人に内在する良心神(神言会)

神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
神言会では人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。

霊界の太陽が天照大御神で霊界の月が素戔嗚尊?。この世の月日と霊界の月日は別物で、霊界の太陽を見ると神界入りか!

 仏教の開祖であるお釈迦様は【何故に人は生まれるのだろうか?。何故に人は死ぬのだろうか?。】。普通の人ならば考えもしない事柄から修業の道に入られて、前人未踏の荒行も積まれて仏教を開かれたと言えます。人は何故に生まれて来るのか?。何故に死ぬのか?。そこに視点が行かないのであれば神の存在に向かうことは無いでしょう。輪廻転生も意味が解らないとなります。

 

 スピリチュアルでは【神は光なり!。】ですが、霊的な光を見たならば、それだけで神と言えるかという問題があります。

 希に信仰集団者の前に霊的太陽が現れる事件があります。その霊的太陽を見た人達は太陽がぐるぐる踊ったりするのでびっくりするのですが、そうした霊的太陽とは龍神と呼ばれる存在が見せたりします。それは単なる龍神ではなく、巨大な霊力を持った龍神の必要があります。そうした大龍神を背後に持つ某自称救世主と名乗る方の信徒団体でそうしたことがあり、それを見た方達はその方が救世主から一歩も抜け出せないがあります。

 だが、その団体の中に居ない人達にはその太陽は見えていません。そうした事柄は例えば不動明王が出て来ると、その姿を見ている人達はその不動明王が上げる炎で熱い熱いとなりますが、何も見えていない人達はその熱すら感じないのです。

 

 スピリュアル標榜で【光のシャワー】を語る人は、その人の背後に【龍神】と呼ばれる様な存在の守護があったりしています。光のシャワーの写真等は霊場等で太陽光を木々や屋根などの何かの障害物にバウンドさせれば、霊媒素質がある人だとそうした写真は撮れます。そうした霊光だけで神とは言いがたいがあります。神という言葉を使っても万物の創造神と蛇霊や狐霊段階では天と地の差が生じるからです。

 

個々の人が語る霊光と太陽的存在の光は意味が違う

 

 下記の写真は以前に同類の似た様な写真を出しましたが、私の家で夜中に撮られたオーブ球です。オーブ球そのものはそこに霊的な存在が居るということで、そうした写真が撮れたからと言ってどうのこうのではありません。その場に霊が存在しているか居ないかだけの話です。居なければそうした写真は撮れません。こうした光を発した写真が撮れるということは、私達の目には見えない光も存在しているなのです。

 私が住む場所は大本教の出口王仁三郎聖師の予言と深い関わりが有り、霊的な汚れが集まる特殊な場所で今の人類の時代では無い超太古の時代の神界の中心点とか、神界機密ゲートが存在する場所と霊能力者から言われていますので、そこに出る霊的事象からこの世がこの先にどうなるかの大局的な一面が推し量れるとなります。

 

霊は人の目には見えないエネルギー体なので光を放つ

 

 

 

 

 世界のどの国でも民族でも、その国の民族の成り立ちに基づく神話が存在して来ます。日本ですと伊弉諾尊と伊弉冉尊の国産みの話です。だがそうした神話は論理的にどれだけ正しいかとなると、人類と呼ばれる存在が地上世界に現れる迄にはとんでもない月日が掛かっています。そうした月日の経過の概念が抜けているなのです。

 その日本神話で伊弉諾尊が単独で禊ぎをされた時、伊弉諾尊の両目から現れたとするのが太陽神天照大御神、月神月読尊、鼻から産まれたのが素戔嗚尊です。誰が考えても論理的にはおかしな話ですが、世界中で太陽神とか月神の存在は語られて来た話です。

 

 私は神霊世界に関わり伊弉諾尊や伊弉冉尊と呼ばれている神。伊勢神宮に鎮座している天照大御神と名乗る神。出雲の大国主命と呼ばれている御神霊。特に伏見稲荷大社の豊受姫と称する御神霊には多大なお世話をいただきました。某自称救世主に出会うために東京に行った時、その紹介者から私に根津神社に参拝するようにと連絡が入り根津神社で素戔嗚尊と称される御神霊にも出会いました。そうした日本神話に書かれている御神霊達は存在されているとは言えます。

 豊受姫と称されている御神霊でも、伊勢神宮の外宮と伏見稲荷大社を預かっておられる所の豊受姫と他の神社で豊受姫と名乗っておられるところの豊受姫とではその姿に違いがあります。そうした事柄を見て、大本教から出された神霊の階級には【百八十(一八十)】段あるという内容がよく解りました。

 

天の岩戸(一八十)開けが何を意味しているかです

 

 私は伊勢神宮に鎮座されているところの男神である天照大御神に出会ったのですが、その御神霊が現実界の太陽をコントロールされているかと言えばそれはありえません。だが日月の神の話を創らないと、人類に神が理解出来ないがあったのです。

 岡本天明師から【日月(ひつき)神示】なる物が出されましたが、別名【ひふみ(一二三)】とも言われるように、

 

神の仕組みには、天文学的数字の【月日】がかかる

 

 私が子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声は、【日本神話の天之岩戸開け等の事実はどこにも無い。すべてこの私が人を使って創作させた物である。】と告げられましたが、その時にはどうして西洋の神が日本神話を創作させたのかと不思議に思っていました。が、大本教が起きた時に日本の宗教学者は大本教のウシトラ金神国常立尊と旧約聖書の神がどちらも【祟り神】である事から、その類似性が言われました。神としての性質が似かよっているから同一神ではないかの推測です。

 大本教の出口王仁三郎聖師は、自分と出口なお開祖は旧約聖書に予言されたキリスト(主の一人御子)登場前に出て来ると予言されている男女二人の預言者であると述べておられます。確かにイエス登場前には予言に該当する男女二人の予言者は出ていません。すなわち大本教が出したウシトラ金神国常立尊とは、旧約聖書の神その方であったのかなのです。すると大本教から本当の【キリスト】を示唆する内容も出たはずなのです。

 

 私は大本教神諭予告【九つ花に咲く一輪の言霊の経緯(秘密・火水)】から、主の一人御子の意味が解けたなのです。無論そこにはイエスが演じた四十日間荒野をさ迷って、41日目に主の神の一人御子と成られたの【41】の数字に鍵があったわけです。世紀の大予言者として知られる大本教の出口王仁三郎聖師が残した【みのか尾張の国から現れる女子】に秘められるのは、美濃か尾張の国から出る国道41号線の【41】に、数字に一輪の言霊の経緯が秘められていたことになるからです。

 

41号線(美濃か尾張の国から)が主の一人御子か!

 

 日本神話においては太陽を天照大御神、月を月読尊、息を素戔嗚尊とさせてありますが、日本神話の内容を頭から信じ込むスピリチュアルは別として、有能な霊能力者からは【素戔嗚尊=月読尊】説が出されています。私自身も【素戔嗚尊=月読尊】で話の筋が読めたと言えます。素戔嗚尊と月読尊を別神と捉えると、神話的にもほとんど出て来ない月読尊に?となるわけです。

 また私は自分がお世話になった豊受姫の御代たる師匠からも、伊勢神宮に鎮座されている天照大御神と称される霊は男神と女神の二体があると聞かされましたが、優秀な霊能力者達からも同様に男女の二体があるとの話を聞かされました。そこには何等かの理由があるなのです。

 これは大本教から出された【男子と女子の戦い】に、大ヒントが出されていたなのです。日本神話は女神の天照大御神と男神の素戔嗚尊が喧嘩して天の岩戸閉めが起きたです。天の岩戸開け神話の為に男女の戦いを織らせたなのです。そこには【厳霊(火)】と【瑞霊(水)】の意味が秘められていたなのです。

 

日神の天照大御神と月神の素戔嗚尊で【月日】を織る

 

天照大御神も素戔嗚尊も神の役柄で、作者は国常立尊

 

 スピリチュアルでは【神は光だ!。】が定番です。ヤフーに掲示板があった当時、私はその掲示板の中の輪廻転生の板で論陣を張っていました。その板に自分ほど優れた霊能者は居ないと豪語する千年間も続く神主家の家柄と称する方が、神霊は光なので姿形などは無い。その神霊に姿形がある等と説くおまえは生意気だから、当家で先祖伝来祭る造化三神の高木の神と神主仲間達の生き霊と一緒におまえを殺しに行くと板上で宣言して、実際にその生き霊が仲間の神主達の生き霊を連れて霊剣で私を殺しに来たがありました。

 この方は私の様な霊的鈍感者でもその霊波動を感じるほどで、確かに通常のスピリチュアル標榜者とは霊力の桁が違うとは解りました。その霊力で今日まで多くの人に危害を加えて来た危険人物と受け取れました。霊的世界では人の命を平気で取るような方達も存在しています。

 

 

 霊の世界が人の命を取る時、心臓発作や交通事故などでその命を奪います。それが事件化することはありません。警察が事件として取り上げることもありません。医学者にも解りません。そもそも警察も医学者も神霊が人の命を奪う等の発想がありません。私はスピリチュアルは甘ちゃんだと言うのは、霊界の切った張ったをあまりにも知らないからです。

 私は黒龍神群団からも攻撃されて来ました。最終的には龍と龍がぶつかる神界戦争を止めることは出来ないと見ています。

 

 私の二番目の師匠は、私に死神を送りつけて来たがあります。私も実際に自分が死神に出会うまでは、人の命を取る死神の存在は半信半疑でした。その死神による病の後遺症で長年苦しんだがあります。神霊界は自分に力が無かったならば、足を突っ込んでは行けない世界なのです。勝てば官軍。負ければ賊軍の汚名を着るだけなのです。

 私がお世話になった伏見稲荷大社講社の支部長は、豊受姫がその神前でピストルを出したヤクザの命をその夜に心不全で取られたと言います。ある出雲大社教の支部長は大国主命の御代であった実父が酒に酔って神前で神刀を抜いたことで、その子供の命を取られた。その父親が事の重大さに詫びたところ、その子供の命を次の子供の命として世に出す。その時にその証拠として、その赤子の手に小石を握らせる。その小石を握って生まれたのが今の自分で、今生は大国主命の御代になる定めを背負わされたと言われていました。

 私は神社に鎮まり神霊と呼ばれる以前は人で有った霊のみならず、この世に肉体を持っている生き霊とも関わって来ています。そうした生き霊を知ることで、人は死後も生きている存在だと解るわけです。

 

 私にとってその人が一千年間も続く古神道の家柄の方で有っても、それで微動だにするではありません。人が憎しみを放つとその想念たる生き霊が飛んできて恨む相手を攻撃をして来るなどは、霊的世界に関わっていると実際に体験することだからです。

 通常、高木の神とは造化三神の【高御産巣日神】の大神のことだと言われています。そんな造化三神の様な神霊が私を殺しに来る?。で、いったいどんな神だろうと思っておりましたが、そこに出て来たのは九州の英彦山の並の天狗霊でした。その時は天狗霊だから【高木の神?。】かと首を捻っていました。天狗霊などは高い樹の上に居て、その姿を光として視認すれば高木の神とも言えるからです。

 

 私の家では霊を見る能力がある方であれば色が異なる光の球と球が飛び交っていて、その球と球がぶつかれば花火の様な閃光を発して周囲が一瞬にして明るくなる。その球と球がぶつかった時はその衝撃音(ラップ)も聞こえて来ます。その時にはその光の球は砕けて散るが起きます。その時がその魂にとっては【死】の時とは言えます。ただそうした霊的な光や霊音は誰でも見えるとか聞こえるでは無いのです。

 私の長年の霊体験からすると、そこに霊が居て霊同士が争うことで起きるラップ音が聞こえる人は約1割程度で、後の9割の方には聞こえていません。その時、そのラップ音が聞こえた人がラップ音が聞こえていない人に、【今の音は何だ?。】と尋ねたところで、空耳だろうで終わってしまうなのです。

 ラップ音は多種多様あるのですが、テレビで録られるラップ音は限定された音だけで人類がそのラップ(騒霊)音の全容を知るではないのです。

 

霊の騒(ラップ)音は、スピリチュアルで鎮められない

 

 神は光だ!。でなく、霊は光の球なのです。それは霊魂その物がエネルギー体なので光を放つのですが、その光とは私達が見ている太陽が出す光とはまったく別の世界からの光なのです。

 魂は写真には光球として映りますが、それに霊体を伴った時は人の姿や動物の姿などに見えるなのです。為に蛇霊も光の球なのです。魂だけだと姿形としては写真には見えないなのです。ただ幽霊は霊体を構成する霊物質が荒いので人としての姿形として写るがあるなのです。

 

本来は光の球がどうして姿形を持つのか?

 

 

 

 

神は光だ!。でなく、エネルギー球でぶつかれば音も出る

 

 私は昭和五十五年(西暦1980年)に私の身に起きた摩訶不思議な出来事から、神霊世界に修業に入りました。それは私が子供の頃は旧約聖書の神と名乗る声が臨んでいて、私に【私はこの世の幕を下ろす。その時に最後の審判をする。】と告げておられたことから、そんな事が実際にあり得るのか?。私は何等かの霊に騙されている者ではないのか?。そうした疑いから霊界修行に足を踏み入れたのです。だが私が見てきたのは既存の神霊では絶対に組み立てられない【言葉の仕組み】なのです。

 

私が見て来たのは、神社に鎮座する神霊で無い段階の神

 

 神霊世界に修業に入って間もない頃、寝ようと暗闇の中で目を瞑ると目蓋の中に青空が見えて来て太陽が見えて来ます。霊界における太陽です。あまりにも眩しいので目を開けると暗闇の中、目を瞑るとまたもや太陽が出て来る。その太陽はギラギラ輝いており、その太陽の熱で全身から汗が吹き出します。為に下着がずくずくです。毎夜毎夜下着を履き替える必要が起きました。

 さすがにそれには弱りましたが、実際にそこに太陽が在るのではありません。イメージとして太陽が出て来るです。そこでその霊的空間にイメージとして【白い雲】を出して、その白い雲で太陽光を防ぐコツを編み出しました。就寝しようとすると霊界の太陽が出て来る。そこで自分でイメージで白い雲を出して、その太陽光を防ぐことで眠りに就くです。

 その件を当時お世話になっていた豊受姫のお代であった師匠に話すと、【おめでとうございます。それは霊界の太陽で、自分が神界の入り口に到達した時に見えて来る現象です。あなたはようやく神界の入り口に到達されたのです。これから先、貴方は神界で上の界に進む修行の道を行くことになります。神界を上に行けばいくほど霊界の太陽は大きく見えます。】と言われます。

 

 後日、大本教霊界物語を読みますと、そこに霊界の太陽の記述があり、最上天国界ではこの世の太陽の七倍に相当する光の存在であるとの記述であったかと記憶しています。大本教霊界物語ではその霊界の太陽を【天照皇大神】と呼ぶなのです。天照大御神とは霊界で人の様な姿をした存在のことでは無いなのです。

 

天照皇大神とは、霊界の太陽を指す言葉で人では無い

 

 後日ヤフーの掲示板に【霊界の太陽を見よう!。】のスレッドが立ちました。そのスレッド主は霊界の太陽は誰にでも見えるものだと思っておられたようですが、自分がこの世に降りて天人界や神界に入る資格に達した時、その人に霊界の太陽が初めて見えるの知識は無かったなのです。

 私は霊的世界に関わって、その霊界の太陽を見た人を何人も知りましたが、それらの方の魂は天人の資格とか神界に入る資格が備わっておられました。たがスピリチュアル標榜だと、その段階に進んでいない人だらけとなるのです。

 

霊界の太陽を見た時点で、天国天人や神霊と成る

 

 通常霊感と呼ばれる物は男子より女子に強く出て、霊的世界に興味を持つとスピリチュアルの世界に走り、スウェーデンボルグの【霊界日記】か、シルバーバーチの霊訓集が最初の【バイブル書】的な本と言われていて、そこから霊界の知識を入れるがあります。

 私はスウェーデンボルグの霊界日記だけでなく【霊界の秘儀】と呼ばれる全28巻の高価本を買いましたが、結局書庫の肥やし本となってしまいました。実際に自分が霊界を見聞して来ると、とんでもない間違いだらけの本であることが解って来たからです。スウェーデンボルグの霊界日記は第2天国界での滞在記となっていますが、その最たる間違いが【霊界の太陽】に関する記述なのです。

 スウェーデンボルグが述べる【霊界の太陽】だと、人の頭上に存在する光の玉で他人の光の玉を自分が遮ると記述しています。それだと深海に住む提灯アンコウの様な光のことになってしまうからです。またスウェーデンボルグは自分が霊界を訪問する時には自分が死んでいると間違われないようにとホテルの鍵を閉めて霊界を訪ねていたと記述していますが、優秀な霊媒者は瞬時に神界や霊界を訪問し、瞬時にこの世に帰って来ることが出来ます。昔のシャーマンの様なトランス状態を必要としていないなのです。

 

 古代のシャーマンの様なトランス状態になって霊の言葉を告げるは非常に低い霊的段階であり、高い神霊の言葉を降ろせるか降ろせないかは、その肉体が持つている自分の魂の格によって違っているのです。大本教における出口なお開祖の魂は神界においては高級霊であり、出口王仁三郎聖師の魂もイエスに何一つ劣らない高級霊であったことが今日では解って来ています。

 私の背中に大本教出口なお開祖霊と出口王仁三郎聖師の霊が懸かって降りられた時は、私の背中はアッチチと火傷しそうな熱さに襲われましたが、逆に低い霊だと足下から冷気が上がって来て体が冷たくなる。鳥肌が立つ等は多くの霊媒者によって知られています。氷に足を入れているように冷たくなるです。また腕の指先が冷たくなります。

 

低い霊に懸かられると冷気が走り、体の節々も痛む

 

 そうした低い霊の懸かりで足の骨が変形していた前世が行者の方もありました。その前世が行者の方に懸かっていた低い霊達の浄霊が出来たら、その方の足の変形が治ったがあります。私は変形した足の骨が元に治るという不思議な事柄にも触れたなのです。

 

その魂が高いか低いかは、霊界の太陽と関係する

 

 私が子供の頃は旧約聖書の神と称する声が臨んでいて、【日本神話の天の岩戸開け。その様な事実はどこにも無い。全てはこの私が最後の審判を行うに当たって、天の岩戸開け神話を人を使って創作させた。そなたは日本神話の天の岩戸開けに秘めたこの神の仕組みを紐解くがよい。】と告げられました。

 そして私の神霊界修行を世話をして頂いた稲荷大神首座神の豊受姫からも【日本神話の天の岩戸開けなどの事実はどこにも無い。それに類する様な出来事すらどこにも無かった。】と告げられて、その意味を探って来ました。

 

大本教は、日本神話の天の岩戸開けが起きると予告した

 

自分が霊界の太陽を見るは、自分が神霊界に到達出来た

 

 いくらスピリチュアルで霊界の一部を見ることが出来たとしても、それでその人は天国界に進めたではないのです。

 

 

 

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