人に内在する良心神(神言会)

神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
神言会では人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。

一厘が有る神と一厘が無い九分九厘の神との違い!。宗教とは宇宙の宗(胸)の中味を示すが教え

 日月(ひふみ)神示で知られる岡本天明師から【一厘が有る神と、その一厘が無い九分九厘の神】とする神示が出されましたが、その一厘は何なのか?。それは今日まで解き明かされているようで解き明かされていなかったと言えます。それを解き明かすヒントが日月(ひふみ)神示のどこにも書かれていないからです。ただヒントらしいヒントとしては、ひふみは【123】であり、その123の数字はどこに秘められているのか?。です。

 この123は【龍宮の音秘め】で説ける九霊界の五霊界にその数字を見る事が出来ます。私が出した朝鮮に残されていた最後の審判前、救世の為に出て来る【米一字】のみろく(369)の仕組みからです。が、その【ひふみ(123)】だけでは誰をもってしてもその意味は解けないなのです。それはスピリチュアルだ!。スピリチュアルだ!。と叫んでいる誰一人として数霊と呼ばれる働きを理解していないことからも解ります。

 

 大本教神諭に【神も時節には敵わない。おいでおいでをしなくてもその時節はやって来る。】とありますが、世に出ておられるどの神とて、時節を伴う数霊の働きは止められないのです。

 

 宗教団体であるGLAの開祖の高橋信次師は、その【ひふみ(123)】を【ワン、ツゥ、スリー】と呼ぶ名の神の名として出されましたが、高橋信次師に言霊の概念があればそれはひふみ(123)として説くべきことなのです。ワン、ツゥ、スリーでは【一厘が有る神とその一厘が無い九分九厘の神】の意味が解らなくなるからです。

 この一厘とは、日月(ひふみ)神示の前段と言うべき大本教神諭の【九つ花に咲く一輪の言霊の秘密(火水)】に関わることであり、今の世に出ておられる神々でこれを解き明かすだけの神は存在しておられなかったと言えます。

 

 世に創造神と呼ばれる神の存在は語られますが、誰もその創造神と呼ばれる神を見たことが無いに突き当たります。私は子供の頃は旧約聖書の神と称する声の教えを受けていましたが、その神の存在は証明すら不可能と言えます。ただ私は神霊界を修業して来て、そこに一厘がある神とその一厘が無い九分九厘の神を見て来たなのです。

 

九分九厘までは行けても、たった一厘が無い神達か!

 

 安部晋三元総理が銃弾で身罷(みまか)った後、自民党の中には何の理解も出来ていない政治家達の醜い(見難い)様が浮き彫りになって来ました。もし創造神と呼ばれる神が存在しておられるならば、目的があって世に過去の悪行を晒しておられるとも考えられるなのです。

 安倍晋三氏は祖父が岸信介元総理大臣。父親が安倍晋太郎自民党幹事長・外務や通産大臣の歴任者。大叔父が佐藤栄作元総理大臣という政治界のサラブレッドに当たりました。実弟が岸家に養子に入った岸元防衛大臣となります。同様の存在として先の自民党総務会長の福田達夫氏がおられます。

 福田達夫氏の祖父は元総理大臣の福田赳夫氏。父親は同じく元総理大臣の福田康夫氏という政治界では安倍晋三氏と並ぶサラブレッドと言われ来ました。

 その福田達夫氏は安部元総理大臣と統一教会の関係において、何が問題なのか意味が解らないと発言されました。これは自民党代議士の中では別におかしな発言ではないなのです。多くの代議士がそうしたスタンスにあるからです。

 

政治には金が掛かる。為に吟味せずに政治献金を受ける

 

宗教団体から献金を受けることに何の問題がある?

 

 かって自民党の派閥の領袖の一人であった渡辺美智雄氏は、政治家に清廉潔白を求めるのであれば宗教家が政治をすれば良いと発言されました。政治家に金銭の潔白を求めることそのものが間違っているの意見です。

 確かに政治の世界は多数決で決まり、自分が何かを実行する為には多くの陣笠代議士達が必要で、そうした陣笠代議士を養う為に金を用意して渡すのが派閥の領袖と言えました。そうした政治家に献金する者達がどうして得た金なのか?。その中味の吟味など何もしていないなのです。

 

政治家には大金が必要で、その為に自らも悪に染まる

 

政治の世界は清廉潔白だけでは、多数派を形成出来ない

 

 福田達夫氏は政治家としては歳がまだ若く、統一教会が世に霊感商法で騒がれた時期のことはあまりご存知ではなかったからでしょう。しかしそれは政治家としては昔の話で自分は知らなかったでは許されない話なのです。

 

人を欺す霊感商法から献金を受ければ、自分も悪に入る

 

自分に【良心神や正義】が存在するのか?、試される

 

 太平洋戦争にしても、日本の悪いところは未だにその総括が出来ていないがあります。人は死ねば皆仏様だから、その人が生きている時にした行為に鞭を打たない。死んだ人を責めないことを美徳と考える誤った考えに陥ったのです。常に汚い物には蓋をして、事実を見ないようにして覆い隠して未来に向かう【省みる】をしていないなのです。そしてこの世で自分が犯した悪業を責める者を鬼と呼んで、節分の煎り豆で【鬼は外】と打っているなのです。

 

この世で誤った人の行為は、悔い改めないとカルマが残る

 

 霊感商法で騒がれた当時の統一教会はその家庭に何か問題がある人を探しては、ニセ霊能者を仕立ててその家系に霊の障りが起きていると嘘八百を並べて、高価な印鑑・壺・絵画を買えばそうした霊の災いから逃れるという霊感商法で多くの人から大金を巻き上げて、その金を統一教会の政治組織【勝共連合】から自民党タカ派に流すをしていました。それは宗教と言う名を被った詐欺師の集団と言えます。

 

 私は子供の頃は旧約聖書の神と称する声が臨み、稲荷神霊界に修業に入り、日本神道界の神々や仏界の如来・菩薩・明王と呼ばれる存在を見て来ました。それに眷属とされる龍神・蛇霊・狐霊・天狗等、世に言われている霊的存在の数々見て来ました。世に言われている霊的な存在は霊的世界には全てあります。

 しかしながら全ての人に霊的世界は見えず、霊的世界の見聞は一部の人に限られて来るがあります。為に嘘八百並べても簡単にはバレないがあるのです。

 

 霊的世界の存在否定論者は、自分には見ていないからの否定論に過ぎない。自分は見ていないからと言って全否定に走る者は【愚か者】と旧約聖書の神と称する声は告げられた。

 

霊世界は存在しても簡単には解らず、為に嘘八百が可能

 

詐欺師が宗教家の看板を上げて活動可能が霊的世界

 

 統一教会の教祖であった文鮮明などは典型的な宗教世界の詐欺師だと言えます。法の華三法行の教祖であった福永法源の著書を読みますと、福永法源が書いている話の内容はスピリチュアルとは雲泥の差があります。よくここまで知っているなと感心するほどの内容です。だが福永法源が詐欺で逮捕された裁判の審理過程の中で、その福永法源著とされているものは全てゴーストライターによるものと解りました。一冊数百万円で著の代行を受ける者の存在が出て来ました。

 オーム真理教においても出された著本も、その手のゴーストライターによるものだったと言われています。日本における某宗教家の膨大な著本もそうしたゴーストライターによるものだと言われています。何故ならばその著本を書く教祖は秘密部屋に入って、その著本を書いている様を教団の幹部の誰一人として見ていないとされているからです。

 

 大本教から霊界物語が出されました。それは全81巻83冊に及ぶ大巻でしたが出口王仁三郎聖師は寝そべって口述をし、その口述を聞いている信者がその内容を筆記するでした。大本教霊界物語はその著が書かれて行く過程が全て解る様になっていたのです。また大本教の出口なお開祖のお筆先も真っ暗闇の中で紙に出る光を筆でなぞることで、文盲であった出口なお開祖に文字が書けたことも数々の信者に見られています。どこかの部屋で幹部や信徒から隠れて書いたと出された様な書ではないのです。

 しかもその霊界物語の内容は出口王仁三郎聖師が作家の様に自分の頭で考えた物語では無く、霊的世界から降ろされた内容を出口王仁三郎聖師が霊媒者となって口述するです。こうした霊媒者による口述の実務を知らない者には理解不能と言えます。

 

霊媒は自分では無い意思を発する者からの言葉を出せる

 

 実際に神霊世界を見聞出来るとなると、統一教会の開祖文鮮明やオーム真理教の麻原彰晃や法の華三法行の福永法源等は、本物では無いなど簡単に解るのです。

 安倍晋三氏と統一教会の関係と言うよりも、祖父岸信介元総理大臣の頃から岸家と統一教会の深い関係と言えます。岸信介氏は韓国を訪問して、統一教会の開祖であった文鮮明と直接に出会っています。もし岸信介元総理が宗教の世界。霊の世界をきちんと把握していれば文鮮明の様な者に出会うなどはしなかったでしょう。

 そもそもこの日本が朝鮮の人に与えた苦しみの弁償を、どうして一韓国人である統一教会の開祖である文鮮明に払わないといけないのか?。その論理すら破綻していることを見分けられない様な者は、いくら神の説明をしても理解すらしない。出来ないのです。それはその人に【一厘】が無いからなのです。もしその人に良心神があるならば、おかしな論理だと解ることです。

 

神霊の世界では、嘘で大金を搾り取るは悪神がする行為

 

 その統一教会による霊感商法は社会に多くの被害者を出したことで問題になりましたが、自民党の政治家の多くはその政治組織勝共連合からの献金。選挙の票のお世話になるで、時の自民党の大物達が統一教会とズブズブの関係があったので検察や警察が統一教会を詐欺罪で捕まえるで動けなかったがあります。

 それが一人や二人の政治家であれば検察も警察も動けたでしょうが、自民党のタカ派の中で一大勢力を築き上げたからと言えるでしょう。

 その時から自民党タカ派が犯したカルマの精算は、岸家につながる【因縁】として安倍晋三氏がその肩代わりをしたとも言えるのです。西暦2022年の七夕の日から、みろく世に向かう個々の因縁の精算が本格的に始まりだしたからです。多くの人の目には今回の事件が世の大立替と深く関係するとは思われないでしょうが、霊的世界を見ていると世の大立替に関わる因縁の精算が始まったと思われる大事件なのです。

 

詐欺の統一教会に関わった政治家に良心神は存在しない

 

 もしもそうした政治家達に【良心神】と呼ばれる存在があったならば、神の名の元にニセ霊能者を使って霊感商法で多くの人を欺してその家庭を崩壊させた悪魔の所業の統一教会からの政治献金など、ビタ一文も受け取れるはずががないからです。

 統一教会から政治献金を受け取った時点で、閻魔庁は政治家達に一厘有る神と一厘が無い九分九厘の神の分類をしたのです。

 

一厘がある神と、九分九厘行けても一厘が無い神がある

 

 私は神霊世界に関わり、いくら信仰は自由だとしても日本にあってはならない邪教中の邪教として統一教会、オーム真理教、法の華三法行、他に幾つかの教団を邪教団としてあげていました。本来は在ってはならない宗教団体と言えます。それらの教団の信徒達は、死後は天国界で無く地獄界に落ちるのが目に見えているからです。一厘がどこにも無い教えをしているからです。

 そうした宗教団体に所属するある霊能力者の方は、その教団はみろくの世に渡すを歌い文句にしていますが、その教団が出すみろく世行きの船は【天から降って来る火の雨によって尽く焼かれる。】映像が出て来たと言われます。その教団の教えには【一厘】が説かれていないがあるのです。

 しかしそうしたことが解っていながら、そうした宗教が世に蔓延る。

 

何故に、この世は邪神達がこれほど勢力を持ったのか?

 

 丹波の片田舎の綾部から大本教と呼ばれる宗教が起こりました。その大本教から告げられた【ウシトラ金神・国常立尊】。今の世に出ておられる神々達でも、その姿や存在を知らずの神と言えます。

 大本教の出口王仁三郎聖師はこれまで世に出たどの予言者よりも未来に起きる出来事を言い当てられました。日本の広島や長崎に新型爆弾(原子爆弾)が落とされて火の海と化す。その後に黒い雨が降るまで予言されて悲しい的中とはなりましたが、そうしたことを事前に告げることが出来る神の存在が間違いなく在ることの証明はなされたのです。

 

神社仏閣に鎮座しても、未来を当てられぬ神とは別物

 

 そしてこの日本に【ウシトラ】の言葉に秘めた数々の言葉の仕組み。牛虎で語る仏教の牛頭天王。牛年虎年のウシトラで語れる【虚空蔵】の存在。弘法大師は室戸の洞窟で虚空蔵菩薩求聞持法。日蓮聖人は12歳の時、虚空蔵菩薩に21日間の祈願をされたと伝えられています。しかし弘法大師も日蓮聖人もその【虚空蔵】菩薩からの【牛虎(ウシトラ)】金神の仕組みそのものには入れなかったなのです。

 

万物は虚空蔵(牛虎のウシトラ)が生み出した。魂の総元

 

 私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声から教えを聞いていました。その中でその旧約聖書の神と称する声は私に告げたのです。【過去に出た偉大な宗教家を自分の前世と称してはならない。そうした過去の宗教家の名乗りをする者は全て贋物と言える。神を説くにあたってこの世に人として降りた場合、その時の自分の名をもって神を説かなければならない。】と聞かされたのです。

 統一教会の開祖である文鮮明はその前世はイエスと称していましたが、彼の前世にイエスであった時などはありません。真っ赤なニセ者と言えました。オーム真理教の開祖麻原彰晃もお釈迦様であったこともないのです。麻原の弟子の上祐をみろく菩薩に仕立て上げましたが、元々お釈迦様の弟子に弥勒菩薩そのものが存在していませんでした。それらは全て【ウシトラ金神】の仕組みと言えます。

 大本教から出された【九つ花に咲く一輪の言霊の秘密】を紐解くことで、五十六億七千万の言葉の意味が解るようになっていたなのです。巷で自分の前世は釈尊だとかイエスだと自称すれば、それらを名乗る者は全てニセ者として死後に閻魔大王から処断されるなのです。

 

何故に神霊界はニセ者が闊歩する?。そこに謎があった

 

 大本教の出口王仁三郎聖師は最初は自分は【救世主】とか【みろく神】と称されていましたが、それらの看板は【自分は似せ者であった。】として全て降ろされて【聖師】とされました。もしその救世主等の呼称を降ろされていなければ、閻魔庁は出口王仁三郎聖師とて裁かなければならなくなるのです。そこには出口王仁三郎聖師の【型演技】もあったなのです。

 

 私は伏見稲荷山において霊界修業を豊受姫のお世話になりましたが、その豊受姫の御代であった最初の師匠は、私に対して【貴方を見て、こんな恐ろしい存在は見たことがないと言う霊能者は本物の霊能者ですが、貴方を見てもその恐ろしさが何一つ解らない霊能者はニセ者です。】と言います。

 私は豊受姫から自分が恐ろしい者だと告げられて、どこを見て私を恐ろしい者だと言うのか首を捻っておりましたが、スピリチュアル標榜では無い神仏を写真に撮れるほどの行者から、【世に出ておられる神々は恐くは無いが、こんな恐ろしい存在は知らない。】と逃げられて、その意味が解りました。霊界でもある程度の高さにある行者で無いと、私の背後の存在が見えないなのです。

 

 私は子供の頃は旧約聖書の神と称する声を聞いていましたが、その声は【肉体のそなたはバカを演じていればよい。働くの肉体のそなたには非ず。そなたの魂が神界の御用をするのである。されどそなたの背後にこの私が居ることが解らぬ様な神では、使い物にもならない。】と告げられています。

 私の背後には【閻魔大王】と呼ばれる神が存在しておられます。為に私にはその人が天国界に向かっている人なのか?。それとも地獄界に向かっている人なのか?。そうしたことが自然と解るがあるのです。私の背後に閻魔大王と呼ばれる存在を見た人は、当然に私が恐ろしい人にしか見えないなのです。

 死後の世界で個々の人が天国や地獄に進むのは、お釈迦様やイエスがその天国行きや地獄行きに直接に関わっているではないのです。人は神の愛で何をしても赦されます等と言って、愛ばかりを連呼しているスピリチュアル標榜者は別として、秀でた行者筋ならば魂には点数が出て、その点数は【良心神】の点数だと言います。

 

 そうしたことを知る行者筋と、この世は遊ぶところです。何をしても神の愛で赦されますと愛の言葉ばかりを連呼しているスピリチュアル標榜者とでは関わる次元界がまったく違っているが世間には解らないがあります。

 岡本天明師から、ひふみ(123)、みよいづ(345)、みろく(567)が出され、それでようやく【次元界】の存在が論議の種ともなりましたが、スピリチュアルでは【みよいづ(345)】で終わってしまうなのです。

 私に魂に良心神の点数が出るを見せてくれたのは閻魔庁であり、私にはその人が自分は救世主だとか自分の前世はイエスだと称していてもニセ者で、その信徒達は地獄界に案内されると見せて来たのも閻魔庁と言えます。

 

人は良心神の点数に従って、天国界や地獄界や中有界

 

 岡本天明師の日月(ひふみ)神示には、一厘が有る神と一厘が無い九分九厘の神が出て来ます。その一厘とは誰がインタネットー上に出したのか不明ですが、ウシトラ金神の【トドメのフミ】として知られる物の中にも【一厘ある米と一厘が無い米とでは大違い】とあります。

 

一厘が有る米(神)と

 

九分九厘はあっても一厘が無い米(神)は大違い

 

 その一厘とは何か?。となります。これがお釈迦様の本当の悟りであった【悪魔は実体を持たない現れであり、人には良心と呼ばれる神が内在する。】であったと言えます。日本神道界の一部ではこれを一霊四魂の直霊(天帝の分魂)として説いてはいたのですが、スピリチュアル標榜者はそうしたことすら何一つ知らないなのです。スピリチュアルでは自分に見えた霊の言葉を信用しすぎたなのです。

 スピリチュアル標榜で見る霊世界とは低次元界という限定された世界でありますが、大多数の人がその霊的世界(中有界)から脱却できていないという問題を抱えているとなります。

 

 そもそも【宗教】とは何ですか!。なのです。

 

宗教の宗は【宇宙を示す】の教えで、個人を拝むでは無い

 

人の胸(宗)に宿る魂は、良心神なのか?、愛の神か?

 

 私が大本教神諭予告【九つ花に咲く一輪の言霊の秘密(火水)】から、五十六億七千万の【みろくの仕組み】でお釈迦様の本当の悟りであった【人に内在する良心神】を解き明かして解説しても、九分九厘迄は行けてもその一輪(厘)が解らない神であれば先行きはしません。

 

言葉で仕組んだ神が在るのに、その神が見当たらない

 

世に出て居る神々は、どなたも創造神が解っておられない

 

 

 

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