
神言会では人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。

大本教基本宣伝歌【節分の煎り豆にも花が咲く】に秘められた物質を変化させて新しい世

 大本と呼ばれる宗教が丹波の片田舎で起きて、それまでの宗教世界においては存在しなかった未だ来てもいない時期に、【これから先に起きるであろう出来事を事前に告げる。】予言と呼ばれる物が発せられました。

 大本教から出された予言は次々に当たるで、特に大本の二代教主補であった出口王仁三郎聖師は世紀の大予言者(預言者)と言われて来ました。その出口王仁三郎聖師は【自分と出口なお開祖は、旧約聖書に予言された男女二人の預言者である。】とも述べておられます。すると大本教を創らせた【ウシトラ金神国常立尊】とは【旧約聖書の神】なのかとなります。

 

 キリスト教ではイエスを救世主としますが、イエスが出る前に旧約聖書で予言されたキリスト登場前の証とされる男女二人の預言者が出ていません。キリスト教のイエスがキリスト説は旧約聖書の予言には当てはまってはいません。イスラム教の開祖ムハンマドはイエスは尊敬される偉大な預言者だと残しましたが、イエスがキリストの説は否定しています。

 するとそこにキリスト教とイスラム教を立ち上げた天使長ミカエルや大天使ガブリエルと呼称している霊達のきな臭さが出て来ます。彼等がしたことは最初はイエスをキリストとしておきながら、次はムハンマドに否定させる。マッチポンプかです。

 なお私は大本に教の字を付して、あえて大本教と呼ばせて貰っています。何故ならば大本は教としては大本ですが、大本から本家本物とされる創造神は出ていないからです。大本教は創造神と呼ばれる神が人類の上に臨んだ時、その正しさが実証されるなのです。

 

大本教の二人の大予言者は、キリスト登場の前触れ?

 

 大本教が登場するまでの宗教とは神仏の存在を説きますが、どの宗派も我が宗派の教えを信じれば天国界で異教徒は地獄界に墜ちるの一点張り式で、霊世界の実相に関しては必ずしも正しくありませんでした。

 霊能力者は天国界でも地獄界でも第一、第二、第三と三層階に区分けしますが、旧来の宗教に所属する宗教家と名乗る方達は、そうした霊界における区分けに関しても何の理解も出来ていません。それらはその宗教を開いた開祖達にそうした霊界の知識が無かったと言えます。またはその宗教を開かせた神霊達が低級霊界に在ったかです。だいたいそうした宗教の多くは六次元界黒龍神が主体の為に、霊界をよく理解していなかったがあります。

 

 天国界には第一、第二、第三の三階(界)がある理論は、各自の魂に【良心神】の点数が出ることで納得が出来るわけです。私達日本人は大多数は仏教徒ですが、仏教における如来界、菩薩や明王の界、羅漢等の界の違いがよく解っていませんでした。第一天国界とは如来界。第二天国界は菩薩や明王界。第三天国界は羅漢等の界と理解すれば、意味が解りやすいとなります。自分は如来の道を目指すのか?。菩薩の道を目指すのか?。それとも羅漢の道で良いとかです。

 スピリチュアルでは自分には天使長ミカエルや大天使ガブリエルと称する者が出て来る。そうしたことを言う方が多いのですが、彼等は天国界や地獄界には第一、第二、第三の三層が有るとか。それに中有界の存在を何も言わないでしょう。ミカエルとかガブリエル等と呼称する霊には霊界の説明がほとんど出来ないにぶつかるわけです。

 

 スピリチュアル等では未来は予言出来ないと言い張る方がありますが、この世における【カルマ】と呼ばれる事柄を消して行くと、確かに未来は変化します。何故ならばこの世は過去からのカルマを解消させる場でもあるからです。

 

この世のカルマを消すと、人類や社会の未来は変わる

 

 論理的にはこの世のカルマを解消すれば未来は変わるは正しいのですが、スピリチュアル標榜者の一部に見られる自分が光の剣を振ったら悪神や悪魔が消え行く。霊世界とはそんなゲーム遊びで解決する様な世界ではありません。自分では敵を消したと思い込んでいるだけで終わっているなのです。実際に悪神とか悪魔と対峙するであれば、神界戦争をまで覚悟する必要があるのです。

 神霊と呼ばれる存在は霊界の次元格で違いがあり。高い霊界の神霊ほど未来が見え、低い次元界に所属する神霊には未来は見通せないなのです。人の未来は決まっていないと主張するスピリチュアルの方は、一度大本教から何が予言されてその通りに成ったかを調べて見るといいわけです。スピリチュアルとは自分の知識の浅はかさを世間に露呈しているだけなのです。

 

未来を言い当てた大本教からは、準創造神級が出た!

 

 大本教の出口なお開祖に懸かって大本教から出たウシトラ金神と名乗った神霊は創造神その方ではなかったとしても、そうした名乗りが許されるかなり高次元霊界の存在たる神霊であったと言われています。優秀な霊能力者は大本教の出口なお開祖に懸かって出たウシトラ金神国常立尊とは、七次元界格の国常立尊であったともされます。重要なことはその霊の名乗りではなくて、その霊が存在する次元界格の高さなのです。

 大本教の出口王仁三郎聖師は自分はナザレのイエスに何一つ劣っていないと言われていましたが、日本の優れた霊能者も出口王仁三郎聖師はイエス以下と見る方は無いようです。大本教の出口王仁三郎聖師の魂は、瑞霊で素戔嗚尊と名乗る魂の八次元格であったとする説が強くあります。スピリチュアル標榜だと、その瑞霊とか厳霊の意味がそもそも解らないなのです。

 巷では出口王仁三郎聖師の自分は救世主で瑞霊の素戔嗚尊の魂の名乗りから、一転して自分はニセ者であったの発表から、自分が本物の素戔嗚尊の魂で救世主で七次元格と称する方がかなり出たのですが、優秀な霊能者から八次元界の素戔嗚尊の魂だとされる出口王仁三郎聖師より下位の七次元界の素戔嗚尊と称していれば、何を言っているのだとなります。

 

 人類の終わりとされる最後に出るとされる存在は、イエスの霊的段階を遙かに凌ぐ段階で無いと無理だと言えます。最低でも神の高山の合目説で九次元界以上の魂の存在が要求されて来ます。

 神霊が人に降臨出来るのは、大本教から出された【人は霊止(ひと)】であるによるのですが、その人に宿る魂が持っている次元格に左右されるなのです。それはその肉体に宿る魂よりも高い次元格の魂を無理に降ろすと、その肉体が【発狂する】を起こすからです。そこに神霊の降臨と精神病の患いは紙一重とも言われるわけです。大本教開祖の娘であった【福島ひさ】さんにそれが起きて精神を患われたがあります。

 大本教の出口王仁三郎聖師は霊界における八次元格の魂と見做されています。そうしたことから幸福の科学の大川氏は最初は自分はお釈迦様とイエスとモーゼの三体を出した本尊格で自分は九次元界の者だと自称されたがあります。それはお釈迦様やイエスやモーゼは八次元格の魂と見做されていたからです。それが今では自分は十三次元格と呼称しておられるです。

 行者の世界で語られる【神の高山】説では、十合目を頂上神として次元格を語るのです。十次元以上は言わないなのです。一般的にスピリチュアルはその神の高山合目説の四次元霊界と主に関わるので、四次元スピリチュアルとも呼ばれるなのです。

 

高次元霊界の魂でないと、高次元界の神は降りられない

 

神懸かり現象と精神病の患いには、紙一重が見られる

 

 識界を語る霊能者であれば、創造神を第十識界とするとお釈迦様は第七識界。ナザレのイエスは第五識界。マホメットは第四識界と言われており、この世の終わり時には第七識界のお釈迦様を超えた第十識界の存在たる必要が有ると言われています、すなわち第十識界の創造神と同じ識界レベルが必要で、そこに最後に現れる存在は創造神の一人御子ともされるなのです。

 私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声からイエスとマホメットの霊界における地位の高さを聞かされましたが、そのレベルでは【救世主】とは呼べないのです。すると西洋で天使長ミカエルとか大天使カブリエルと名乗っている霊達はかなり怪しい存在で、本当の天使長とか大天使と言える様な存在では無いとなります。

 

 そこに世紀の大予言者としての実績を示された大本教の出口王仁三郎聖師は、ミカエルと言う名の天使長は存在していないと発表されましたが、創造神は【天使長ミカエル】と呼ぶ名に如何なる秘密の型を秘められたかなのです。モーゼ外伝からすると天使長とは最終場面で【蛇の尾を踏む者の意】であり、そこに日本語だと【巳(蛇)帰る】が出るのです。

 私は神霊界修業に入って、ヴェーダ典に記載される【人の中に眠るコブラ蛇が目覚めて走り上がる時、その人は真理に目覚める。】の体験から、【真理(キリスト)】を追い求めたわけです。すなわち人には誰でも蛇霊が付帯しており、その蛇霊を自分の肉体から解き放たないと【エデンの園(神の御国)】には戻れないなのです。ところがスピリチュアルだと、その人に黒蛇霊がビタッと張り付いているとなります。

 

聖書における蛇霊と共にエデンの園を追放された人類

 

キリストとは【真理】のことで、肉体人のことではない

 

 大本教からは未だ何も起きていない時期に、やがてこの世で起きる出来事が次々と予告されてその通りになったがあります。

 

スピのハイヤー・セルフやアカシックレコードで

 

未来を予測して、言い当てた者が一人でも居たか?

 

 キリスト教はイエスの魂の霊界における本当の次元格では無く、長い年月の経過で世界宗教に成ったがあります。真理が【キリスト】ならば、イエスは【キリスト】では無いなのです。後発のイスラム教開祖のムハンマドがイエスは大預言者だと記した様に、イエスは【預言者】と呼ばれるべき存在だったのです。

 為に最後の審判が実施された時、イエスを主の一人御子と信じたからと言って誰も助けられないとなります。そこに大本教から【みろく】大神をキリスト教では悪魔の徴と定義した【666】大神として、世に出したがあります。

 

大本教の【666】大神は、キリスト教で説く悪魔か?

 

キリスト教は冥府の閻魔庁長官を【サタン】と定義した

 

 そこには一つの仕組みが存在して来るのです。みろく(666)大神とは【閻魔大王】でもあり、【人類の輪廻転生を司った冥府の長官】でもあったのです。大本教から告げられた艮金神国常立尊の説明として、蛇霊の囁きに毒された神達の多数決により国常立尊を【悪神】として、引退状態の艮(ウシトラ)に追いやったです。

 その【国常立尊】が天帝たる【天之御中主】と交代して、永遠の第八の世が創設される。それを大本教では【臣が君と成り。君が臣と成る。】と予告しているのです。それは【五六七】次元界で成り立つ世界なので、弥勒の世とはお釈迦様の死後五六億七千万とする遠大な仕組みが計画されたなのです。

 

 だがその計画は反国常立尊派の神々に覚られて妨害されない為に、神界でも天帝サイドから秘中の秘で推し進められたであり、その大宣伝を大本教が担ったなのです。しかし今の地球は【567】次元界には適応していないので、今の【三四五】の地球から【五六七】地球に移る。そこに数は僅かですが私の様に【新地球】の存在を告げる者達が居るなのです。

 

 私が神霊界修業のお世話をして頂いた豊受姫は、事前に【阪神淡路大震災】や【普賢岳爆発】等を言われてその通りになりましたが、大本教から出られたウシトラ金神は出口王仁三郎聖師を通じて、広島や長崎に新型(原子)爆弾が落とされて火の海に成る。その後に黒い雨が降ると予言されて、広島では【黒い雨】が降ってその雨に当たって原爆症になった人達に対する裁判がやっと決着しました。

 当日の天気予報からすると晴天であり。黒い雨等が降るはずが無い。そうした気象条件の思い込みから今日まで原爆症と認定されていなかったです。桜島の様な火山でも爆発すれば爆発雲に雷鳴が響いて雨が降ります。ならば原爆のキノコ雲で黒い雨が降っても何等不思議ではなかったわけです。それを晴天だからと認識しなかった政府に問題があったとなります。

 問題は大本教から広島や長崎に新型爆弾が落とされて火の海に成る。その後に【黒い雨】が降るなどが予言されてその通りになった。そうした事柄がどうして事前に解るのだ!。そうした概念を持たずに、大本教の神は広島や長崎に新型(原子)爆弾が墜ちると解っていながら、どうしてそれを阻止しなかったのか!。そうしたことばかり言う人達が居ます。

 それは【神は愛だ!】と言う間違った概念に毒されてしまった人の思い込みなのです。実際の神霊界は強い者が勝つで、勝てば官軍、負ければ賊軍の概念が支配しているのです。

 

大本教を世に出した神は、この世の終わりを見通す神で

 

第七の世の終わりに、第八の世の到来の準備をして来た

 

 その予言と言うべき内容が、大本教から大宣伝された【三千世界、一度に開く梅の花】と【節分の煎り豆には花が咲く】なのです。

 三千世界、一度に開く梅の花はある程度は解ります。その時節は徐々に来るのではなく、一気に来ます。で、一度に開くです。三千世界とは仏教で出された言葉で宇宙全体を指します。立替は今の地球を更地にして新地球に移るので、今の世の地球から人類を一気に引っ越しさせる必要があるのです。

 

立替は一気に来る即分けで、即分けの意味が【節分】

 

 為にその時に【申し訳ありませんでした。】は後の祭りとなりますので、早くから前宣伝ばかりをしているとなります。

 

 大本教からは【節分の鬼】が出されたのですが、別に「節分の日」に三千世界を立替をするのではなくて【即分け】ですよの意味から、節分と言う事柄が仕組まれたなのです。それらが大本教から告げられたウシトラ金神国常立尊の仕組み作りには【三千年】の月日を必要とした理由でもあるのです。

 

創造神はこの世の終わりに、救世の仕組みを計られた

 

その仕組みが、お釈迦様を出して祇園精舎の牛頭天王

 

 大本教から出された基本宣伝歌。【節分の煎り豆にも花が咲く】は、一見すると、節分の煎り豆に花が咲くはず等ないじゃないか!。その程度の感覚で終わってしまいます。よしんば節分の煎り豆に花が咲いたとしても、神なら出来るかも知れない。その程度で終わってしまう内容です。

 

神霊世界を見聞すれば、言われていたことは全て有る

 

 日月(ひふみ)神示の岡本天明師から【半霊半物質】の世が説かれましたが、低級神霊界に関わっていますと【蛇霊や狐霊】が神霊として崇められています。そこに出て来た霊が美しい人の姿で衣冠束帯の男神や十二単衣の姫姿であっても、深い霊視をすればその姿が蛇や狐としても見えるがあります。日本昔話にある【狼がくれた睫毛】で見る姿です。

 例えば行者の世界で言われていることですが、豊川稲荷として出て来る男神でも姫神でも扇子で顔を隠しているがあります。この扇子で顔を隠している豊川稲荷とは眷属たる白狐なのです。ですから男神も女神もあるです。これらの衣冠束帯や姫姿の霊は霊としての白狐だけの姿では無く、半霊半物質体の白狐として物質化してその姿を見せるもあるのです。岡本天明師の日月神示の半霊半物質とは何を語ったことなのか?。それらも見極める必要があるわけです。

 人は死ねば【霊と魂】の霊魂と成って、あの世とやらに渡ります。そうした時、事故死した方の霊があの世には行かずにこの世で迷って留まっている姿が【幽霊】として見られます。その幽霊の状態も【半霊半物質】体なのです。

 

 

 魂ではなく、俗に【オーブ玉】と呼ばれる物がテレビ等で写し出されます。その時、それは【埃や塵の類い】ではないかという説があります。塵や埃の類いが夜の光線でオーブ玉が飛んでいる様に見えるがあるのです。暗くした映画館の映写機から出される光線を見ていると、その光の光線の周囲に無数の塵や埃が見えます。

 そのオーブと言われる光の玉が閉ざされた部屋の壁を通過しないのであれば、それは霊的存在では無くて塵や埃の類いです。そこにある壁を通過して行く光の玉で有れば、それは塵や埃の類いでは無いとなります。鍵は【物質界を通過するか通過しないか】なのです。そしてラップ音などを伴っているかです。

 人は自分の肉体を脱いで幽霊とされる幽体状態となった時、この世の壁や天井を通過して行く自分に驚くを起こします。この世の肉体の感覚で有れば、この世の家の壁や天井を通過など出来るはずがないからです。

 

人は幽体離脱が出来れば、死後に生きる自分は解る

 

 何故に創造神は人類にそれが解る様にされなかったのか?。人(霊止)たる肉体には魂を浄化浄霊する働きが備わっているからです。各自の魂の穢れ(汚れ)を取り除く為には、霊止たる要素の【人】の世界が必要だったのです。

 

 私は豊受姫の庇護の下、約4年間ほど伏見稲荷山神界で神霊界見聞をさせて貰い。言霊の世界に転じました。その言霊修行の頃、自分は国常立尊の現身(うつそみ)と称していた方を師匠として言霊を学ばさせて貰いました。その言霊の世界とは、これまでの私の神観を百八十度ひっくり返すようなものでした。そこにあったのは【言葉は神なりき】です。  

 その師匠とした方の家で数人で会話をしていて、その部屋に飾られたいたその師匠が描いた絵画をふと見ると、その絵が徐々に変化して行きます。私は驚いてその部屋に居た全員でその絵が変化して行く様を見ていると、まったく違う絵になってしまいました。  それとは別にその師匠が描いた赤い太陽をバックにした女神の天照大御神の絵を自宅の神棚に飾っていると、その赤い太陽が真っ黒い太陽になったのでその絵を返すと言ったところ、【あいつは真っ赤な太陽を真っ黒の太陽にした!。】と怒っていたと聞きました。描かれた絵の具の色が変化して、別の色の絵に成るです。絵そのものを別の絵に変えてしまうです。

 

 大本教から出された【節分の煎り豆にも花が咲く!。】は、それと同様なことで、この世の物質を元素レベルで変化させて別の物質世界に変えてしまうなのです。例えそれが煎り豆として煎られた豆であっても、花の様に咲かせることも出来るなのです。

 

霊界に関わるならば、神は物質変化の世界を起こす

 

 人は死ねばその肉体からその肉体と同じ姿の幽体(幽霊)と命の根源である【魂(命)】が抜け出します。それを一緒にして【霊魂】と言いますが、それは三次元世界の物質体ではない為に、この世の体重計では数字として出ません。また霊魂が住む次元界とは四次元界以上の世界で、三次元界たるこの世とは違っている為に、この世と重複していてもレントゲン線では写らないがあります。

 

霊界はこの世と次元が重なり合っていても、解らない

 

神社や仏閣は、三次元と四次元の通路等に建立が多い

 

 ただ霊魂はほとんどの人の目には見えませんが霊魂もエネルギー体なので、サーモグラフィーカメラだとそのエネルギー体を熱源として写し出すはあるでしょう。

 

 

 

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