3億5000万円にのぼる政党資金の業務上横領の疑いが捜査機関に認められたのは、立花孝志氏です。彼が自らの不法行為から目をそらすために、どのような虚偽の情報を流布しようとも、これまで立花氏が行ってきた行動の事実は変わりません。さらに、立花氏が主導して支持者に本党の破産申し立てを促した事実は、むしろ彼自身が詐欺破産罪の疑いを招く可能性があり、捜査の進展によってはさらなる嫌疑が浮上するおそれがあります。
私は、あなたのような方々の存在を通じて、自らの信念と使命感を強く自覚することができました。今後も、民主主義と法治国家の精神を礎に、より大きな社会の課題や不正に対し、誠実かつ正攻法で立ち向かっていく決意です。
#命と尊厳のために