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ゲーム制作ゲーム開発自作ゲーム【コイン100枚】 ゲームを開発・自作しようとしています。 そこで、ゲームクリエイターズCAMPに投稿する紹介文を考えています。 以下の紹介文からどのような印象を受けますか? 面白そうですか?遊んでみたいと思いますか? ※ゲームの詳細はあまりに特殊かつ複雑すぎて、ここには書ききれませんが、質問にはできるだけ回答します。 ジャンル:因果律干渉型ターン制マルチプレイRPG プレイヤの選択が世界の記録に干渉し、因果律を改変することで物語とゲームプレイが変化するRPGです。桃鉄のすごろく要素に、まどマギのような因果律と犠牲のテーマ、ロマサガのような自由度の高い探索を融合させた作品を目指しています。 表面上、桃鉄風のスゴロクシステムのマルチプレイRPG。 その裏で『選択』『記録』『因果律』がすべて連動していて、 それらの重みをプレイヤに委ねる神話的体験を提供します。 あなたの行動はアカシックレコードに記録され、世界の構造そのものを変化させていきます。 救うか、犠牲にするか、破壊するか—— 行動は記録されて、次の周回に因果として残る“遊ぶ神話”のゲームです。 因果律干渉システム: プレイヤの選択がアカシックレコードに記録され、世界の構造や物語が変化します。 二つのルート: かぐや姫と契約し因果律を操作するルート、幻獣と契約し現実的な力を追求するルートがあります。 LP(ライフポイント)システム: 奇跡の発動や失われた命の蘇生、世界の改変にはLPを消費し、全滅によってもLPが減少します。LPが0になると主人公は消滅します。命を代償に奇跡を起こすこともできます。 マップ改変システム:プレイヤの意思による因果律干渉によってマップが変化します。

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回答(4件)

自分は面白そうだと感じたが、このままだと人を選ぶかも。 複雑で特殊なゲーム性はそのままに、もう少し理解しやすいように書いてみると良いかもしれません。 例えば、「LP」みたいなゲームをやってれば覚えるような用語なんかは一旦省いてもう少し単純な紹介文にすると良さそう。 逆に「因果律」というワードは強く印象に残るし、ゲーム性の根幹にも関わるものだと思うので絶対に残しておくべき。

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具体性がないので経験者は食いつきにくい気がします ご自身が何が出来てどの辺りまで出来ているのかや、仕様が固まっているのかなどの情報があれば多少見てもらえるのかなと思います

結局何が面白いの? 何を楽しませたいの? それが全然わからないから目から通りすぎてっちゃった つまりさ、これ読んでちょっと考えたオレの中ではこのゲームってなんなのかの考察が2択あって、 これは真エンドにたどり着くのに周回が必要なストーリーゲー(条件に応じたエンディングが複数ありそれを収集させたり、周回して特定フラグを立たせた状態でクリアして真エンドetc)か? それともちょっと捻ったシステムで一周短くて何回もプレイさせるローグライクなボードゲームなのか? 例えばこれでもうゲーム性全然違うから目指す「面白さ」って違うじゃん。 であるならもう「面白そう」かどうかが分からないよね ゲームシステムの解説云々始める前に、「何が面白いのか」「何がやりたいのか」を自分の中できっちり定義させてね。 っていう説教がゲーム企画系のセミナーで死ぬほど言われてるやつ。

ゲーム会社のディレクターです 「ゲームの詳細はあまりに特殊かつ複雑すぎて、ここには書ききれません」はいいとして、手元にはちゃんと書いたものがあるんでしょうか、それとも頭の中だけでしょうか。 「頭の中にあるゲーム仕様」を文書化できない人が作るゲームの製作ってうまくいかないことが多いので、経験豊富な人ほどこの手の募集を避ける傾向が強いです。 「興味を持って連絡くれた人には詳細な仕様書をお見せします」くらいのことが言える状態になってから募集をかけたほうがいいと思います。できれば仕様書は事前にプロにレビューしてもらった方がいいです。